• 交通アクセス
  • フロアマップ
  • お問い合わせ
047-353-3111
  • 標準
  • 大
  • ご来院のみなさま
  • 診療科・部門のご紹介
  • 医療関係のみなさま
  • 病院のご紹介
  • 採用情報
診療部門のご紹介

産婦人科のご紹介

外来担当医表はこちら

科のご紹介

産婦人科は女性の健康を生涯にわたってサポートする診療科です。
 一般に、産婦人科というと、妊娠したときとか、子宮や腟などといった女性特有の場所に、何か困ったことや心配な症状があったときに受診する診療科であるとお考えと思いますが、実は、産婦人科は、女性の色々な症状について何でも気軽に相談できる診療科であると思って下さい。例えば、月経についての悩みやオリモノ、また不正出血などの外にも、持続する腹痛や腰背部痛などがある場合は、ぜひ一度は産婦人科を受診して下さい。また、更年期や閉経後に生じる不愉快な症状がある場合などはもちろんのこと、結婚前の若い女性も、自分の体のことについて何か心配なことがあるようなときは、どうぞ気軽に産婦人科を受診していただいて結構です。
 このように、産婦人科は、女性の健康を生涯にわたってサポートする診療科ですので、その領域は大変広く、大きく分けると、妊娠・分娩や胎児・新生児のことを専門とする周産期医学部門、子宮や卵巣に発生した良性腫瘍や悪性腫瘍の診断や治療を専門とする婦人科腫瘍学部門、月経異常やホルモンの異状、さらには不妊症の診断・治療を専門とする生殖内分泌部門の3つがありますが、その他にも、性感染症を含む感染症部門、排尿障害や性器脱などの治療を行う婦人泌尿器科学部門などがあります。
 順天堂大学浦安病院の産婦人科には、産婦人科の各分野に経験と診療実績のある医師が多くいます。また、3D/4D画像も描出可能な超音波診断装置をはじめ、最新鋭の診断・治療装置が院内に備わっておりますので、それぞれの分野における最新の医療を安心して受けることができます。
順天堂大学浦安病院産婦人科の特徴
  1. 経験のある専門医が多くいます
  2. 各種セカンド・オピニオンに対応します
  3. 大学医学部の附属病院として、また地域の基幹病院として多くの症例を取り扱っております
産婦人科の診察がこわくて、何となく受診を躊躇している方はいませんか?

 産婦人科だからといって必ずしも内診を行うというわけではありません。問診や腹部の触診だけで済む場合もありますし、おなかの上からの超音波検査で充分なときもあります。もし、診察について心配なことや希望があるようでしたら遠慮なくおっしゃって下さい。

スタッフ紹介

科長 吉田 幸洋(教授)

科長

吉田 幸洋
(院長・教授)

昭和53年
順天堂大学医学部卒業
昭和54年
順天堂大学医学部助手
昭和63年
同 講師
平成10年
同 助教授
平成13年
カナダアルバータ大学Perinatal Research Centre留学
平成15年
順天堂大学浦安病院教授
専門医

産婦人科専門医、母体保護法指定医、日本超音波医学会認定超音波専門医・指導医、日本周産期・新生児医学会指導医、胎児専門医暫定指導医、日本がん治療認定医機構暫定教育医

 



野島 美知夫(教授)

科長補佐

野島 美知夫
(教授)

昭和56年
順天堂大学医学部卒業
昭和57年
順天堂大学医学部助手
平成13年
同 講師
平成17年
同 助教授
平成21年
同 教授
専門医
産婦人科専門医、母体保護法指定医、日本婦人科腫瘍学会認定専門医、日本がん治療認定医機構暫定教育医・がん治療認定医、日本臨床腫瘍学会暫定指導医

 

 

常勤医師

職位 氏名 出身大学・専門分野・その他  
先任准教授 菊地 盤 順天堂大学卒
産婦人科専門医、日本産科婦人科内視鏡学会技術認定医、日本内視鏡外科学会技術認定医、生殖医療専門医、母体保護法指定医
先任准教授 太田 剛志 順天堂大学卒
産婦人科専門医、婦人科腫瘍専門医、がん治療認定医、日本産科婦人科内視鏡学会技術認定医、母体保護法指定医
太田剛志.dib
准教授 山本 祐華 順天堂大学卒
産婦人科専門医、周産期専門医、超音波専門医、母体保護法指定医
staff_dryamamoto.jpg
准教授 氏平 崇文

順天堂大学卒
産婦人科専門医、婦人科腫瘍専門医、がん治療認定医、日本産科婦人科内視鏡学会技術認定医、母体保護法指定医

staff_dr_ujihira.jpg
助教 新城 梓 昭和大学卒
産婦人科専門医
新城梓.dib
助教 菅 直子 順天堂大学卒
産婦人科専門医、周産期(母体・胎児)専門医、臨床遺伝専門医、FMF(Fetal Medicine Foundation)認定NT Certificate
菅直子.dib
助手 鈴木 いづみ 東京女子医科大学卒
産婦人科専門医
鈴木いづみ.dib
助手 小泉 朱里

岩手医科大学卒
産婦人科専門医

周産期専門医(母体・胎児)

抗加齢学会専門医 

staff_sanka_koizumi.jpg
助手 山田 敦子 順天堂大学卒
産婦人科専門医、日本がん治療認定医機構がん治療認定医、母体保護法指定医
sanka_dryamada.jpg
助手 高水 藍 東京医科大学卒
産婦人科専門医
高水藍.jpg
助手 大科 恭子 東京医科大学卒 大科恭子.dib
助手 正岡 駿 順天堂大学卒 正岡駿.dib
助手 川田 美里 順天堂大学卒 川田美里.jpg
大学院生 石田 ゆり 順天堂大学卒
産婦人科専門医
石田ゆり.jpg
大学院生 陣内 理子 久留米大学卒
産婦人科専門医
陣内理子.dib

診療疾患

産婦人科とは

産婦人科は、受精から出産までのすべての生命現象にかかわる診療科です。さらに、良性および悪性の婦人科臓器の疾患を診断、治療いたします。生命の神秘を学問的に解明すると同時に、発生学・周産期学を駆使して不妊や胎児異常を治療して、周産期管理を行います。産婦人科は、周産期・婦人科悪性腫瘍・生殖内分泌の3つのカテゴリーを集学的に取り扱う診療科です。思春期における月経異常、成人期の妊娠、子宮筋腫や子宮内膜症などの婦人科疾患および不妊症、更年期管理、老年期の子宮脱や尿失禁など、女性の健康を総合的に管理する診療科です。

産科・婦人科の主な疾患

診療実績

産婦人科手術統計

手術総数の年次推移とその内訳

当院では年間1,000例を越える手術を施行しています。

 

図1.png

 

 

子宮筋腫および子宮腺筋症に対する子宮摘出方法

良性疾患では腹腔鏡での子宮割合が増加しています。
4名の日本産科婦人科内視鏡学会技術認定医を中心に腹腔鏡手術を行っています。
低侵襲で傷が小さいため、痛みが少ないだけでなく、入院期間も短く、社会復帰も早いと言われています。

 

図2.png

 

 

婦人科悪性腫瘍手術

3名の日本婦人科腫瘍学会婦人科腫瘍専門医を中心に手術を行っています。

 

図3.png

外来診療

外来受診を希望する方々へ

  • 外来の診療は4診体制をとっています。担当医については外来担当日割表をご覧ください。
  • オーダリングシステムの導入により、再診は全て予約制ですが、新患は常時対応するよう心掛けています。緊急対応している時も多いため、予めご連絡いただければ幸いです。この時、主治医からの紹介状があるとさらにスムースです。
  • 里帰り分娩を受け付けております。通常は34週までに、合併症のある方は30週までに前医からの紹介状を持参して受診してください。また母体合併症や胎児奇形などが疑われる方は早めの受診をお願いします。
  • セカンドオピニオンも受付けております。
  • 可能な限り当日中に診断し、治療方針を決定し、十分説明するよう心掛けています。患者さんが多いため、予約通りに診療がすすまずご不便をおかけすることもあるかもしれませんが、よろしくご理解お願いいたします。

ご紹介していただく先生方及びセカンドオピニオン希望の方へ

産科

ハイリスク外来

胎児奇形を疑うような場合、循環器や膠原病などの母体合併症もしくは婦人科疾患(子宮筋腫、子宮内膜症など)の合併を有する妊娠を扱っております。
ご紹介いただく際はハイリスク外来の電話予約か産科担当医(吉田、山本)に直接ご一報をお願いします。

婦人科

最近、婦人科癌のご紹介も多くなってきております。
セカンドオピニオンの際は婦人科腫瘍担当医(野島)外来の受診をしていただくと非常に幸いです。

入院診療

 当産婦人科ではベッドを68床有し、当院にて最大数です。また3階病棟フロアは女性専用となっております。最近は患者数も増加し、満床のことも多いのですが、入院加療が必要な患者さまの対応を最大限努力する所存であります。また入院した方々が安心して入院生活が送れるように心掛けております。

  • 毎朝8時30分から入院患者さまの回診や傷の処置、診察を行っております。
  • 手術は木曜日以外、月―金曜日午前午後に行っています。急患を含め手術件数が多いため、手術スタート時が遅くなることもあります。入院加療が終わりましたら、なるべく早期に退院していただけるよう毎日の診療をしっかりと行います。
  • 毎日夕方にはその日の入院患者と手術患者さまのカンファレンス行い、毎週木曜日にはスタッフを中心とした全患者さまの病状検討を行っております。
  • 産婦人科入院中、お聞きになりたいこと、何かつらいこと、ご家族への説明をご希望の時は、ご遠慮なく申しつけください。可能な限り、丁寧にお答えしたいと考えております。

臨床研修プログラム

当科では入局の募集をしております。

 

現在、当院において初期臨床研修医履修後のコースを以下のように考えております。

 

1) 専門医をめざす専攻生・助手コース
2) 大学院コース

 

※2)に関して、専門医も同時に取得できるカリキュラムも整備されております。

また、他施設への研修も行っております。

詳しい入局や見学に関するお問い合わせは、医局長の野島美知夫までお願いいたします。


順天堂大学浦安病院代表:047-353-3111(内線3685)
E-mail:michio.nojima@juntendo-urayasu.jp

学会活動

原著論文

  • Kumakiri J, Kikuchi I, Ozaki R, Murakami K, Ikuma S, Kitade M. Comparison of Postoperative Wound Adhesion after Laparoscopic Myomectomy between Barbed and Conventional Absorbable Suture: a Propensity Score-Matched Study. Journal of Minimally Invasive Gynecology 24(7): S172 November 2017
  • Hutchinson D, McBrien A, Howley L, Yamamoto Y, Sekar P, Motan T, Jain V, Savard W, Hornberger LK. First Trimester Fetal Echocardiography: Identification of Cardiac Structures for Screening from 6 - 13 weeks gestational age. 2017 J Am Soc Echocardio Aug;30(8):763-772.
  • Hamamura K, Yanagida M, Ishikawa H, Banzai M, Yoshitake H, Nonaka D, Tanaka K, Sakuraba M, Miyakuni Y, Takamori K, Nojima M, Yoshida K, Fujiwara H, Takeda S, Araki Y. Quantitative measurement of a candidate serum biomarker peptide derived from α2-HS-glycoprotein, and a preliminary trial of multidimensional peptide analysis in females with pregnancy-induced hypertension. Annals of clinical biochemistry 2018 Mar; 55(2):2 87-295
  • Kasahara H, Kikuchi I, Otsuka A, Tsuzuki Y, Nojima M, Yoshida K. Laparoscopic-extracorporeal surgery performed with a fixation device for adnexal masses complicating pregnancy: Report of two cases. World J Methodol. Dec 26, 2017; 7(4): 148-150.
  • Tsuzuki Y, Kikuchi I, Nojima M, Yoshida K, Hashizume A. Tomita S. A Case Report: Ovarian Sertoli-Leydig Cell Tumor With Hyperestrogenism and Endometrial Hyperplasia in a Postmenopausal Woman. Japanese Clinical Medicine Volume 8: 1–4 Mar. 2017.
  • Kaneda H, Terao Y, Matsuda Y, Fujino K, Ujihira T, Kusunoki S, Kimura M, Shiraishi A, Kuwatsuru R, Takeda S. The utility and effectiveness of an internal iliac artery balloon occlusion catheter in surgery for large cervical uterine fibroids. Taiwan J Obstet Gynecol. 2017 ;56(4): 502-507.
  • Yamamoto Y, Takahashi K, Takemoto Y, Kobayashi M, Itatani K, Shimizu T, Itakura A, Takeda S:Evaluation of Myocardial Function According to Early Diastolic Intraventricular Pressure Difference in Fetuses. J Am Soc Echocardiogr. 2017 Sep 9. pii: S0894-7317(17)30559-X. doi: 10.1016/ j.echo.2017.07.013.
  • Soshi Kusunoki, Yasuhisa Terao, Takafumi Ujihira, Kazunari Fujino, Hiroshi Kaneda, Miki Kimura, Tsuyoshi Ota, Satoru Takeda. Efficacy of PET/CT to exclude leiomyoma in patients with lesions suspicious for uterine sarcoma on MRI. Taiwan J Obstet Gynecol, 2017;56:508-513.
  • Keisuke Murakami, Yuka Yamamoto, Hideo Fukunaga, Masakazu Matsushita, Chihiro Hirai, Shintaro Makino, Toshiaki Shimizu, Atsuo Itakura, Satoru Takeda. Predictive Markers and Prenatal Management of Isolated Fetal Complete Atrioventricular Block: A Retrospective Review at a Single Institution. J Obstet Gynaecol Res. 2017 Nov 21.
  • Toshiyuki Okumura, Kazuhiro Ikeda, Takafumi Ujihira, Koji Okamoto, Kuniko Horie-Inoue, Satoru Takeda Satoshi Inou. Proteasome 26S subunit PSMD1 regulates breast cancer cell growth through p53 protein degradation. 163:1: 2018.
  • Ujihira T, Ota T, Kusunoki S, Sugimori Y, Kimura M, Kaneda H, Terao Y, OgishimaD, Takeda S. Outcome of Neoadjuvant Intra-Arterial Chemotherapy and Radical Hysterectomy for Treatment of Bulky Stage IB to Stage IIB Uterine Cervical Cancer. Can Postoperative Irradiation Be Avoided?.Int J Gynecol Cancer. 2016;26:1258-63
  • Kusunoki S, Ota T, Kaneda H, Kimura M, Terao Y, Takeda S. Analysis of positron emission tomography/computed tomography in patients to differentiate between malignant transformation of endometrioma and endometrioma.Int J Clin Oncol. 2016 ;21:1136-41
  • Tajima A, Suzuki C, Kikuchi I, Kasahara H, Koizumi A, Nojima M, Yoshida K.Efficacy of the echo pattern classification of ovarian tumors 2000 in conjunction with transvaginal ultrasonography for diagnosis of ovarian masses.J Med Ultrason. 2016;43:249-55
  • Hiroshi Yoshitake, Risako Oda, Mitsuaki Yanagida, Yu Kawasaki, Mayumi Sakuraba, Kenji Takamori, Akiko Hasegawa, Hiroshi Fujiwara, Yoshihiko Araki.Identification of an anti-sperm auto-monoclonal antibody (Ts4)-recognized molecule in the mouse sperm acrosomal region and its inhibitory effects on fertilization in vitro.Journal of Reproductive Immunology, 2016, 115:6-13
  • Ana A. Baburamani, Yasuka Miyakuni, Regina Vontell, Veena G. Supramaniam, Pemilla Svedin, Carina Mallard, Mary Rutherford, Pierre Gressens, Satoru Takeda, Claire Thornton, Henrik Haggerg. Does Caspase-6 Have a Role in Perinatal Brain Injury. Dev Neurosci. 2015;37(4-5):321-37
  • Tajima A Suzuki C, Kikuchi I, Kasahara H, Koizumi A, Nojima M, Yoshida K. Efficacy of the echo pattern classification of ovarian tumors 2000 in conjunction with transvaginal ultrasonography for diagnosis of ovarian masses. J Med Ultrason (2001). 2015 Dec 10
  • Takeda J, Kikuchi I, Kono A, Ozaki R, Kumakiri J, Takeda S. Efficacy og short-term training for acquisition of basic laparoscopic skills. GMIT in press 2015
  • Kikuchi I, Kumakiri J, Aoki Y, Ujihira Y, Tejima K, Sakamoto A, Saito J, Nojima M, Yoshida K, Kakeda S. Reduced-Port Surgery in Gynecologic Fields. Gynecology and Minimaly Invasive Therapy. Vol. 4, (4)110-115
  • Aoki Y, Kikuchi I, Kumakiri J, Kitade M, Shinjo A, Ozaki R, Kawasaki Y, Takeda S. Long unidirectional barbed suturing technique with extracorporeal traction in laparoscopic myomectomy.BMC Surg. 2014 27;14:84.
  • Saeki H, Suzuki C, Yamasaki S, Hashizume A, Izumi H, Suzuki F, Ishi K, Nojima M, Hino O. Saeki H1, Suzuki C, Yamasaki S, Hashizume A, Izumi H, Suzuki F, Ishi K, Nojima M, Hino O.Cotyledonoid dissecting leiomyoma of the uterus: report of two cases.Arch Gynecol Obstet. doi: 10.1007/s00404-014-3406-2. Epub 2014 Aug 1
  • Shiozaki A, Yoneda S, Nakabayashi M, Takeda Y, Takeda S, Sugimura M, Yoshida K, Tajima A, Manabe M, Akagi K, Nakagawa S, Tada K, Imafuku N, Ogawa M, Mizunoe T, Kanayama N, Itoh H, Minoura S, Ogino M, Saito S.Multiple pregnancy, short cervix, part-timeworker,steroid use, low educational level and male fetus are risk factors for preterm birth in Japan: A multicenter, prospective study.J. Obstet. Gynaecol. Res. 2014; 40,: 53–61
  • 楠木総司、北出真理、太田剛志、氏平崇文、藤野一成、寺尾泰久: 腹腔鏡下および腹式子宮全摘出術後の腟断端感染の危険因子の検討. 日本内視鏡外科学会雑誌 22(6),751-755 2017.
  • 都築陽欧子、菊地盤、伊藤早紀、笠原真木子、青井裕美、中尾聡子、大塚彩、笠原華子、小泉朱里、遠藤周一郎、宮国泰香、鈴木千賀子、田嶋敦、野島美知夫、吉田幸洋、橋爪茜、富田茂樹.閉経後に子宮内膜増殖症を呈し術前診断が困難であったセルトリ・ライディッヒ細胞腫の一例.千葉県産科婦人科医学会雑誌 2016;10: 5-9
  • 池野洋平,有井大介,中島博史,室岡邦彦,野島美知夫,木所昭夫.閉鎖式薬物混合システムを使用したシクロホスファミドの調整時間短縮とコスト節減への検証.癌と化学療法 2014; 41: 611-615
  • 今野秀洋,田嶋敦,矢田昌太郎,平崎真由子,鈴木千賀子,加藤英二,後藤俊二,南宏次郎,野島美知夫,吉田幸洋.医学の窓 妊娠中の旅行に関する危険性について 東京近郊にある巨大テーマパークからの産科緊急受診に関する検討より.千葉県医師会雑誌 2014;66:303-308
  • 國見聡子,糸賀知子,青井裕美,関根花栄,山田敦子,小泉朱里,石黒共人,須賀新,西岡暢子,高瀬優,岡田基.栄養血管の捻転を契機に診断されたParasitic Leiomyomaの1例.埼玉産科婦人科学会雑誌 2014; 44; 113-116
  • 高水藍,鈴木千賀子,小田理沙子,伊藤陽介,酒井華乃,長井咲樹,加藤紀子,濱村憲祐,平崎真由子,上山和也,窪麻由美,白井洋平,田嶋敦,野島美知夫,吉田幸洋.骨転移をきたした進行子宮体癌の4症例.千葉県産科婦人科医学会雑誌 8巻 18-22 2014
  • 長井咲樹,白井洋平,窪麻由美,鈴木千賀子,田嶋敦,野島美知夫,吉田幸洋.高齢者に発症したことから診断に苦慮した子宮筋腫茎捻転の一例.千葉県産科婦人科医学会雑誌 2014;8:27-3
  • 遠藤周一郎,白井洋平,鈴木千賀子,中野義宏.ステップメール配信システムを妊婦健診に利用した【ママケアメール】運用による、妊婦教育及び信頼構築の試み.日本医療マネジメント学会雑誌 2013;14:151-155
  • 伊藤陽介、窪麻由美、酒井華乃、関根花栄、高水 藍、長井咲樹、加藤紀子、中原万里子、平崎真由子、上山和也、白井洋平、鈴木千賀子、田嶋敦、野島美知夫、吉田幸洋.胎児超音波にて頭蓋内出血を疑い出生後頭蓋内血管腫と診断された1例.関東連合産科婦人科学会誌 2013;50:769-773
  • 笠原華子,鈴木千賀子,矢田昌太郎,平山貴士,中原万里子,今野秀洋,上山和也,窪麻由美,白井洋平,田嶋敦,野島美知夫,吉田幸洋.診断に苦慮した子宮頸部に発生した悪性リンパ腫の1例.関東連合産科婦人科学会誌 2013; 50: 69-75
  • 加藤紀子、伊藤陽介、小田理沙子、酒井華乃、関根花栄、高水 藍、尾崎理恵、中原万里子、平崎真由子、上山和也、窪麻由美、白井洋平、鈴木千賀子、田嶋敦、野島美知夫、吉田幸洋.帝王切開術後の出血性ショックに対して子宮動脈塞栓術が有効であった1例.江戸川/江東・千葉西ブロック産婦人科医合同卒後研修会論文集、2013;26:4
  • 加藤紀子、伊藤陽介、小田理沙子、酒井華乃、関根花栄、高水 藍、尾崎理恵、中原万里子、平崎真由子、上山和也、窪麻由美、白井洋平、鈴木千賀子、田嶋敦、野島美知夫、吉田幸洋.帝王切開術後の出血性ショックに対して子宮動脈塞栓術が有効であった1例.千葉県産科婦人科医学会雑誌、2013;7:31-35
  • 小泉朱里,上山和也,平山貴士,中原万里子,御木多美登,矢田昌太郎,窪麻由美,白井洋平,鈴木千賀子,田嶋敦,野島美知夫,吉田幸洋.深部静脈血栓症を合併した巨大子宮筋腫の1例.千葉県産科婦人科医学会雑誌 2013;7:5-9
  • 高水藍 鈴木千賀子 小田理沙子 伊藤陽介 酒井華乃 長井咲樹 加藤紀子 濱村憲祐 平崎真由子 上山和也 窪麻由美 白井洋平 田嶋敦 野島美知夫 吉田幸洋.骨転移をきたした進行子宮体癌の 4 症例.千葉県産科婦人科医学会雑誌 2013;8
  • 中原万里子、田嶋敦、濱村憲佑、矢田昌太郎、今野秀洋、上山和也、窪麻由美、白井洋平、鈴木千賀子、野島美知夫、吉田幸洋.妊娠中に急性呼吸窮迫症候群を発症した一例.関東連合産科婦人科学会誌 2013;50:591-599
  • 松田祐子,窪麻由美,平山貴士,中原万里子,御木多美登,今野秀洋,矢田昌太郎,上山和也,白井洋平,鈴木千賀子,田嶋敦,野島美知夫,吉田幸洋.腹腔内に嚢胞性腫瘤を呈したアンドロゲン不応症の1例.千葉県産科婦人科医学会雑誌 2013;6:119-124

 

著書、総説

  • 菊地 盤. 生殖倫理の現況と展望(Vol.8) 健康な女性への未授精卵子凍結は、社会性不妊予防に有効か? 行政の試みからの一考察. 医学のあゆみ(0039-2359)263巻7号 Page622-626(2017.11)
  • 菊地盤, 香川則子, 野島美知夫, 吉田幸洋. 卵子凍結の社会的適応. 臨床婦人科産科(0386-9865)71巻8号 Page766-770(2017.08)
  • 菊地 盤. 腹腔鏡下筋腫核出術におけるデンドウモーセレータのトピック 日本産婦人科医会報 5月号
  • 山本祐華. 胎児診断・治療の最前線 周産期医学(0386-9881)47巻4号 Page501-505(2017.04)
  • 山本祐華. 今さら聞ける周産期の常識 これホント!?そのルチーンワーク、エビデンスは? ペリネイタルケア 第36巻10号特集(0910-8718)36巻10号 Page968-972(2017.10)
  • 山本祐華. ちょっと気になる.妊婦胎児周産期医学(0386-9881)47巻11号 Page1463-1467(2017.11)
  • 菊地盤.婦人科腹腔鏡手術の適応と限界を考える】腹腔鏡下子宮筋腫核出術(LM) 術式は手術機器とともにある(解説/特集).産婦人科の実際 2016;2: 169-173
  • 菊地盤.【内視鏡外科手術の現状と問題点】産婦人科内視鏡外科手術(解説/特集).Pharma Medica 2016;34:33-37
  • 菊地盤、香川則子、野島美知夫、吉田幸洋.【生殖医療UP-TO-DATE】未受精卵子凍結(解説/特集).HORMONE FRONTIER IN GYNECOLOGY 2016;3: 239-245
  • 菊地盤.【子宮筋腫の最前線】子宮筋腫合併不妊の取り扱い(解説/特集).産科と婦人科2016;83:1289-1293
  • 吉田幸洋.子宮筋腫合併妊娠の帝王切開術.産科と婦人科.2014;81:33-37
  • 吉田幸洋.特集 重篤な疾患を合併する妊産婦の管理 自己免疫疾患 SLE.周産期医学.2014; 44:1191-1195
  • 吉田幸洋(分担).編集:綾部琢哉、大須賀穣 妊娠初期の超音波診断.産婦人科研修ノート改訂第2版.診断と治療社.東京 2014年4月
  • 吉田幸洋(分担).編集:綾部琢哉、大須賀穣膠原病合併妊娠.産婦人科研修ノート改訂第2版.診断と治療社.東京 2014年4月

 

特別講演、招待講演

  • Ai Takamizu, Jun Takeda, Shintaro Makino, Atsuo Itakura, Satoru Takeda, David M Olson. Longitudinal changes of chemotactic activity of human peripheral leukocyte during pregnancy. 2017 PREBIC Annual Scientific Meeting joined with the First Workshop of Australasian PREBIC Branch Meeting.
  • Tsuyoshi Ota. APAGE symposium, Surgical and oncological outcome of laparoscopic surgery for the patients with endometrial cancer 18th APAGE annual congress (岡山2017/9/9)
  • 太田剛志. シンポジウム 誰でも出来る骨盤内リンパ節郭清. 第57回日本産科婦人科内視鏡学会(岡山2017/9/9)
  • 山本祐華. Basic Knowledge and Screening of Fetal Heart. The 1st Talk Battle on Fetal Medicine (大坂2017/2)
  • 山本祐華. 形態診断から機能診断へ. 第23回胎児心臓病学会ランチョンセミナー(東京2017/3)
  • 山本祐華. 胎児心臓. 神奈川県東部周産期病診連携会講演(横浜 2017/3)
  • 山本祐華. 妊娠中期胎児心臓の見方「正常編」「異常編」第8回産婦人科超音波講座(東京2017/6)
  • 山本祐華. ISUOG診療ガイドライン:胎児心臓超音波Screening Examination of the Fetal Heat under the ISUOG Practice Guideline. 日本超音波医学会第90回学術集会シンポジウム(宇都宮2017/5)
  • Iwaho Kikuchi. Reduced Port in Japan.17th APAGE & TAMIG Annual Congress 4-6, Nov. 2016 TaipeiIwaho Kikuchi.Reduced Port Surgery -What is the true purpose?-.The 1st single-port surgery symposium 2016/7/3
  • Iwaho Kikuchi.Diagnosis of Deep endometriosisby the MRI jelly method.The international minimally invasive surgery symposium 2016/10/8
  • 菊地盤.リプロダクティブヘルス&ライツから考えるがん生殖.福岡産婦人科セミナー 2016/2/16, 福岡
  • 菊地盤.Reproductive Surgeryと腹腔鏡下手術.高知県婦人科手術セミナー 2016/10/1, 高知
  • 菊地盤.リプロダクティブヘルス&ライツと卵子・卵巣保存.足立区産婦人科医会 2016/11/11, 東京
  • 菊地盤.日本産科婦人科内視鏡学会内視鏡技術認定医取得について.第2回東葛産婦人科内視鏡手術カンファレンス 2016/11/17, 葛西
  • 菊地盤.技術認定医ビデオのポイント.第7回婦人科ラパロを語る会 2016/12/3
  • 菊地盤.リプロダクティブヘルス&ライツ~卵子卵巣凍結~.泌尿器関連スモールミーティングin 東葛南部 2016/12/13
  • 菊地盤.乳がん診療における、リプロダクティブヘルス&ライツ.がんプロフェショナル養成基盤推進プラン採択事業2016/12/15
  • 菊地盤.「がんと妊孕性」~妊孕能温存のための卵子・卵巣凍結~.AKIBA Cancer Forum 2014 (東京 2014.8.9)
  • 菊地盤.第9回技術認定審査コンセンサスミーティング.第54回日本産科婦人科内視鏡学会学術講演会 (鹿児島 2014.9.11-13)
  • 菊地盤.ランチョンセミナー2 「Knotless Suturing! ~Barbed SutureのもたらすEBMとこれから~」.第54回日本産科婦人科内視鏡学会学術講演会 (鹿児島 2014.9.11-13)
  • 菊地盤.乳癌診療における婦人科との連携~ホルモン療法に伴う婦人科的マネジメント~.The 12th Tokyo Breast Consortium (東京 2014.9.27)
  • 菊地盤.パネルディスカッション5 腹腔鏡下子宮筋腫核出術:手術成績から見た適応とその限界 手術時間短縮の工夫とその考察、電動モルセレータ販売停止が及ぼす悪影響.第27回日本内視鏡外科学会総会 (岩手 2014.10.2-4)
  • 菊地盤.「私の経験、私の工夫」~トレーニーの心得~.日本産科婦人科内視鏡学会第39回実技研修会 神奈川 2014.10.18-19)
  • 菊地盤.将来母になるために~妊孕能温存のための卵子・卵巣凍結~.第261回浦安市医師会学術講演会 (千葉 2014.11.17)
  • 鈴木千賀子.婦人科子宮内膜の病理と細胞診.細胞検査士養成講座 東京都がん検診センター (2014.5)
  • 吉田幸洋.産婦人科領域における最新の超音波診断ー通常超音波検査と胎児超音波検査ー.第124回播州産婦人科セミナー(2014.10)
  • 吉田幸洋.胎児胸腹部疾患.第16回日本イアンドナルド超音波講座(2014.11)
  • 吉田幸洋.超音波診断法の実際~助産師さんも超音波検査を~.千葉県助産師会「助産師外来・院内助産所研修会」(2014.11)
  • 吉田幸洋.母子相関の観点から合併症妊娠を考える「膠原病」.第50回日本周産期・新生児医学会学術集会(千葉 2014.7.13-15)
  • 吉田幸洋.経腹法による正常子宮卵巣の観察法と子宮筋腫・卵巣のう腫.第32回日本母体胎児医学会産科超音波セミナー 2014.5
  • 吉田幸洋.子宮腫瘍の超音波診断.日本母体胎児医学会産科超音波セミナー(2014.5)
  • 吉田幸洋.超音波による胎児スクリーニング検査ー胎児形態異常診断を中心としてー.マタニティー&ベビーフェスタ2014 産婦人科臨床セミナー (東京2014)
  • 吉田幸洋.妊娠初期:超音波検査で見るべきポイントと正常妊娠経過.日本母体胎児医学会産科超音波セミナー 2014.5
  • 吉田幸洋.卵巣腫瘍の超音波診断.日本母体胎児医学会産科超音波セミナー(2014.5)

 

学会発表

  • Takafumi Ujihira. STEP expandable sleeve accidentally left in the abdominal cavity: a case report. APAGE2018 18th annual congress (Okayama 2017/9/9)
  • A Koizumi, I Kikuchi , W Mouri, Y Yanagihara, R Shibui, K Oshina, A Yamada, I Suzuki, T Ujihira. Utility of Bio-Texture Modeling® for simulating laparoscopic myomectomy. 18th APAGE Annual Congress 2017, (Okayama 2017/9/9)
  • A Yamada, I Kikuchi, W Mouri, Y Yanagihara, R Shibui, K Oshina, A Koizumi, I Suzuki, T Ujihira, Y Miyakuni, Y Yamamoto, T Ota, M Nojima, K Yoshida. Contained morcellation for laparoscopic surgery using a tissue isolation bag (MorSafe®). The Asia-Pacific Association for Gynecologic Endoscopy and minimally invasive Therapy (Okayama 2017/9/9)
  • Yuka Yamamoto, Ai Takamizu, Atsuo Itakura, Satoru Takeda. Adaptation of Cardiac Function in the Fetuses with Complete Atrioventricular Block. 第69回日本産婦人科学会学術集会 (広島2017/4)
  • 山本祐華、高橋健、丸山洋二郎、板倉敦夫. 類洞交通を伴った胎児純型肺動脈閉鎖における心機能評価. 母体胎児医学会(香川2017/8)
  • 氏平 崇文 可溶性IL-2Rの異常高値のため卵巣原発悪性リンパ腫との鑑別に苦慮した卵巣明細胞腺癌の1例 第59回婦人科腫瘍学会 (熊本2017/7/28)
  • 氏平 崇文 腹腔内にSTEPエクスパンダブルスリーブが残存していた1症例 第57回日本産科婦人科内視鏡学会 (岡山2017/9/9)
  • T Ujihira. Retrospective study on ovarian cancer treatment for the patients older than 80 years of age. 第69回日本産科婦人科学会学術講演会(広島2017/4/14)
  • 小泉朱里,田嶋敦,西崎直人,瀬山理惠,石田ゆり,大塚彩,笠原華子,山田敦子,宮国泰香,鈴木千賀子,野島美知夫,吉田幸洋. 当院で早発型敗血症性ショックを発症し、PMX-DHP療法を施行した新生児における母体リスク因子の検討. 第53回日本周産期・新生児医学会学術集会(横浜2017/7/18)
  • 小泉朱里,菊地盤,毛利和華子,柳原廉穂,渋井亮介,大科恭子,大塚彩,山田敦子,鈴木いづみ,氏平崇文,太田剛志,野島美知夫,吉田幸洋. Bio-Textureモデルを使用した腹腔鏡下筋腫核出術のトレーニング. 第57回日本産科婦人科内視鏡学会会学術講演会(岡山2017/9/8)
  • 山田敦子 氏平崇文 瀬山理恵 石田ゆり 大塚彩 笠原華子 小泉朱里 都築陽欧子 宮国泰香 鈴木千賀子 田嶋敦 菊地盤 野島美知夫 吉田幸洋. 当院のSmooth muscle tumor of uncertain malignant potential (STUMP)と診断された症例の検討. 第59回日本婦人科腫瘍学会 (熊本2017/7/28)
  • 山田敦子 菊地盤 毛利和華子 柳原康穂 渋井亮介 大科恭子 小泉朱里 鈴木いづみ 氏平崇文 宮国泰香 山本祐華  太田剛志 野島美知夫 吉田幸洋. 腹腔鏡手術の際に組織収納サックを用いた in-bag morcellationの有用性. 第57回日本産婦人科内視鏡学会学術講演会(岡山2017/9/8)
  • 大科恭子. 妊娠20週で診断し得た屈曲肢異形成症の1例. 第40回母体胎児医学会学術集会
  • Hamamura K, Koizumi A, Nojima M, Yoshida K, Satoru T. Quantitative analyses for the serum peptides and their clinical utility for pregnancy-induced hypertension. 第69回日本産科婦人科学会 (広島2017/4/15)
  • Tajima A, Hanako K, Koyo Y.Usefulness of the urinary L-FABP to diagnose acute kidney injury in preeclampsia.19th Federation of Asia and Oceania Perinatal Societies (FAOPS) 2-3, Dec.2016 Taipei
  • 田嶋 敦.当院における分娩室内in situ シミュレーションの有効性に関しての検討.第2回ALSO-Japan学術集会 2016/9/10 岡山
  • 伊藤早紀、遠藤周一郎、大塚彩、笠原華子、都築陽欧子、小泉朱里、宮国泰香、鈴木千賀子、田嶋敦、菊地盤、野島美知夫、吉田幸洋.若年発症の卵管茎捻転2例の検討.第131回関東連合産科婦人科学会学術集会 2016/6/18-19, 東京
  • 瀬山理惠、遠藤周一郎、大塚彩、笠原華子、小泉朱里、都築陽欧子、宮国泰香、鈴木千賀子、菊地盤、田嶋敦、野島美知夫、吉田幸洋.出生前に診断し異なる転帰となった、3例の胎児腹腔内嚢胞の比較.第132回関東連合産科婦人科学会学術集会2016/10/15-16, 東京
  • 小田理沙子、吉武洋、長谷川昭子、荒木慶彦.抗精子自己抗体Ts4の認識する糖鎖抗原バイセクト型N-アセチルグルコサミンのマウス生殖細胞及び体細胞における局在.第31回日本生殖免疫学会総会学術集会 2016/12/3, 神戸
  • 正岡駿、小泉朱里、瀬山理惠、笠原華子、大塚彩、山田敦子、遠藤周一郎、都築陽欧子、宮国泰香、鈴木千賀子、田島敦、菊地盤、野島美知夫、吉田幸洋.出生後に胎便性腹膜炎及食道閉鎖症と診断された総排泄腔遺残症の1例.第39回日本母体胎児医学会学術集会、2016/8/28, 福島
  • 都築陽欧子.The oophorectomies conducted in this hospital for ovarian tissue cryopreservation   to avoid iatrogenic sterility in patients received treatment of malignant tumor.第68回日本産科婦人科学会学術講演会 2016/4/21-25, 東京
  • 都築陽欧子.開腹手術後に腹腔鏡手術にて治療しえた子宮原発STUMPの一例.第56日本産科婦人科内視鏡学会学術集会2015/09/10-12、長崎
  • 都築陽欧子.閉経後に子宮内膜増殖症を呈し術前診断が困難であったセルトリ・ライディッヒ細胞腫の一例.第29回日本内視鏡外科学会総会 2016/12/8-10, 横浜
  • Atsushi Tajima, Eriko Yamamoto, Mayumi Kubo, Hanako Kasahara, Aya Kawamura, Yoshiko Murase, Michio Nojima, Koyo Yoshida.The relation of myoma located in the lower uterine segment and the high risk of Caesarean section.46th international congress of pathophysiology of pregnancy/35th Meeting of Japan Society for Study of Hypertension in Pregnabcy. (Tokyo Japan 2014. 9.18-20)
  • Atsushi Tajima, Koyo Yoshida.The relation of myoma located in the lower uterine segment and the high risk of Caesarean section.Congress on Ultrasound in Obstetrics and Gynecology (Barcelona, Spain1Sept. 4-17 2014)
  • 青木 洋一,北出真理,菊地盤,熊切順,地主誠,新城 梓,斎藤寿一郎,竹田 省.全腹腔鏡下子宮全摘出術における最適な検体回収方法の検討.第54回日本産科婦人科内視鏡学会学術講演会 (鹿児島 2014.9.11-17)
  • 青木 洋一,北出真理,菊地盤,熊切順,地主誠,新城 梓,斎藤寿一郎,竹田 省.全腹腔鏡下子宮全摘出術における最適な検体回収方法の検討.第37回日本産婦人科手術学会(札幌2014.10.11-12)
  • 青木 洋一,北出真理,菊地盤,熊切順,地主誠,新城 梓,竹田 省.産婦人科専門医を取得してから内視鏡技術認定医を取得するために“内視鏡技術認定医取得コースを経験して”.第54回日本産科婦人科内視鏡学会学術講演会 (鹿児島 2014.9.11-17)
  • 青木洋一 菊地盤 野島美知夫 鈴木千賀子 都築陽欧子 河村彩落合阿沙子松澤奈々 吉田幸洋.新型トロカールを使用した創が臍縁をこえないsingle site surgery.第27回小切開鏡視外科学会 (北海道 2014.8.21-22)
  • 稲毛明子,木村有太子,奥村和子,須賀康,鈴木千賀子,野島美知夫.Sister Mary Joseph's Noduleを認めた子宮体癌の1例.第113回日本皮膚科学会総会(京都 2014.5.31-6.1)
  • 岡崎任晴,小笠原有紀,澁谷聡一,寒竹正人,織田久之,西崎直人,大日方薫,田嶋敦, 吉田幸洋.横隔膜内肺葉外肺分画症を合併した先天性横隔膜ヘルニアの1例.第50回日本周産期・新生児医学会学術集会(千葉 2014.7.13-15)
  • 落合阿紗子,青木洋一,菊地盤,野島美知夫,田嶋敦,鈴木千賀子,窪麻由美,都築陽欧子,山本恵理子,河村彩,村瀬佳子原華子,中尾聡子,西澤しほり,松澤奈々,北村絵里,吉田幸洋.新型トロカールを使用した創が臍縁をこえないsingle site surgery.第54回日本産科婦人科内視鏡学会学術講演会 (鹿児島 2014.9.11-17)
  • 柏木邦友,吉田幸洋,野島美知夫,田嶋敦,鈴木千賀子,窪麻由美,伊藤陽介,酒井華乃,濱村憲佑.硬膜外無痛分娩において痛みと副作用を減らし、麻酔方法を理解をさせることが満足度の向上に重要.第66回日本産科婦人科学会学術講演会 (東京2014.4.17-4.20)
  • 河村彩,関根花栄,鈴木千賀子,窪麻由美,時田佐智子,山本恵理子,村瀬佳子,笠原華子,酒井華乃,田嶋敦,野島美知夫,吉田幸洋.腹水濾過濃縮再静注法を施行した婦人科性腫瘍20例の検討.第66回日本産科婦人科学会学術講演会 (東京2014.4.17-4.20)
  • 河村彩,青木洋一,落合阿沙子,西澤しほり,中尾聡子,笠原華子,村瀬佳子,山本恵理子,都築陽欧子,窪真由美,鈴木千賀子,田嶋敦,野島美知夫,吉田幸洋.初級者が腹腔鏡下筋腫核出術を施行するまでの技術向上の工夫.第54回日本産科婦人科内視鏡学会学術講演会 (鹿児島 2014.9.11-17)
  • 河村 彩,窪 麻由美,北村 絵里,松澤 奈々,落合 阿沙子,西澤しほり 中尾 聡子,笠原 華子,村瀬 佳子,山本恵理子,都築陽欧子,青木 洋一 鈴木千賀子,田嶋敦,野島美知夫, 吉田幸洋.肺動静脈奇形破裂による胸腔内出血を契機に発見された遺伝性毛細血管拡張症合併妊娠の1例.第37回日本母体胎児医学会学術集会(長崎 2014.11.7-8)
  • 北村絵里 鈴木千賀子 笠原華子 河村彩 村瀬佳子 都築陽欧子 山本恵理子 青木洋一 窪麻由美 田嶋敦 野島美知夫 吉田幸洋.子宮留膿腫より発見された子宮体部原発の扁平上皮癌の1例.第128回関東連合産科婦人科学会 総会・学術集会 (長野 2014.10.25-26)
  • 窪麻由美、中尾聡子、菊地盤、田嶋敦、野島美知夫、吉田幸洋、鯉川なつえ:.女性アスリート外来開設の経緯.第28回女性スポーツ医学研究会 (東京 2014.12.13)
  • 鈴木千賀子、青木洋一、菊地盤、田嶋敦、窪麻由美、山本恵理子、都築陽欧子、河村彩、落合阿沙子、松澤奈々、野島美知夫、吉田幸洋.新型トロカールを使用した創が臍縁をこえないSINGLE SITE SURGERY.第37回日本産婦人科手術学会(札幌2014.10.11-12)
  • 田嶋敦,窪麻由美,時田佐智子,山本恵理子,笠原華子,河村彩,村瀬佳子,伊藤陽介,酒井華乃,鈴木千賀子,野島美知夫,吉田幸洋.経腟超音波検査における「卵巣腫瘤のエコーパターン分類2000」の有効性.第66回日本産科婦人科学会学術講演会 (東京 2014.4.17-20)
  • 都築陽欧子,青木洋一,野島美知夫,松澤奈々,平崎憲範,福永正氣,橋爪茜,泉浩,田嶋敦,鈴木千賀子,窪麻由美,山本恵理子,中尾聡子,村瀬佳子,河村彩,笠原華子,西澤しほり,落合阿紗子,北村絵里,吉田幸洋.腸閉塞を発症し腹腔鏡下手術で根治しえた小腸内膜症による回盲部狭窄の一例.第54回日本産科婦人科内視鏡学会学術講演会 (鹿児島 2014.9.11-17)
  • 西澤しほり,田嶋敦,山本恵理子,笠原華子,河村彩,村瀬佳子,青木洋一,窪麻由美,鈴木千賀子,野島美知夫,吉田幸洋.妊娠24週で子宮内感染により分娩となった癒着胎盤の1例.第127日本産科婦人科学会関東連合産科婦人科学会 総会・学術集会(東京 2014.6.21-22)
  • 西澤しほり、山本恵理子、田嶋 敦、河村 彩、笠原華子、都築陽欧子、青木洋一、窪 麻由美、鈴木千賀子、野島美知夫、吉田幸洋.胎児期に肝腫大を認め、出生後にTAMを伴う21トリソミーと診断された一例.第30回江戸川区産婦人科医会忘年研修会(東京 2014.12)
  • 山本恵理子,田嶋敦,伊藤陽介,酒井華乃,笠原華子,河村彩,村瀬佳子,青木洋一,窪麻由美,鈴木千賀子,野島美知夫,吉田幸洋.前置胎盤症例の分娩時大量出血とそのリスク因子.第50回日本周産期・新生児医学会学術集会(千葉 2014.7.13-15)
  • 山本恵理子、田嶋 敦、中尾聡子、笠原華子、河村 彩、都築陽欧子、青木洋一、窪 麻由美、鈴木千賀子、菊地 盤、野島美知夫、吉田幸洋.妊娠高血圧症候群に伴う腎障害と尿中L-FABPの関連について.第37回日本母体胎児医学会学術集会(長崎2014.11.7-8)
  • Tajima A.,Yoshida K.Influence of location of placental hematoma on the CAOS patients.23rd World Congress on Ultrasound in Obstetrics and Gynecology (Sydney Oct. 6. 2013)
  • 伊藤陽介,上山和也,田嶋敦,小田理沙子,酒井華乃,関根花栄,高水藍,長井咲樹,加藤紀子,中原万里子,平崎真由子,白井洋平,鈴木千賀子,野島美知夫,吉田幸洋.子癇発作を疑われ術後にもやもや病と診断された一例.平成24 年度千葉県医師会大会議室冬期学術講演会 (千葉 2013.2 .16 )
  • 小田理沙子,白井洋平,関根花栄,高水藍,加藤紀子,上山和也,窪麻由美,鈴木千賀子,田嶋敦,野島美知夫,吉田幸洋.妊娠中に絞扼性イレウスに至った手術歴のない妊婦の一例.第125回関東連合産婦人科学会(東京 2013.6.15-16)
  • 落合 阿沙子,小田 理沙子,高水 藍,関根 花栄,加藤 紀子,白井 洋平,上山 和也,窪 麻由美,鈴木 千賀子,田嶋 敦,野島 美知夫,吉田 幸洋.妊娠5 週で深部静脈血栓症・肺塞栓症を発症した1 例.第125回関東連合産婦人科学会(東京 2013.6.15-16)
  • 柏木邦友,濱村憲祐,遠藤周一郎,中原万里子,平崎真由子,白井洋平,上山和也,窪麻由美,鈴木千賀子,田嶋敦,野島美知夫,吉田幸洋.PCEAによる無痛分娩は安全にかつマンパワーを抑えることができる.第65回日本産科婦人科学会学術総会(北海道 2013.5.10-12)
  • 関根花栄,鈴木千賀子,落合阿紗子,西澤しほり,伊藤陽介,酒井華乃,村瀬佳子,尾崎理恵,山本恵理子,上山和也,時田佐智子,窪麻由美,田嶋敦,野島美知夫,吉田幸洋.腹水濾過濃縮再静注法を施行した婦人科悪性腫瘍患者6例の検討.第51回日本癌治療学会学術集会 (京都 2013. 10.24-26)
  • 関根花栄,鈴木千賀子,伊藤陽介,酒井華乃,高水藍,尾崎理恵,上山和也,窪麻由美,田嶋敦,野島美知夫,吉田幸洋.卵巣腫瘍との鑑別に苦慮した虫垂原発粘液嚢胞腺癌の1例.第54回日本婦人科腫瘍学会(東京 2013.7.19-21)
  • 関根花栄,田嶋敦,伊藤陽介,酒井華乃,高水藍,尾崎理恵,上山和也,窪麻由美,鈴木千賀子,野島美知夫,吉田幸洋.周産期に痙攣発作を認め子癇が疑われた症候性てんかんの3例.第49回日本周産期・新生児医学会学術集会 (横浜 2013.7.14-16)
  • 関根花栄,鈴木千賀子,伊藤陽介,小田理沙子,酒井華乃,高水藍,尾崎理恵,加藤紀子,上山和也,窪麻由美,白井洋平,田嶋敦,野島美知夫,吉田幸洋.卵巣腫瘍との鑑別に苦慮した虫垂原発の粘液嚢胞腺癌の1例.平成24 年度千葉県医師会大会議室 冬期学術講演会 (千葉 2013.2.16)
  • 高水 藍 平﨑 真由子 野上直子 松丸葉月 中嶋友美田嶋 敦 野島美知夫 吉田幸洋.「全前置胎盤との鑑別が困難であった前置血管の一例−前置血管の発生メカニズムについての考察−」.第86回日本超音波医学会(大阪 2013.5.24-26)
  • 高水藍 田嶋敦 伊藤陽介 酒井華乃 関根花栄 加藤紀子 尾崎理恵 平崎真由子 上山和也 窪麻由美 鈴木千賀子 野島美知夫 吉田幸洋.「当院における異数性染色体異常児の 出生前診断の現状について」.第49回日本周産期・新生児医学会学術集会 (横浜 2013.7.14-16)
  • 田嶋 敦、高水 藍、平崎真由子、関根花栄、長井咲樹、加藤紀子、窪麻由美、上山和也、白井洋平、鈴木千賀子、野島美知夫、吉田幸洋.当院で経験したCAOS症例における胎便血腫と臨床所見についての検討.第65回日本産科婦人科学会学術総会(北海道 2013.5.10-12)
  • 田嶋 敦.卵巣腫瘍パターン分類診断の再評価.第86回日本超音波医学会(大阪 2013.5.25)
  • 田嶋 敦、酒井華乃、伊藤陽介、関根花栄、村瀬佳子、尾崎理恵、山本恵理子、窪麻由美、時田佐智子、鈴木千賀子、野島美知夫、吉田幸洋、今野秀洋.妊娠初期の抗体価では診断困難であった先天性風疹症候群の1例.第36回日本母体胎児医学会(宮崎 2013.8.25)
  • 田嶋敦,高水藍,平崎真由子,関根花栄,長井咲樹,加藤紀子,窪麻由美,上山和也,白井洋平,鈴木千賀子,野島美知夫,吉田幸洋.当院で経験したCAOS症例における胎盤血腫と臨床所見についての検討.第65回日本産科婦人科学会学術総会(北海道 2013.5.10-12)
  • 西澤しほり,鈴木千賀子,伊藤陽介,酒井華乃,関根花栄,平崎真由子, 上山和也,窪麻由美,時田佐智子,田嶋敦,野島美知夫,吉田幸洋.水疱性類天疱瘡を合併した子宮体癌患者の一例.第126回関東連合産科婦人科学会学術集会(浜松2013.10.27-28)
  • 橋爪茜,佐伯春美,泉浩,平尾彩果,山嵜優子,奥山直子,中村博,岡崎哲也,喜納勝成,鈴木不二彦,石和久,鈴木千賀子,野島美知夫.細胞診では術前診断が困難であった、子宮体部絨毛癌の1例.第52回日本臨床細胞学会秋期大会 (大阪 2013.11.2-3) 
  • 平尾彩果,山嵜優子,奥山直子,岡崎哲也,中村博,橋爪茜,鈴木千賀子,泉浩,鈴木不二彦,石和久.当院におけるASC-Hの再検討.第 54 回日本臨床細胞学会総会(春期大会)(東京 2013.5.31)
  • 山嵜優子,平尾彩果,奥山直子,岡崎哲也,中村博,喜納勝成,小柳愛,佐伯春美,橋爪茜,鈴木千賀子,泉浩,齊藤啓,野島美知夫,鈴木不二彦,石和久.当院における婦人科液状検体細胞診の現状について.第52回日本臨床細胞学会秋期大会 (大阪 2013.11.2-3)

 

その他、広報活動など

  • 太田剛志. 子宮頸がんとbevacizumab –-再発・残存腫瘍の取り扱い-- 中外製薬社内講演会 Gynecologic cancer seminar (東京2017.2.22)
  • 太田剛志. 腹腔鏡手術の適応と限界 〜悪性腫瘍への適応と今後の展望〜 科研製薬社内講演会 (千葉2017.10.11)
  • 太田剛志. 子宮頚がん① --原因・疫学から予防ワクチンまで-- 中外製薬社内講演会 Gynecologic cancer seminar (東京2017.11.8)
  • 小田理沙子、研究分担者:荒木慶彦、吉武洋、町田修一. H29年度学長特別共同プロジェクト研究費:抗精子抗体Ts4が認識する糖鎖抗原バイセクト型GlcNAcの生殖生理学的機能の解明
  • Justin McCurry.Japan's $1m fertility gambit to help women become mothers.the guardian 2016.7.15
  • Associated Press in Urayasu.Japanese city backs egg-freezing scheme to boost birthrate.the guardian 2016.6.16
  • 宮国 泰香.研修ノート NO.97 編集後記.日本産婦人科医会 NO.97
  • 美、田嶋 敦、北出真理、竹田 省、池田和博、井上 聡、他.平成26年度順天堂大学大学院スポーツ健康科学研究科女性スポーツ研究センター紀要
  • 菊地盤.女性特有の病気 子宮筋腫.週刊朝日MOOK 女性のためのいい病院2015.浦安病院菊地盤.卵巣凍結.12月9日朝日新聞朝刊.浦安病院
  • 氏平 崇文 当院でのアバスチン使用を見合わせた症例 当院でのアバスチン使用を見合わせた症例東葛婦人科腫瘍カンファレンス(東京2017/8/31)
  • 山田敦子. 当院での腹式広汎子宮全摘術~手術器械の活用~. 第9回東葛婦人科腫瘍カンファレンス(東京2017/8/31)
  • 野島美知夫.Session1コメンテータ「腹式帝王切開術」.東葛婦人科腫瘍カンファレンス (2014.7)
  • 菊地盤.医療現場から、メーカーへのお願い.ジョンソン&ジョンソン社内講演会 (東京 2014.11.10).浦安病院
  • 鈴木千賀子.更年期障害.第71回市民公開講座 (2014.10).浦安病院
  • 野島美知夫.緩和医療について.田辺三菱製薬株式会社 社内研修会 (2014.5).浦安病院
  • 野島美知夫.更年期障害と生活習慣病.バルティスファーマ株式会社 社内勉強会 (2014.4).浦安病院
  • 野島美知夫.産科DICについて.一般社団法人 日本血液製剤機構 機構内勉強会 (2014.2).浦安病院
  • 野島美知夫.薬剤科におけるMRの役割.興和創薬株式会社 社内研修会 (2014.4).浦安病院
  • 鈴木千賀子.婦人科子宮内膜の病理と細胞診.2014年5月10日 東京都がん検診センター 東京都臨床検査技師養成公開講座

 

研究費

  • 吉川裕之(茨城県立中央病院)、分担者:竹田 省、寺尾泰久、太田剛志、他.研究開発課題名:上皮性卵巣癌の妊孕性温存治療の対象拡大のための非ランダム化検証的試験.平成28年度日本医療研究開発機構委託研究(AMED)革新的がん医療実用化研究事業
  • 太田剛志 子宮体癌の個別化医療選択に資する臨床的特性に相関する遺伝子の同定 文部科学省基盤研究(C)(2017年-2019年) 研究課題番号:17K11296
  • 平成27年度順天堂大学大学院スポーツ健康科学研究科女性スポーツ研究センター紀要センター長 小笠原悦子研究プロジェクトメンバー 窪 麻由美、田嶋 敦、北出真理、竹田 省、池田和博、井上 聡、他
順天堂大学医学部付属浦安病院
〒279-0021 千葉県浦安市富岡2丁目1番1号 大代表:047-353-3111
Copyright (c) 2015 JUNTENDO UNIVERSITY URAYASU HOSPITAL All rights reserved.