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診療科・部門のご紹介

MEDICALCARE

お知らせ

2019.春
当院は、日本骨髄バンクの骨髄採取認定施設承認予定です。

2019.2.1
血液内科ページを大幅にリニューアルしました。

2017.8月から2108年9月までに血縁間同種造血幹細胞移植を4人の患者さんに施行させていただきましした。
幸い皆様再発なくお元気です。

2011年5月から自家末梢血造血幹細胞移植療法を開始しました。1年間に15件前後実施し、千葉県トップクラスです。

科のご紹介

このたび血液内科のホームページを刷新いたしました。どうぞご覧ください。

患者さまとそのご家族、紹介先の医療機関の先生方へ
当院血液内科は、血液病全般を扱い、その病気の診断、治療法、見通しなどを患者さまとご家族さまにわかりやすく丁寧にご説明するようにしたいと常に心がけております。
そして、患者さまやご家族さまへ心のこもった診療が常にできるようにしたいとスタッフと共に心がけております。
どうぞよろしくお願いいたします。

2011年5月から、自家末梢血造血幹細胞移植を開始し、2018年の年間10件と千葉県3位の実績があります。2017年7月から、地上9階、地下1Fの新棟ができ、132床増床となりました。それに伴い、血液内科の配当病棟は、15床から30床に倍増しました。常勤血液内科専門医も5人から7人へ増員されました。研修医は1-3人程度です。

2017年8月から当院でも血縁者間同種造血細胞移植も開始し、4名の患者様に安全に施行されました。2018年9月までに4症例(骨髄異形成症候群、急性リンパ性白血病、再生不良性貧血、急性骨髄性白血病)移植を受け、全員再発なく、順調に経過しております。2019年中には、当院の日本造血細胞移植学会認定施設認可を目指したいです。
2021年頃には5A病棟の無菌室(防護環境)は現行2床から17床に大幅に増床される予定です。さらに高度な医療の展開も心掛けております。

意欲のある医師の方々へ
明日の日本の医療を支える、意欲ある医師が多数当院血液内科へ来て、世のため、人のために一緒に医療活動、医療研究活動ができる日を願ってやみません。是非一緒に頑張りましょう。指導は懇切丁寧にやり、各自の希望になるべく沿って行く事をお約束します。何卒よろしくお願い申し上げます。

取り扱う主な疾患

赤血球の疾患

  • 鉄欠乏性貧血(IDA)
  • 溶血性貧血(HA)

赤血球の疾患の詳しい資料はこちら

造血幹細胞の疾患

  • 再生不良性貧血(AA)と骨髄異形成症候群(MDS)
  • 真性多血症(PV)、特発性骨髄線維症(PMF)、本態性血小板血症(ET)

造血幹細胞の疾患の詳しい資料はこちら

白血球系の疾患

  • 慢性骨髄性白血病(CML)
  • その他の慢性白血病類縁疾患

(1) 前リンパ球性白血病(B-PLL、T-PLL)
(2) 脾原発B細胞性リンパ腫 (Hairy cell 白血病等) (PSBCL)
(3) 悪性リンパ腫の白血化
(4) 顆粒リンパ球症(LGL)
(5) 特発性好酸球増加症(HES)と慢性好酸球性白血病(CEL)

白血球系の疾患の詳しい資料はこちら

急性白血病

  • 急性白血病
  • 急性骨髄性白血病(AML)の分類
  • 急性リンパ性白血病(ALL)の分類
  • 急性白血病の臨床像
  • 急性白血病の治療

急性白血病の詳しい資料はこちら

悪性リンパ腫

  • 悪性リンパ腫の診断法
  • 病期決定のための検査
  • 悪性リンパ腫の種類
  • 悪性リンパ腫の予後予測と治療

非ホジキンリンパ腫(NHL)
(1) DLBCL 特殊型:primary CNS、Leg type、CD5陽性、EBV陽性、その他
(2) 濾胞性リンパ腫(FL)
(3) MALTリンパ腫(MALT)
(4) リンパ形質細胞性リンパ腫(LPL)
(5) マントル細胞リンパ腫(MCL)
(6) バーキットリンパ腫(BL)
(7) ダブルヒットリンパ腫(DHL)
(6) 成人T細胞白血病・リンパ腫(ATLL)
(7) 末梢性T細胞リンパ腫 分類不能(PTCL NOS)
(8) 血管免疫芽球性T細胞リンパ腫(AITL)
(9) 未分化大細胞リンパ腫(ALCL)
(10) NK/T リンパ腫
(11)慢性活動性EBV感染症(CAEBV)
ホジキンリンパ腫(HL)
(1)古典的ホジキンリンパ腫(CHL)
(2) 結節性リンパ球優位型ホジキンリンパ腫(NLPHL)

悪性リンパ腫の詳しい資料はこちら

多発性骨髄腫

(1)多発性骨髄腫とは
(2)症状、遺伝子異常、分類、診断、治療効果、リスク別予後、病態、染色体異常、病期分類、新規分子標的薬、(ボルテミゾブ、レナリドマイド、ポマリドマイド)など
(3)治療、ガイドライン、自家移植、予後不良因子、残存病変の評価、ガイドライン、骨病変、画像評価
(4)アミロイドーシス
(5) POEMS症候群

多発性骨髄腫の詳しい資料はこちら

出血傾向

1. 血小板、血管壁の障害による出血傾向

(1)特発性血小板減少性紫斑病(ITP)
(2)血栓性血小板減少性紫斑病(TTP)、溶血性尿毒症症候群(HUS, aHUS)
(3)血小板機能異常症
(4)血管壁の異常─血管性紫斑病凝固因子の異常による出血傾向

2. 凝固因子の異常による出血傾向
(1)先天性凝固因子欠損症
(2)後天性凝固因子低下症
(3)播種性血管内凝固症候群(DIC)

出血傾向の詳しい資料はこちら

造血幹細胞移植 (SCT)

  • 造血幹細胞とは?
  • 造血幹細胞移植とは?
  • 自家移植と同種移植
  • 移植片対宿主病(GVHD)
  • 移植の実際

(1)HSCの採取と問題点
(2)自家末梢血幹細胞移植
(3)同種骨髄移植と同種末梢血幹細胞移植
(4)臍帯血移植

6.細胞治療としてのHSCT

造血幹細胞移植の詳しい資料はこちら

血液疾患に合併する感染症

  • 真菌症
  • アスペルギルス症
  • カンジダ症

血液疾患に合併する感染症の詳しい資料はこちら

診療実績

外来患者数

月曜日平均40人前後、火曜日平均70人前後、水曜日平均40人前後、木曜日平均70人前後、金曜日平均40人前後、土曜日(第2は休み)午前平均20人前後。新規紹介患者数は1日平均3名前後。
特に火曜日と木曜日の外来は混雑するため待ち時間が長い場合があります。大変ご迷惑をおかけします。
下図のように、4年間で約11%増加しました。

年々増加し、1カ月間でのべ1200人以上の患者さんを拝見しております。

図1

入院患者数

入院患者数は30人前後。入院予約が混雑している時は御希望の病室の入院までしばらくの間お待ちする場合があります。下図のように、5年間で50%以上増加し約千人に達しました。

図2

入院期間

当院は、急性期病院、医療拠点病院という社会的使命を担っております。
祖関係で、やむをえず、入院期間は、1人あたり平均1ヶ月間以内を目安としております。
そのため急性疾患では1ヶ月間以内、慢性疾患では3ヶ月以内を原則としております。
3ヶ月間以上の長期入院は、病状によっては一旦退院または転院をお勧めする場合があります。予め何卒ご理解をお願い申し上げます。

造血幹細胞移植患者数

自家移植10-20件前後/年(2011年5月から自家末梢血造血幹細胞移植療法実施して良好な成績を収めております。
平均年間約15件の実績があります。
血縁者間同種造血幹細胞移植 2017年8月から4人の患者さん(骨髄異形成症候群、急性リンパ性白血病、再生不良性貧血、急性骨髄性白血病)へ施行し、再発や重篤な合併症もなく経過良好です2017年5月に、地上8階、地下1Fの新棟ができ、132床増床となりました。
2021年頃には、5A病棟の無菌室(防護環境)は現行2床から17床に増床される予定です。また、患者さんが安心して診断や治療が受けられるように十分な説明を心がけております。

 表1 自家造血幹細胞移植 年間10件 2017年全国調査 日本造血幹細胞移植学会

図3

千葉県では、千葉大学、慈恵医大柏病院についで、第3位の自家造血幹細胞移植10例でした。

図5

図1 2017年の当院血液内科の化学療法数は、外来、入院ともに多く活発に治療が施行されております。年々増加し、約3割が当科で施行されております。

図6

外来診療

外来診察室

3号館の2階外来診察室 血液内科 電話番号047-353-3111 内線3020 から3025

定期外来曜日と血液内科医師

外来担当医表をご覧ください

休診日

日曜日・第2土曜日・祝日・創立記念日(5月15日)・ 年末年始(12月29日~1月3日)

ただし、7~8月の夏休みの時期には、外来担当医師が休みを取ることがありますが、出来るだけ診療に支障のないように心がけております。

初診患者さまへ

紹介状は、これまでの病気の経過を詳しく知るのに役に立ちますので、お持ちになった方がよろしいと思います。特に火曜日と木曜日の外来は混雑するため待ち時間が長い場合があります。あらかじめご了承下さい。

血液疾患の診断・治療

血液内科では、白血病や悪性リンパ腫、多発性骨髄腫などの悪性腫瘍、再生不良性貧血や骨髄異形成症候、鉄欠乏性貧血などの貧血症、出血を起こす病気などの患者さんを診ております。

診断をつけるために、診察後、必要に応じて採血、レントゲン、心電図、CT、MRI、各種放射性アイソトープ検査(PET-CTなど)を行います。
場合によっては血を造っている骨髄に針を刺して骨髄液を採取する骨髄検査(月曜から金曜まで行っております、検査には緊急以外は予約が必要です)も行います。
あるいは外科や耳鼻科に依頼して腫れているリンパ節をとって、病理遺伝子学的検査に出したりします。

治療法は病気の種類によって大きく異なりますが、各種治療薬、抗癌剤、抗生物質による点滴治療、輸血、放射線などです。
なるべく外来診療ですむように心がけておりますが、場合によっては、入院適応となる場合もございます。
病気のこと(原因、遺伝するか感染するか、現在の重症度、治療法、予後など)については、患者さんとご家族の方が十分にご理解いただけるよう、丁寧にご説明いたします。もちろん質問にも誠意を持ってお答えいたします。

お知らせ、お願い

業務の効率化及び患者さまへのインフォームト・コンセントの徹底のために外来でにご説明にあらかじめ用意した説明文を基にご説明する事もありますのでご了承下さい。
入院期間は、急性期で1ヶ月以内、慢性でも3ヶ月間以内に短くして、できるだけ外来で治療を続けるようにすることで生活の質(QOL)を高める努力をしております。

国が「難病」として取り上げた疾患では、医療費給付の手続きをすれば、助成を受けられることが多いです。国が助成をする血液疾患は、再生不良性貧血、特発性血小板減少性紫斑病ですが、東京都はさらに好酸球増多症候群、骨髄線維症の医療費を助成しております。都道府県によって助成疾患は異なります。詳しくは主治医または「医療福祉相談室」までご相談ください。
2017年5月に、地上8階、地下1Fの新棟ができ、外来枠が増設され、より充実しました。

入院診療

外来担当医師が発行する入院連絡表を受け取りになって、1階の医事課入院受付で入院手続きをしてください。ご希望の病室が空いてないときは、しばらくお待ち願うことがあります。ご不明の点は、「医事課入院係」までお問い合わせください。入院料金についても入院係にお問い合わせください。

診断が難しい病気や治療法が難しい病気、重症のときなどは、入院していただいて詳しく診療します。患者さんがご入院中の診療責任者は血液内科野口教授ですが、患者さんにはそれぞれ担当医が決められて日常の診療を担当いたします。診療上のご相談、ご希望、疑問などについては担当医にお申し出ください。担当医は入院と同時に決められます。担当医は、血液内科医師(主治医)と卒業後1-3年目の内科研修医です。

おもに1号館5階A病棟です。患者さんにもご家族の方にも、病名や治療法については、原則として隠さずお話します。と申しますのは、その方が患者さんの理解が得られて、その後の治療にいい結果をもたらすからです。
患者さんにすべてをお話しして、ご家族の方も医師も看護師も患者さんと一緒になって、みんなで病気と闘っていこうという姿勢が大切かと思います。病気のこと(原因、遺伝するか感染するか、現在の重症度、治療法、予後など)については、患者さんとご家族の方が十分にご理解いただけるよう、丁寧にご説明いたします。
もちろん質問にも誠意を持ってお答えいたします。ときにはどの治療法が正しいか、現在の医学では分からないこともあります。

このようなときは、これまでの主要な治療成績をすべてお話した上で、医師の立場からよりいいと判断される治療法を推薦することになると思います。ときには患者さんやご家族の方に最終判断をしてもらうこともあります。

 

お知らせ、お願い

業務の効率化及び患者さまへのインフォームト・コンセントの徹底のために入院でのご説明にあらかじめ用意した説明文を基にご説明する事もありますのでご了承下さい。

入院期間は、急性期で1ヶ月以内、慢性でも3ヶ月間以内に短くして、できるだけ外来で治療を続けるようにすることで生活の質(QOL)を高める努力をしております。

国が「難病」として取り上げた疾患では、医療費給付の手続きをすれば、助成を受けられることが多いです。
国が助成をする血液疾患は、再生不良性貧血、特発性血小板減少性紫斑病、特発性自己免疫性溶血性貧血、キャスルマン病ですが、東京都はさらに好酸球増多症候群、骨髄線維症の医療費を助成しております。都道府県によって助成疾患は異なります。詳しくは主治医または「医療福祉相談室」までご相談ください。

2011年5月から、自家末梢血造血幹細胞移植を開始し、2012年の年間24件と全国3位の実績があります。
2015年度中に当院でも同種造血細胞移植も開始予定です。
2017年5月に、地上9階、地下1Fの新棟ができ、132床増床となりました。2021年頃には5A病棟の無菌個室(防護環境)は現行2床から5床に増床、無菌4人室を3室、12床追加増床(防護環境)され,合計17床となる予定です。

スタッフ紹介

科長
野口 雅章
(教授)

経歴 昭和58年 順天堂大学医学部卒業
専門 悪性リンパ腫、白血病、骨髄腫、血液一般、日本血液学会血液専門医・指導医、日本内科学会認定内科医、日本内科学会総合内科専門医、臨床腫瘍学会暫定指導医、医学博士、日本血液学会評議員、日本がん治療認定機構 暫定教育医
職位 氏名 出身大学・専門分野・その他  
准教授 関口 康宣

平成7年 埼玉医科大学医学部卒業
【専門】造血幹細胞移植、骨髄腫、悪性リンパ腫、白血病、血液一般
日本血液学会血液専門医・指導医・評議員
日本内科学会認定内科医
日本内科学会総合内科専門医
日本内科学会指導医
日本造血細胞移植学会造血細胞移植認定医・評議員
日本造血細胞移植学会WGメンバー(多発性骨髄腫、悪性リンパ腫、急性骨髄性白血病)
日本造血細胞移植学会登録施設責任医師 
日本輸血・細胞治療学会細胞治療認定管理師
日本骨髄腫学会代議員
日本リンパ網内系学会評議員 
医学博士

准教授 坂尻
さくら
平成7年 信州大学医学部卒業
【専門】悪性リンパ腫、白血病、骨髄腫、血液一般
日本内科学会認定医
日本血液学会専門医
がん薬物療法専門医
医学博士
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准教授 杉元 啓二 平成8年 順天堂大学医学部卒業
【専門】悪性リンパ腫、白血病、骨髄腫、血液一般
日本血液学会血液専門医・指導医
日本内科学会認定内科医、総合内科専門医
医学博士
助教 若林 睦 平成13年 群馬大学医学部卒業
【専門】悪性リンパ腫、白血病、骨髄腫、血液一般
日本内科学会認定内科医、総合内科専門医
日本血液学会血液専門医、指導医
医学博士
助教 瀧澤 春子 平成15年 順天堂大学医学部卒業
【専門】悪性リンパ腫、白血病、骨髄腫、血液一般
日本内科学会認定内科医
日本血液学会専門医、指導医
医学博士
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助教 飯塚 弘子 平成21年 順天堂大学医学部卒業
【専門】悪性リンパ腫、白血病、骨髄腫、血液一般
日本内科学会認定医
日本血液学会専門医
医学博士
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会活動/認定施設など

順天堂大学浦安病院血液内科 研究業績  2019年 1月現在

英文論文 77報  学会発表227報
(内 研修医発表 145報  64%)

  1. O.Taniguchi,., H. Miyajima, T. Hirano, M. Noguchi, A. Ueda, H.  Hashimoto, S. Hirose, K.Okumura. The Leu-1B cell subpopulation in patients with rheumatoid arthritis. J. Clin. Immunol. 1987, 7:441-448.
  2. M.Iwamori, M. Sakayori, S. Nozawa, T. Yamamoto, M. Yago, M.Noguchi, Y. Nagai. Monoclonal antibody-defined antigen of human uterine endometrial carcinoma is Leb. J. Biochem. 1988, 105: 718-722.
  3. M.Iwamori., M.Noguchi, T.Yamamoto, M.Yago, S.Nozawa,Y.Nagai.Selective terminal α2-3 and α2-6 sialylation of glycosphingolipids with lacto-series type 1 and 2 chains in human meconium. FEBS Lett 1988, 233:134-138.
  4. M.Noguchi, M.Iwamori, T. Hirano, H. Hashimoto, S. Hirose, T. Shirai, Y. Nagai. Preferential reactivity of autoantibodies in murine lupus NZB mice to neuraminidase-treated monosialogangliosides on B cells of mouse spleen. Cellular Immunol. 1991, 135: 184-194.
  5. M.Noguchi, M. Iwamori, T. Hirano, S. Kobayashi, H. Hashimoto, S. Hirose, Y. Nagai. Autoantibodies to T and B cell lines detected in serum  samples from patients with systemic lupus erythematosus with lymphopenia and hypocomplementemia. Ann. Rheum. Disease 1992, 51: 713-716.
  6. M.Noguchi,, Z. Suping, J.Taguchi, T. Hirano, H. Hashimoto, S. Hirose, M. Iwamori, K. Okumura. Unique T cell differentiation markers:gangliosides with cholera toxin receptor activity on murine fetal thymocytes.Cellular Immunol. 1994, 156: 402-413.
  7. M.Noguchi., Y. Kawano, N. Sato, K. Oshimi. T-cell lymphoma of CD3+CD8+CD56+ granular lymphocytes with hemophagocytic syndrome. Leukemia and lymphoma. 1997, 26: 349-358.
  8. K.Kojima, H. Kobayashi, S.Imoto, T.Nakagawa,T.Matsui, Y.Kawachi,K. Oda, T.Yano, H.Kobayashi, M. Noguchi, M.Hara, K. Oshimi.14q11 abnormality and trisomy 8q are not common in Japanese T-cell prolymphocytic leukemia. Int. J Hematol. 1998. 68: 291-296,
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  13. M.Noguchi, K. Mori, S. Yamazaki, K. Suda, N.Sato, K. Oshimi. Multifocal motor neuropathy caused by a B-cell lymphoma producing a monoclonal IgM autoantibody against peripheral nerve myelin glycolipids GM1 and GD1b. Br J Haematol. 2003:123(4):600-605.
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  21. 杉元啓二 Fludarabineによるリンパ腫治療(解説/特集) 血液・腫瘍科2003 47巻3号 P220-227.
  22. 野口雅章、押味和夫。 薬物療法学(血液および造血器疾患、白血病)、南江堂、2003, p377-414.
  23. 野口雅章、押味和夫他。医学書院医学大辞典、医学書院。 第1版第1刷。2003年3月1日発行。執筆者p6参照。
  24. 金子千尋、河井正晶、瀧本玲子、高森健二、野口雅章 特異な皮疹を呈した急性骨髄性白血病の1例。皮膚の臨床46(4):p677-679, 2004 4月1日発行。
  25. 住幸治、野口雅章。悪性リンパ腫の治療効果判定における全身ガリウムSPECTとCTの画像重ね合わせの有用性の検討。順天堂医学2004年50巻
  26. 野口雅章、押味和夫他。悪性リンパ腫のすべて。血液腫瘍科、特別増刊号  総論 予後の予測   ホジキンリンパ腫の予後因子 2004, 49巻(suppl.4) p335 -339, 科学評論社。
  27. 野口雅章、富野康日己他。基本治療薬115 使い方と禁忌。中外医学社。初版1刷。p325-330。2007年8月10日発行。
  28. 千見寺貴子、松葉祥一、佐藤英里、高森建二、野口雅章。皮膚病診療 29, no.10, p1145特集:下腿潰瘍、電撃性紫斑。2007年10月1日。
  29. 野口雅章、富野康日己他。チャート内科診断学。血液系症状と検査異常。中外医学社。 ISBN978-4-498-02062-7。2009年07月10日(金)発行。1版。
  30. 関口康宣, 森茂久, 青木和利, 樋口敬和, 西田淳二関節リウマチの経過中に発症した急性リンパ性白血病の一例。日本臨床免疫学会会誌2007, 30巻6号 P461-466.
  31. 関口康宣, 木崎昌弘 薬物療法時の毒性と合併症の対策 メシル酸イマチニブによる浮腫・発疹・痙攣等の予防と治療:白血病治療マニュアル(改訂第3版)2008年2月
  32. 関口康宣, 得平道英, 木崎昌弘 研修医のためのステロイドの使い方のコツ 【内用・注射・外用】 なぜステロイドが悪性腫瘍の治療に使えるのか?(解説/特集) 臨床研修プラクティス2008, 5巻2号 P95-97.
  33. 関口康宣, 木崎昌弘 特集/好酸球増多 好酸球増多の鑑別診断:「血液・腫瘍科」2009, 第58巻第1号
  34. 工藤杏子, 園田正雄, 杉元啓二, 小池道明 生体腎移植後11年目に出現した下腿皮膚非ホジキンリンパ腫 臨床血液2009, 50巻2号 P107-109.
  35. 内田隆行, 杉元啓二, 小池道明 Hodgkin lymphomaと濾胞性リンパ腫とのcomposite lymphoma 臨床血液2009, 50巻2号 P83-86.
  36. 浜埜康晴、今井英則、有高奈々絵、山本由子、稲垣直子、小池道明、杉本耕一 骨髄非破壊的前処置による臍帯血移植により寛解となった治療抵抗性急性白血病・悪性リンパ腫の3例 臨床血液2009, 50(9):1104.

学会発表

  1. 野口雅章、谷口修、杢野千穂、小川重樹、牛山千冬、小林茂人、宮島宏明、平野隆雄、広瀬俊一。抗カルジオライピン抗体の臨床的意義。-自己免疫疾患を中心として- 昭和61年 第16回日本免疫学会総会学術集会記録 p367.
  2. 野口雅章、谷口修、杢野千穂、小林茂人、宮島宏明、平野隆雄、橋本博史、広瀬俊一。SLEにおける抗カルジオライピン抗体の臨床的意義。 昭和62年 第15回日本臨床免疫学会総会 p61.
  3. 野口雅章、谷口修、杢野千穂、大沢まどか、平野隆雄、橋本博史、広瀬俊一。全身性エリテマトーデスにおける各免疫Sグロブリンクラス抗カリジオライピン抗体と臨床像の検討。 昭和63年 第32回 日本リウマチ学会総会 演題及び内容抄録集 p294.
  4. 野口雅章、岩森正男、平野隆雄、小林茂人、橋本博史、広瀬俊一。SLE患者血清中に新たに見い出された抗T細胞抗体が認識する糖脂質抗原。平成元年 第33回  日本リウマチ学会総会 プログラム集p319.
  5. 野口雅章、平野隆雄、岩森正男、小林茂人、橋本博史、広瀬俊一。T,B細胞株を用いた酵素抗体法による全身性エリテマトーデス患者血清中の抗リンパ球抗体とその糖脂質抗原の解析。 平成2年 第34回 日本リウマチ学会予稿集 p318.
  6. 野口雅章、岩森正男、平野隆雄、橋本博史、広瀬幸子、白井俊一、広瀬俊一。 シアリダーゼ処理したマウスB細胞表面のモノシアロ糖脂質と反応するNZBマウス血清中の自己抗体。 平成2年 第34回日本リウマチ学会総会予稿集。 p253.
  7. 野口雅章、張蘇平、平野隆雄、橋本博史、奥村康、広瀬俊一。胎生期マウス胸腺細胞の分化に伴うGM1ガングリオシドの著明な減少。平成4年 第36回 日本リウマチ学会総会抄録集 p295.
  8. 張蘇平、野口雅章、平野隆雄、橋本博史、広瀬俊一、奥村康。 胎生期マウス胸腺内T細胞上のGM1ガングリオシドとThy1.2の発現の相同性 平成4年 第22回 日本免疫学会総会学術集会記録 p470.
  9. 野口雅章、田口純子、平野隆雄、橋本博史、広瀬俊一。胎生期マウス胸腺内細胞分化過程におけるコレラトキシン受容体ガングリオシドの特徴的変化。 平成5年 第66回 日本生化学学会大会発表抄録集 65:p696.
  10. 松山秀二郎、野口雅章、津田恭彦、斉藤潔、浅川順一、牛山千冬、高井修平、上田晃、平野隆雄、橋本博史、広瀬俊一。Parvovirus B19感染症により一過性赤芽球癆をきたしたと考えられる1症例 平成5年 第35回 日本臨床血液学会総会 プログラム、抄録集 p1197.
  11. 河野安伸、野口雅章、服部浩一、福田淳子、金子多香子、稲森健、入江誠治、森健、平野隆雄、佐藤尚武、中山勝司、須田耕一、押味和夫。末梢血にCD3+4+8-56+顆粒リンパ球増加を認め多彩な浸潤傾向を示した悪性リンパ腫の一例。 平成7年5月27日 第124回臨床血液学会例会 
  12. 野口雅章、末永孝生、竹内正美、築田孝司、伊藤真美、広瀬優子。EBV Associated B cell lymphomaにて再発したIBL-T cell lymphomaの2症例。 平成8年4月17日 第58回日本血液学会総会
  13. 野口雅章、末永孝生、竹内正美、築田孝司、三留正成。当科におけるHigh risk群の同種骨髄移植の患者の治療成績。平成8年5月30日 千葉県造血幹細胞移植研究会
  14. 関口康宣, 他。 サラゾスルファピリジン(SASP)が奏効したHLA-B27陰性の反応性関節炎(ReA)の一例。日本臨床免疫学会会誌1996, 19巻4号 P429.
  15. 野口雅章、山田古奈木、関川巌、飯田昇、押味和夫。CD4-CD8+ T-prolymphocytic leukemia (T-PLL)の一例。平成10年1月17日 日本臨床血液学会、第131回例会、臨床血液 39: p326,1998. 東大医科研
  16. 関口康宣, 他。両側股関節の著明な骨破壊を呈した強直性脊椎炎の一例。リウマチ1998, 38巻2号 P382.
  17. 奥村京子、野口雅章、押味和夫。急性リンパ性白血病の初回寛解導入療法中に2回脳梗塞を繰り返した1例。平成10年10月24日 第133回日本臨床血液学会例会。臨床血液 39 :p 1210, 1998. 渋谷
  18. 関口康宣, 森茂久, 丸山浩, 伊藤達也, 竹内勤, 安倍達, 鈴木洋司, 松下弘道, 淡谷典弘, 上野博則, 他。 精巣腫瘍の治療終了6年後に11q23異常を伴う二次性急性リンパ性白血病を発症した1成人例。臨床血液1998 39巻10号 P973。
  19. 奥村京子、野口雅章、加藤淳、平野隆雄、押味和夫。好酸球数25万/μlの成熟型好酸球性白血病と考えられる1例。平成11年2月13日 第134回日本臨床血液学会例会。臨床血液  渋谷 40 : p685-686, 1999. 渋谷
  20. 坂本直治、野口雅章、奥村京子、山田古奈木、加藤淳、押味和夫。CD8陽性のびまん性大細胞リンパ腫。平成11年5月22日 日本臨床血液学会、第135回例会、臨床血液 40 : p685 1999. 渋谷
  21. 有賀誠記、野口雅章、加藤淳、押味和夫。 著明な血小板減少をきたしたサイトメガロウイルス単核症  平成11年9月11日 日本臨床血液学会、第136回例会、臨床血液 40: p1212, 1999. 渋谷
  22. 関口康宣, 天野宏一, 井上優子, 伊藤功, 安倍達, 竹内勤 慢性関節リウマチの間質性肺炎に対するシクロスポリンA療法の検討(会議録) リウマチ1999, 39巻2号 P288.
  23. 野口雅章、加藤淳、押味和夫。急性骨髄性白血病の細胞表面に存在するE-セレクチンリガンドCD65発現量と血管外組織浸潤との相関性。平成11年10月15日 第42回日本臨床血液学会総会 (秋田)。臨床血液:1999, 40: p1035.
  24. 榊原敬、倉澤恒雄, 鳴海賢二, 鎌野俊紀, 鶴丸昌彦, 野口雅章, 押味和夫。小腸T細胞性悪性リンパ腫の1例。第53回消化器外科学会総会(京都)。日本消化器外科学会雑誌1999, 32巻2号 P607(1999.02)
  25. 川又紀彦, 磯部泰司, 坂尻さくら, 佐藤恵里子, 杉元啓二, 押味和夫 DNA結合領域を欠いたMxi1 isoformのc-Mycによる癌化能への影響の検討。臨床血液999, 40巻9号 P1032.
  26. 水野立也、野口雅章、江頭元樹、加藤淳、押味和夫。急激に進行する多発性運動性脱髄性神経病変を合併した悪性リンパ腫。 平成12年6月3日 第138回日本臨床血液学会例会、 臨床血液2000, 41(8):p693, 渋谷
  27. 野口雅章、森清、江頭元樹、加藤淳、押味和夫。Guillain-Barr症候群を合併した悪性リンパ腫における抗GM1抗体の病因的意義。 平成12年11月10日 第42回日本臨床血液学会総会(倉敷)、臨床血液2000, 41(10):p1072。
  28. 関口康宣, 天野宏一, 伊藤功, 津坂憲政, 伊藤達也, 井上優子, 小川祥江, 安倍達, 竹内勤 RAのDMARD療法に関する臨床的研究(会議録)日本内科学会雑誌2000, 89巻臨増 P216.
  29. 川又紀彦, 磯部泰司, 坂尻さくら, 杉元啓二, 押味和夫, 小林泰文 急性リンパ性白血病におけるt(1;14)(q25;q32)の切断点のクローニング(会議録) 臨床血液2000, 41巻10号 P1114.
  30. 杉元啓二, 川又紀彦, 坂尻さくら, 押味和夫 NK腫瘍におけるRas遺伝子群の異常の検討(会議録) 臨床血液2000, 41巻10号 Page1113.
  31. 坂尻さくら, 川又紀彦, 杉元啓二, 押味和夫 NK細胞腫瘍における癌抑制遺伝子p14ARF,p15,p16,Rb,p53の検討(会議録) 臨床血液2000, 41巻10号 P1112.
  32. 杉元啓二, 川又紀彦, 坂尻さくら, 押味和夫 NK腫瘍における癌遺伝子ras,mdm2,c-myc,N-mycの検討(Molecular analysis of the oncogenes, ras family, mdm2, c-myc and N-myc in Natural killer cell neoplasms)(会議録) International Journal of Hematology,2001, 73巻Suppl.1 P188.
  33. 川又紀彦, 坂尻さくら, 杉元啓二, 磯部泰司, 玉寄兼治, 押味和夫 急性リンパ性白血病におけるt(1;14)(q25;q32)切断点の同定(Molecular cloning of t(1;14)(q25;q32)in acute lymphoblastic leukemia)(会議録) International Journal of Hematology(0925-5710)2001, 73巻Suppl.1 P57.
  34. 関口康宣, 天野宏一, 小川祥江, 伊藤達也, 亀田秀人, 津坂憲政, 安倍達, 竹内勤 慢性関節リウマチのメトトレキサート療法の現状と問題点(会議録) リウマチ2001, 41巻2号 P522.
  35. 川又紀彦, 坂尻さくら, 杉元啓二, 押味和夫。急性リンパ性白血病におけるt(1;14)(q25;q32)の切断点のクローニング(会議録) 順天堂医学2001, 46巻4号 P458.
  36. 飯島真喜子, 小林洋和, 小林智則, 水野美邦, 杉元啓二 脳生検で診断が確認できた血管内悪性リンパ腫症の一例。臨床神経学2001, 41巻10号 P717.
  37. 杉元啓二, 川又紀彦, 坂尻さくら, 押味和夫 NK腫瘍における癌遺伝子ras,myc,mdm2の異常の検討(会議録) 臨床血液2001, 42巻10号 P1042.
  38. 川又紀彦, 坂尻さくら, 杉元啓二, 安藤純, 押味和夫。急性リンパ性白血病におけるt(1;14)(q25;q32)で脱制御される新規遺伝子の機能解析(会議録) 臨床血液2001, 42巻10号 P1039.
  39. 杉元啓二, 大橋一輝, 御子柴路朗, 田中裕次, 森慎一郎, 秋山秀樹, 坂巻壽 造血幹細胞移植前後にSTI571を投与したPh陽性ALLの4例(会議録) 臨床血液2002, 43巻8号 P336.
  40. 三井直子, 杉元啓二, 森清, 押味和夫。脳生検で診断が確立したintravascular lymphomatosis(会議録/症例報告) 臨床血液2002, 43巻1号 P47.
  41. 川又紀彦, 坂尻さくら, 杉元啓二, 押味和夫 急性リンパ性白血病において免疫グロブリン重鎖遺伝子と再構成して脱制御される新たな癌遺伝子の同定とその機能解析(会議録) 順天堂医学2002, 47巻4号 P540.
  42. 酒井美和, 田中祐次, 浅野有紀, 杉元啓二, 竹井七保子, 御子柴路朗, 森慎一郎, 大橋一輝, 秋山秀樹, 坂巻壽 骨髄非破壊的同種移植後にアスペルギルス気管支肺炎を合併した1例(会議録/症例報告) 日本内科学会関東地方会2002, 498回 Page23.
  43. 田中祐次, 酒井美和, 高橋強志, 奥山美樹, 竹井七保子, 浅野有紀, 御子柴路朗, 杉元啓二, 森慎一郎, 大橋一輝, 秋山秀樹, 比留間潔, 平井久丸, 坂巻壽 造血幹細胞移植後再発症例に対する樹状細胞を用いた免疫療法の臨床応用(会議録) 臨床血液2002, 43巻8号 P97.
  44. 野口雅章、安藤美樹、押味和夫。高カルシウム血症と骨髄壊死を合併した慢性骨髄性白血病リンパ性急性転化例 平成15年3月29日 第146回日本臨床血液学会例会演題39、臨床血液2003, (44)6:p425 渋谷
  45. 簾藤紘子、 大和久、 鈴木不二彦、 古谷津 純一、 中村博、 岡崎哲也、 野口雅章、 井上孝、 松坂賢一、 才藤純一。 283.歯肉病変より細胞診で診断された悪性リンパ腫(バーキットリンパ腫)の一例(リンパ・血液2)第42回日本臨床細胞学会秋期大会 The Journal of the Japanese Society of Clinical Cytology 2003, Vol.42, suppl.2 p. 483.
  46. 杉由子, 杉元啓二, 加藤淳, 押味和夫 脳生検で診断が確定したIntravascular large B-cell lymphoma(IVL)の2例(会議録/症例報告) 臨床血液2003, 44巻8号 P761.
  47. 丸山園美, 森清, 杉元啓二, 浜埜康晴, 森健, 加藤淳, 押味和夫 t(14;18)を伴った,CD56陽性large B cell lymphomaの1例(会議録/症例報告) 臨床血液2003,44巻6号 P418.
  48. 簾藤紘子、谷本亨生、金子礼志、杉由子、野口雅章、加納達二、市川彩、渡邉雅男、中村範行、田中茂樹。右同名半盲で発症し、urg-Strauss症候群との異同が問われたHypereosinophilic syndromeの1例。第523回日本内科学会関東地方会。 演題番号33。2004年12月12日(日)全共連ビル中会議室。
  49. 関口康宣, 青木和利, 小林竜也, 竹内勤 左化膿性股関節炎で判明した成人発症の分類不能型免疫不全症の一例(会議録/症例報告)日本臨床免疫学会会誌2004, 27巻4号 P280.
  50. 関口康宣, 竹内香織, 小林竜也, 青木和利, 竹内勤 掌蹠膿疱症に強直性脊椎骨増殖症,胸鎖関節炎を合併した一例(会議録/症例報告)日本リウマチ学会総会・学術集会・国際リウマチシンポジウムプログラム・抄録集2004, 48回 P348.
  51. 大井寛美、坂西良仁、萩原晋二、高原久嗣、金田和彦、金子礼志、野口雅章、林野久紀、関川巖、加納達二。骨髄血球貪食症候群を呈し、リポ化ステロイド及び血漿交換療法にて回復した抗リン脂質抗体高値の全身性エリテマトーデスの1例。第539回日本内科学会関東地方会。2006年10月14日(土)日内会館4階会議室。
  52. 杉由子、野口雅章、押味和夫。Crohn病でサラゾピリン治療中止後に赤芽球癆を合併した顆粒リンパ球増多症の一例。 平成16年9月17-19日 第66回日本血液学会総会、第46回臨床血液学会総会同時開催。臨床血液vol 45(8):p273 2004年 8月号。PS-1-219(第1日目)京都
  53. 有高奈々絵、野口雅章、押味和夫。イマチニブ単独療法で約6ヶ月間進行を抑制したc-kit陽性AMLの一例 平成17年9月17-19日 第67回日本血液学会総会、第47回臨床血液学会総会同時開催。臨床血液vol46(8):p291 2005年 8月号。PS-1-153(第1日目)横浜
  54. 友松 純一、野口雅章、稲垣 直子、杉本 耕一、加藤 淳、押味 和夫。第Ⅷ因子インヒビターによる後天性血友病の3例 平成18年10月6-8日 第68回日本血液学会総会、第48回臨床血液学会合同総会。臨床血液vol47(9):p1098 2006年 9月号。PS-1-83(第1日目)博多
  55. 関口康宣, 青木和利, 樹神元博, 竹内勤 関節リウマチの経過中に発症した急性リンパ性白血病の一例(会議録/症例報告)日本リウマチ学会総会・学術集会・国際リウマチシンポジウムプログラム・抄録集2006, 50回・15回 P272.
  56. 今井英則、杉本耕一、杉由子、稲垣直子、安藤美樹、浜埜康晴、加藤敦、押味和夫 CD56陽性,trisomy4を伴うAML t(8;21) 第154回 日本血液学会例会 臨床血液 2006 vol47 p141
  57. 筒井深雪、野口 雅章、押味 和夫。両側大脳脳粱部に浸潤したCD4+CD8- T細胞性顆粒リンパ球増多症 平成19年10月11-13日 第69回日本血液学会総会、第49回臨床血液学会合同総会。臨床血液vol48(9):p394 2007年 9月号。PS-2-43(第2日目)横浜。
  58. 順天堂大学浦安病院がん治療センター講演会 第2回”シリーズ・今日のがん治療” テーマ:「血液のがん」 講師:野口 雅章先生 順天堂大学浦安病院血液内科 准教授 司会:関川 巖先生 順天堂大学浦安病院膠原病内科 准教授 平成19年11月15日(木)19:00開演 順天堂大学浦安病院 外来棟3階・講堂
  59. 内田隆行, 杉元啓二, 小池道明, 竹内賢吾 Hodgkin lymphomaと濾胞性リンパ腫を合併したcomposite lymphoma(会議録/症例報告) 日本リンパ網内系学会会誌2007, 47巻 P102.
  60. 小池道明, 杉元啓二, 押味和夫 Angioimmunoblastic T cell lymphoma(AILT)の免疫異常(会議録) 臨床血液2007, 48巻9号 P959.
  61. 今井英則、杉本耕一、安田肇、佐々木純、磯部泰司、押味和夫 濾胞性リンパ腫とびまん性B細胞性大細胞型悪性リンパ腫におけるPlk1発現の検討 第69回 日本血液学会・第49回 日本臨床血液学会(合同総会)臨床血液 2007 vol48 p390
  62. 八幡悠里子、野口雅章、押味 和夫。芽球型NK細胞リンパ腫の一例。平成20年10月10-12日 第70回日本血液学会総会。臨床血液vol49(9):p370 2008年 9月号。PS-2-40(第2日目)京都。
  63. 関口康宣, 得平道英, 幅雄一郎, 根本朋恵, 半澤京子, 渡部玲子, 森茂久, 木崎昌弘 後天性血友病(acquired hemophilia:AH)における免疫抑制剤の効果(会議録) 臨床血液2008, 49巻9号 P1154.
  64. 市川訓基、野口雅章、杉本耕一、小松則夫。 肺浸潤と形質転換が疑われたT細胞性前リンパ球性白血病の一例。平成22年10月23-25日第71回日本血液学会総会。臨床血液vol50(9):p484 2009年9月号。PS-2-175 (第2日目) 国立京都国際会館。
  65. 杉元啓二, 小池道明 再発・難治性B細胞性非ホジキンリンパ腫に対するCladribine+Mitoxantrone(CM)療法による救援化学療法(会議録) 臨床血液2009, 50巻9号 P1057.
  66. 松田祐子、今井英則、関口康宣、島田麻美、飯塚弘子、白根脩一、蓮沙矢加、野口雅章。著明な出血傾向を示した後天性血友病Aの一例。第571回内科学会関東地方会。 2010年5月8日日内会館。プログラム集。P22 演題番号10。
  67. 白根脩一、関口康宣、野口雅章、今井英則、若林睦、朝比奈泰斗、松田祐子、島田麻美、飯塚弘子、蓮沙矢加、小松則夫 11q23転座の治療関連非定型的バーキットリンパ腫の一例 第72回日本血液学会学術集会(横浜)  臨床血液2010, vol51, p569.
  68. 関口康宣、野口雅章、今井英則、若林睦、朝比奈泰斗、松田祐子、島田麻美、飯塚弘子、白根脩一、蓮沙矢加、小松則夫 CD5陽性濾胞性リンパ腫の一例 第72回日本血液学会学術集会(横浜)  臨床血液2010, vol51, p.436.
  69. 朝比奈泰斗、野口雅章、今井英則、関口康宣、若林睦、松田祐子、島田麻美、飯塚弘子、白根脩一、蓮沙矢加、小松則夫 長期生存した5例の早期の精巣原発のびまん性大細胞性B細胞性リンパ腫 第72回日本血液学会学術集会(横浜)  臨床血液2010, vol51, p.565.
  70. 蓮沙矢加、今井英則、野口雅章、関口康宣、若林睦、朝比奈泰斗、松田祐子、島田麻美、飯塚弘子、白根脩一、小松則夫 早期ATRA耐性の急性前骨髄性白血病の1例 第72回日本血液学会学術集会(横浜)  臨床血液2010, vol51, p.523
  71. 松田祐子、今井英則、野口雅章、関口康宣、若林睦、朝比奈泰斗、島田麻美、飯塚弘子、白根脩一、蓮沙矢加、小松則夫 骨盤腔内に髄外腫瘤を形成した慢性骨髄性白血病慢性期の一例 第72回日本血液学会学術集会(横浜)  臨床血液2010, vol51, p.500.
  72. 島田麻美、野口雅章、今井英則、関口康宣、若林睦、朝比奈泰斗、松田祐子、飯塚弘子、白根脩一、蓮沙矢加、小松則夫 Primary cutaneous CD4+ small/medium T cell lymphomaの1例 第72回日本血液学会学術集会(横浜)  臨床血液2010, vol51, p.550.
  73. 飯塚弘子、野口雅章、関口康宣、今井英則、若林睦、朝比奈泰斗、松田祐子、島田麻美、白根脩一、蓮沙矢加、大田泰徳、竹内賢吾、小松則夫 新規ALK融合遺伝子をもつALK陽性びまん性大細胞性B細胞型リンパ腫(DLBCL) 第72回日本血液学会学術集会(横浜)  臨床血液2010, vol51, p.439.
  74. 白根脩一、関口康宣、杉元啓二、今井英則、若林睦、島田麻美、飯塚弘子、竹内祥子、朝比奈泰斗、鈴木健司、村田梓、清水めぐみ、廣津貴夫、小松則夫、野口雅章 浸潤性胸腹水にBortezomib療法が一時的に奏効したCD33陽性形質細胞性白血病の一例 第73回日本血液学会学術集会(名古屋) 臨床血液2011, vol52(9) p403.PS1-37.
  75. 朝比奈泰斗、関口康宣、杉元啓二、今井英則、若林睦、島田麻美、飯塚弘子、白根脩一、竹内祥子、鈴木健司、村田梓、清水めぐみ、廣津貴夫、小松則夫、野口雅章 サリドマイド単独療法が奏効したC-MYC陽性のextraosseousplasmablastomaの一例 第73回日本血液学会学術集会(名古屋) 臨床血液2011, vol52(9) p394 PS1-10.
  76. 島田麻美、関口康宣、杉元啓二、今井英則、若林睦、飯塚弘子、白根脩一、竹内祥子、朝比奈泰斗、鈴木健司、村田梓、清水めぐみ、廣津貴夫、小松則夫、野口雅章 濾胞リンパ腫に対するリツキシマブと化学療法後に発症した進行性多巣性白質脳症 第73回日本血液学会学術集会(名古屋) 臨床血液2011, vol52(9), p482.PS1-274.
  77. 鈴木健司、関口康宣、杉元啓二、今井英則、若林睦、島田麻美、飯塚弘子、白根脩一、竹内祥子、朝比奈泰斗、村田梓、清水めぐみ、廣津貴夫、小松則夫、野口雅章 Evans症候群を合併したCD56陽性の稀な血管免疫芽球性T細胞リンパ腫(AITL) 第73回日本血液学会学術集会(名古屋) 臨床血液2011, vol52(9), p546.PS2-170
  78. 清水めぐみ、関口康宣、杉元啓二、今井英則、若林睦、島田麻美、飯塚弘子、白根脩一、竹内祥子、朝比奈泰斗、鈴木健司、村田梓、廣津貴夫、小松則夫、野口雅章 類不能脾B細胞リンパ腫/白血病の1例 第73回日本血液学会学術集会(名古屋) 臨床血液2011, vol52(9), p547.PS2-174.
  79. 村田梓、関口康宣、杉元啓二、今井英則、若林睦、島田麻美、飯塚弘子、白根脩一、竹内祥子、朝比奈泰斗、鈴木健司、村田梓、清水めぐみ、廣津貴夫、小松則夫、野口雅章 医原性免疫不全関連悪性リンパ腫の1例 第73回日本血液学会学術集会(名古屋) 臨床血液2011, vol52(9), p521.PS2-94.
  80. 飯塚弘子、関口康宣、杉元啓二、今井英則、若林睦、島田麻美、飯塚弘子、白根脩一、竹内祥子、朝比奈泰斗、鈴木健司、村田梓、清水めぐみ、廣津貴夫、小松則夫、野口雅章 中枢神経原発Double hitマントル細胞リンパ腫 第73回日本血液学会学術集会(名古屋) 臨床血液2011, vol52(9), p518.PS2-85.
  81. 廣津貴夫、関口康宣、杉元啓二、今井英則、若林睦、島田麻美、飯塚弘子、白根脩一、竹内祥子、朝比奈泰斗、鈴木健司、村田梓、清水めぐみ、廣津貴夫、小松則夫、野口雅章 低悪性度B細胞白血病とT細胞顆粒リンパ性白血病の合併例 第73回日本血液学会学術集会(名古屋) 臨床血液2011, vol52(9), p545.PS2-168.
  82. 星野泰延、関口康宣、杉元啓二、今井英則、若林睦、島田麻美、飯塚弘子、白根脩一、竹内祥子、朝比奈泰斗、鈴木健司、村田梓、清水めぐみ、廣津貴夫、小松則夫、野口雅章 CD4+CD8+CD56+ 成人T細胞白血病/リンパ腫の1例 第73回日本血液学会学術集会(名古屋) 臨床血液2011, vol52(9) p.389.OS3-165.
  83. 加藤千佳、関口康宣、杉元啓二、今井英則、若林睦、島田麻美、飯塚弘子、白根脩一、竹内祥子、朝比奈泰斗、鈴木健司、村田梓、清水めぐみ、廣津貴夫、小松則夫、野口雅章 巨大な子宮のびまん性大細胞性B細胞型リンパ腫 第73回日本血液学会学術集会(名古屋) 臨床血液2011, vol52(9), p597.SH20
  84. 竹内祥子、関口康宣、杉元啓二、今井英則、若林睦、島田麻美、飯塚弘子、白根脩一、朝比奈泰斗、鈴木健司、村田梓、清水めぐみ、廣津貴夫、小松則夫、野口雅章 第73回日本血液学会学術集会(名古屋) 臨床血液2011, vol52(9), p57.SH-19.
  85. 加藤千佳、杉元啓二、関口康宣、今井英則、若林睦、野口雅章 形質転換が疑われた子宮のびまん性大細胞性B細胞リンパ腫の1例 第583回日本内科学会関東地方会例会(本郷) 演題22
  86. 大田泰徳、竹内賢吾 関口康宣 野口雅章 関野博行 大橋健一 新規融合遺伝子が確認されたALK陽性大型B細胞リンパ腫(ALK-DLBCL)  第100回日本病理学会総会 パシフィッコ横浜 4/28 29 30 日本病理学会会誌vol.100 2011 p413  P1-M6-3
  87. 中津洋一、野元勇佑、若林睦、今井英則、杉元啓二、関口康宣、島田麻美、 野口雅章。 眼瞼結膜原発濾胞性リンパ腫の1例。第589回内科学会関東地方会例会。2012年7月5日日本都市センター。演題番号46
  88. 野元勇佑、中津洋一、若林睦、今井英則、杉元啓二、関口康宣、島田麻美、野口雅章。Primary thyroid double hit B-cell lymphoma (DHL)の1例。第589回内科学会関東地方会例会。2012年7月5日日本都市センター。演題番号47
  89. 野元勇祐、関口康宣、島田麻美、若林睦、今井英則、杉元啓二、小松 則夫、 野口雅章 Primary thyroid double hit B-cell lymphoma(DHL)の1例。第168回日本血液学会例会 慈恵医科大学 演題番号27
  90. 宮田祐人、加藤千佳、関口康宣、中津洋一、西野阿紗子、星野泰延、櫻井弘子、島田麻美、若林睦、今井英則、杉元啓二、小松則夫、野口雅章 抗GD1b抗体が起こす神経障害CANOMAD合併Mantle cell lymphoma (MCL) の一例。第74回日本血液学会学術集会(京都) 臨床血液 2012, vol53(9), p42.PS-1-157
  91. 岡野美樹子、西野阿紗子、星野泰延、加藤千佳、関口康宣、中津洋一、櫻井弘子、島田麻美、若林睦、今井英則、杉元啓二、小松則夫、野口雅章 A primary thymic marginal zone B-cell lymphoma.第74回日本血液学会学術集会(京都) 臨床血液2012, vol53(9), p42.PS-1-160.
  92. 武田育子、西野阿紗子、星野泰延、加藤千佳、関口康宣、中津洋一、櫻井弘子、島田麻美、若林睦、今井英則、杉元啓二、小松則夫、野口雅章 左精巣原発FLからDLBCLへ形質転換したと思われる一例。第74回日本血液学会学術集会(京都) 臨床血液2012, vol53(9), p62.PS-1-200
  93. 成井康直、若林睦、中津洋一、西野阿紗子、星野泰延、加藤千佳、櫻井弘子、島田麻美、今井英則、杉元啓二、関口康宣、小松則夫、野口雅章 A case of indolent systemic mastocytosis diagnosed after an anaphylactic shock episode.第74回日本血液学会学術集会(京都) 臨床血液2012, vol53(9), p96.PS-2-98.
  94. 櫻井弘子、関口康宣、若林睦、中津洋一、西野阿紗子、加藤千佳、星野泰延、島田麻美、今井英則、杉元啓二、小松則夫、野口雅章ステロイドが著効したEBV陽性t(2;14)(q21;q32)B細胞増加症(B-LPD)の一例。第74回日本血液学会学術集会(京都) 臨床血液2012, vol53(9), p97.PS-2-115.
  95. 加藤千佳、関口康宣、中津洋一、西野阿紗子、星野泰延、櫻井弘子、島田麻美、若林睦、今井英則、杉元啓二、小松則夫、野口雅章好中球減少症を合併した顆粒少数のγδ細胞性顆粒リンパ球増加症(LGL)の一例。第74回日本血液学会学術集会(京都) 臨床血液2012, vo53l(9), p100.PS-2-145.
  96. 西野阿紗子、若林睦、中津洋一、星野泰延、加藤千佳、櫻井弘子、島田麻美、今井英則、杉元啓二、関口康宣、小松則夫、野口雅章A case with concomitant aggressive NK-cell leukemia and T-cell lymphoma.第74回日本血液学会学術集会(京都) 臨床血液2012, vol53(9), p103.PS-2-181.
  97. 中津洋一、若林睦、西野阿紗子、星野泰延、加藤千佳、櫻井弘子、島田麻美、今井英則、杉元啓二、関口康宣、小松則夫、野口雅章A case of primary palpebral conjunctival follicular lymphoma.第74回日本血液学会学術集会(京都) 臨床血液2012, vol53(9), p42.PS-2-160.
  98. 中島博史1)、有井大介1)、池野洋平1)、原田理香1) 、室岡邦彦1)、島田麻美2)、若林睦2)、今井英則2)、杉元啓二2) 、関口康宣2)、野口雅章2) 3)、野島美知夫1)3) 、木所昭夫3)順天堂大学医学部附属浦安病院 薬剤科1)同血液内科 2)同がん治療センター 3) 自家末梢血造血幹細胞移植患者向け化学療法説明における薬剤師の取り組み 日本造血幹細胞移植学会 沖縄2014 関口康宣、、島田麻美、若林睦、今井英則、杉元啓二、小松則夫、野口雅章 当院で自家末梢血幹細胞移植を施行した多発性骨髄腫17例の成績の後方視的検討。
  99. 日本造血幹細胞移植学会 ポスターP-K2-6 多発性骨髄腫 沖縄3/8 2014 関口康宣、若林睦,、杉元啓二 、島田麻美、野口雅章 新規薬剤抵抗性の形質細胞性白血病にVAD療法とTandem自家移植で長期 Stringent CRを維持している一例。 日本骨髄腫学会 掛川
  100. 杉野祥子1)、稲野資明1)、小林優子1)、岸井絢1)、松澤萌1)、福田太郎1)、関口康宣1)、島田麻美1)、若林睦1)、杉元啓二1)、小松則夫2)、野口雅章1) 順天堂大学医学部附属浦安病院 血液内科1) 順天堂医院2)ホジキンリンパ腫と鑑別を要した末梢性T細胞性リンパ腫の一例と文献的考察第54回日本リンパ網内系学会総会。第24回日本樹状細胞研究会、第17回日本血液病理研究会  山形 2014年6月19日-21日
  101. 演題P10-4坂田征士1,津山直子2,横山雅大3,照井康仁3,畠清彦3,山中正二4,熊谷隆志 5, 野口雅章6,竹内賢吾1,2 1 公益財団法人がん研究会がん研究所分子標的病理プロジェクト,2 公益財 団法人がん研究会がん研究所病理部,3 がん研有明病院血液腫瘍科,4 横浜市立大学附属病院病理部,5 青梅市立総合病院血液内科, 6 順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科 好酸球浸潤を伴いmarginal zone patternを呈する節性低悪性度リンパ腫の一群:eosinophil-rich nodal marginal zone lymphoma? 第54回日本リンパ網内系学会総会。第24回日本樹状細胞研究会、第17回日本血液病理研究会  山形 2014年6月19日-21日 演題P5-3
  102. 稲野資明1)、小林優子1)、岸井絢1)、松澤萌1)、杉野祥子1)、福田太郎1)、関口康宣1)、島田麻美1)、若林睦1)、杉元啓二1)、小松則夫2)、野口雅章1) 順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1)同順天堂医院2)IgG4関連病からDLBCLへ移行した一例と文献的考察 第54回日本リンパ網内系学会総会。第24回日本樹状細胞研究会、第17回日本血液病理研究会  山形 2014年6月19日-21日演題P3-6
  103. 岸井絢1)、稲野資明1)、小林優子1)、松澤萌1)、杉野祥子1)、福田太郎1)、関口康宣1)、島田麻美1)、若林睦1)、杉元啓二1)、小松則夫2)、野口雅章1) 順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1) 同順天堂医院 血液内科2) Pagetoid reticulosisの一例 第54回日本リンパ網内系学会総会。第24回日本樹状細胞研究会、第17回日本血液病理研究会  山形 2014年6月19日-21日 題P8-6
  104. 小林優子1)、稲野資明1)、岸井絢1)、松澤萌1)、杉野祥子1)、福田太郎1)、関口康宣1)、島田麻美1)、若林睦1)、杉元啓二1)、小松則夫2)、野口雅章1) 順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1)同順天堂医院2)17p+を含む複雑染色体異常の濾胞性リンパ腫の一例と文献的考察 第54回日本リンパ網内系学会総会。第24回日本樹状細胞研究会、第17回日本血液病理研究会  山形 2014年6月19日-21日 演題P5-7
  105. 松澤萌1)、稲野資明1)、小林優子1)、岸井絢1)、杉野祥子1)、福田太郎1)、関口康宣1)、島田麻美1)、若林睦1)、杉元啓二1)、小松則夫2)、野口雅章1) 順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1)順天堂医院血液内科2)中年EBV陽性瀰漫性大細胞性リンパ腫の一例 第54回日本リンパ網内系学会総会。第24回日本樹状細胞研究会、第17回日本血液病理研究会  山形 2014年6月19日-21日演題P3-2
  106. 福田太郎1)、稲野資明1)、小林優子1)、松澤萌1)、杉野祥子1)、岸井絢1)、関口康宣1)、島田麻美1)、若林睦1)、杉元啓二1)、小松則夫2)、野口雅章1) 順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1) 同順天堂医院 血液内科2)古典的ホジキンリンパ腫との鑑別に苦慮した末梢性T細胞性リンパ腫の一例第54回日本リンパ網内系学会総会。第24回日本樹状細胞研究会、第17回日本血液病理研究会  山形 2014年6月19日-21日 演題P10-3
  107. 杉元啓二1)、福田太郎1)、稲野資明1)、小林優子1)、松澤萌1)、杉野祥子1)、岸井絢1)、関口康宣1)、島田麻美1)、若林睦1)小松則夫2)、野口雅章1)順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1) 同順天堂医院 血液内科2)当院におけるMYC転座を有するDLBCLの後方視的検討 第54回日本リンパ網内系学会総会。第24回日本樹状細胞研究会、第17回日本血液病理研究会  山形 2014年6月19日-21日 演題P14-2
  108. 稲野資明、関口康宣、島田麻美、若林睦、市川訓基、杉元啓二、野口雅章 順天堂大学浦安病院血液内科 濾胞性リンパ腫(FL)がびまん性大細胞型B細胞リンパ腫(DLBCL)へ形質転 換後CD20とCD22が陰性化した1例 第607回日本内科学会関東地方会 演題49
  109. 土佐翠、関口康宣、島田麻美、市川訓基、若林睦、杉元啓二、野口雅章 順天堂大学浦安病院血液内科早期に中枢神経浸潤再発をした限局期眼瞼原発DLBCLの一例 第607回日本内科学会関東地方会 演題50
  110. 小林優子、関口康宣、島田麻美、若林睦、市川訓基、杉元啓二、野口雅章 順天堂大学浦安病院血液内科 14q22の染色体異常を伴う稀な節性MALTリンパ腫の1例 第607回日本内科学会関東地方会 演題47
  111. 岸井絢、関口康宣、島田麻美、市川訓基、若林睦、杉元啓二、野口雅章 順天堂大学浦安病院血液内科脾辺縁帯リンパ腫が疑われた1例第607回日本内科学会関東地方会 演題46
  112. 松澤萌、関口康宣、島田麻美、若林睦、市川訓基、杉元啓二、野口雅章 順天堂大学浦安病院血液内科 DLBCL of the legの1例 第607回日本内科学会関東地方会 演題49
  113. 杉野祥子、関口康宣、島田麻美、市川訓基、若林睦、杉元啓二、野口雅章 順天堂大学浦安病院血液内科 21年間メトトレキセート(MTX)投与後Other iatrogenic Immunodeficiency-associated disorders(MTX-LPD)の1例第607回日本内科学会関東地方会 演題51
  114. 田中早紀、関口康宣、島田麻美、市川訓基、若林睦、杉元啓二、野口雅章 順天堂大学浦安病院血液内科 手指に生じた単発性のリンパ腫様丘疹症の稀な1例 第607回日本内科学会関東地方会 演題43
  115. 福田太郎、関口康宣、島田麻美、若林睦、市川訓基、杉元啓二、野口雅章 順天堂大学浦安病院血液内科 子宮のびまん性大細胞性B細胞リンパ腫の1例 第607回日本内科学会関東地方会 演題45
  116. 本田沙矢加3)、杉野祥子1)、稲野資明1)、小林優子1)、岸井絢1)、松澤萌1)、福田太郎1)、土佐翠1)、中村貴裕1)、島田麻美1)、市川訓基1)、若林睦1)、杉元啓二1)、関口康宣1)、小松則夫2)、野口雅章1) 順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1) 同順天堂医院 血液内科2) 同練馬病院 血液内科3) 濾胞性リンパ腫(FL)(Grade3B)の形態のBCL6/MYC Double hit lymphoma(DHL)の一例 第76回日本血液学会学術集会 2014年10月31日(金)~11月2日(日)  大阪
  117. 岸井絢1)、杉野祥子1)、稲野資明1)、小林優子1)、松澤萌1)、福田太郎1)、土佐翠1)、中村貴裕1)、島田麻美1)、市川訓基1)、若林睦1)、杉元啓二1)、関口康宣1)、小松則夫2)、野口雅章1) 順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1) 同順天堂医院 血液内科2) IgG1型subclassの多発性骨髄腫の重要性 第76回日本血液学会学術集会 2014年10月31日(金)~11月2日(日)  大阪
  118. 小林優子1)、岸井絢1)、杉野祥子1)、稲野資明1)、松澤萌1)、福田太郎1)、土佐翠1)、中村貴裕1)、島田麻美1)、市川訓基1)、若林睦1)、杉元啓二1)、関口康宣1)、小松則夫2)、野口雅章1) 順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1) 同順天堂医院 血液内科2) 当院のBD療法後初発症候性多発性骨髄腫(MM)の成績 第76回日本血液学会学術集会 2014年10月31日(金)~11月2日(日)  大阪
  119. 松澤萌1)、岸井絢1)、杉野祥子1)、稲野資明1)、小林優子1)、福田太郎1)、土佐翠1)、中村貴裕1)、島田麻美1)、市川訓基1)、若林睦1)、杉元啓二1)、関口康宣1)、小松則夫2)、野口雅章1) 順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1) 同順天堂医院 血液内科2) 当院におけるMature T- and NK-cell neoplasmの亜型別治療成績 第76回日本血液学会学術集会 2014年10月31日(金)~11月2日(日)  大阪
  120. 稲野資明1)、岸井絢1)、杉野祥子1)、小林優子1)、松澤萌1)、福田太郎1)、土佐翠1)、中村貴裕1)、島田麻美1)、市川訓基1)、若林睦1)、杉元啓二1)、関口康宣1)、小松則夫2)、野口雅章1) 順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1) 同順天堂医院 血液内科2) MALTリンパ腫におけるIgG1とIgG3型形質細胞の重要性 第76回日本血液学会学術集会 2014年10月31日(金)~11月2日(日)  大阪
  121. 土佐翠1)、稲野資明1)、小林優子1)、岸井絢1)、杉野祥子1)、松澤萌1)、福田太郎1)、中村貴裕1)、島田麻美1)、市川訓基1)、若林睦1)、杉元啓二1)、関口康宣1)、小松則夫2)、野口雅章1) 順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1) 同順天堂医院 血液内科2) 当院のアザスチジン(AZA)投与後非移植群ハイリスク骨髄異形成症候群(MDS)のIPSS-Rの重要性 第76回日本血液学会学術集会 2014年10月31日(金)~11月2日(日)  大阪
  122. 関口康宣1)、岸井絢1)、杉野祥子1)、稲野資明1)、小林優子1)、松澤萌1)、福田太郎1)、土佐翠1)、中村貴裕1)、島田麻美1)、市川訓基1)、若林睦1)、杉元啓二1)、小松則夫2)、野口雅章1) 順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1) 同順天堂医院 血液内科2) 当院で自家末梢血幹細胞移植を施行した多発性骨髄腫19例の成績の後方視的検討。 第76回日本血液学会学術集会 2014年10月31日(金)~11月2日(日)  大阪
  123. 関口康宣1)、岸井絢1)、杉野祥子1)、稲野資明1)、小林優子1)、松澤萌1)、福田太郎1)、土佐翠1)、中村貴裕1)、島田麻美1)、市川訓基1)、若林睦1)、杉元啓二1)、小松則夫2)、野口雅章1)順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1) 同順天堂医院 血液内科2) 当院で自家末梢血幹細胞移植を施行した悪性リンパ腫27例の成績の 後方視的検討。第76回日本血液学会学術集会 2014年10月31日(金)~11月2日(日)  大阪
  124. 岸井絢1)、杉野祥子1)、稲野資明1)、小林優子1)、松澤萌1)、福田太郎1)、土佐翠1)、中村貴裕1)、島田麻美1)、市川訓基1)、若林睦1)、杉元啓二1)、関口康宣1)、小松則夫2)、野口雅章1) 順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1) 同順天堂医院 血液内科2) IgG1型subclassの多発性骨髄腫の重要性 第76回日本血液学会学術集会 2014年10月31日(金)~11月2日(日)  大阪
  125. 福田太郎1)、岸井絢1)、杉野祥子1)、稲野資明1)、小林優子1)、松澤萌1)、土佐翠1)、中村貴裕1)、島田麻美1)、市川訓基1)、若林睦1)、杉元啓二1)、関口康宣1)、小松則夫2)、野口雅章1) 順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1) 同順天堂医院 血液内科2) ヒトパルボウイルスB19感染により自己免疫性溶血性貧血の再燃、急性赤芽球瘺、血球貪食症候群を併発した一例 第76回日本血液学会学術集会 2014年10月31日(金)~11月2日(日)  大阪
  126. 中村貴裕1)、岸井絢1)、杉野祥子1)、稲野資明1)、小林優子1)、松澤萌1)、福田太郎1)、土佐翠1)、島田麻美1)、市川訓基1)、若林睦1)、杉元啓二1)、関口康宣1)、小松則夫2)、野口雅章1) 順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1) 同順天堂医院 血液内科2) R-CHOPと抗がん剤髄腔内投与の併用が奏功した橋浸潤合併血管内大型B細胞型リンパ腫の一例 第76回日本血液学会学術集会 2014年10月31日(金)~11月2日(日)  大阪
  127. 杉野祥子1)、岸井絢1)、稲野資明1)、小林優子1)、松澤萌1)、福田太郎1)、土佐翠1)、中村貴裕1)、島田麻美1)、市川訓基1)、若林睦1)、杉元啓二1)、関口康宣1)、小松則夫2)、野口雅章1) 順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1) 同順天堂医院 血液内科2)Dabigatran Etexilate Methanesulfonate投与後に後天性第V因子インヒビターを発症した一例 第76回日本血液学会学術集会 2014年10月31日(金)~11月2日(日)  大阪
  128. 稲野資明1)、中村貴裕1)、岸井絢1)、杉野祥子1)、小林優子1)、松澤萌1)、福田太郎1)、土佐翠1)、島田麻美1)、市川訓基1)、若林睦1)、杉元啓二1)、関口康宣1)、小松則夫2)、野口雅章1) 順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1) 同順天堂医院 血液内科2) 再発性成人T細胞性白血病にモガリズマブの再投与が奏功した一例 第76回日本血液学会学術集会 2014年10月31日(金)~11月2日(日)  大阪
  129. 小林優子1)、若林睦1)、岸井絢1)、杉野祥子1)、稲野資明1)松澤萌1)、福田太郎1)、土佐翠1)、中村貴裕1)、島田麻美1)、市川訓基1)、杉元啓二1)、関口康宣1)、小松則夫2)、野口雅章1) 順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1) 同順天堂医院 血液内科2) 左副腎原発のDLBCLで対側副腎と胃への浸潤を認めた一例 第76回日本血液学会学術集会 2014年10月31日(金)~11月2日(日)  大阪
  130. 杉元啓二1)、岸井絢1)、杉野祥子1)、稲野資明1)、小林優子1)、松澤萌1)、福田太郎1)、土佐翠1)、中村貴裕1)、島田麻美1)、市川訓基1)、若林睦1)関口康宣1)、小松則夫2)、野口雅章1) 順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1) 同順天堂医院 血液内科2) 当院におけるClassical Hodgkin lymphomaの後方視的検討 第76回日本血液学会学術集会 2014年10月31日(金)~11月2日(日)  大阪
  131. 若林睦1)、稲野資明1)、岸井絢1)、杉野祥子1)、小林優子1)、松澤萌1)、福田太郎1)、土佐翠1)、中村貴裕1)、島田麻美1)、市川訓基1)、杉元啓二1)、関口康宣1)、小松則夫2)、野口雅章1) 順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1) 同順天堂医院 血液内科2) 白血化で発症した、de novo CD5陽性DLBCL型Other iatrogenic immunodeficiency-associated LPDs 第76回日本血液学会学術集会 2014年10月31日(金)~11月2日(日)  大阪
  132. 中村愛1)、小林優子1)、岸井絢1)、杉野祥子1)、稲野資明1)、松澤萌1)、福田太郎1)、土佐翠1)、中村貴裕1)、島田麻美1)、市川訓基1)、若林睦1)、杉元啓二1)、関口康宣1)、小松則夫2)、野口雅章1)  順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1) 同順天堂医院 血液内科2)  多発性骨原発EBV positive diffuse large B-cell lymphoma of the elderly 第76回日本血液学会学術集会 2014年10月31日(金)~11月2日(日)  大阪
  133. 島田麻美1)、小林優子1)、岸井絢1)、杉野祥子1)、稲野資明1)、松澤萌1)、福田太郎1)、土佐翠1)、中村貴裕1)、市川訓基1)、若林睦1)、杉元啓二1)、関口康宣1)、小松則夫2)、野口雅章1)  順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科1) 同順天堂医院 血液内科2)  Lymphoplasmacytic lymphomaとの鑑別でMYD88 L265P遺伝子変異が陰性のためMALT lymphomaと診断した一例  第76回日本血液学会学術集会 2014年10月31日(金)~11月2日(日)  大阪
  134. 登録番号:10439  一般ポスター P24-1関口康宣、稲野資明、澤田朝寛、島田麻美、市川訓基、若林睦、杉元啓二、 野口雅章 当院で自家末梢血幹細胞移植を施行した多発性骨髄腫24例の成績の後方視的検討 第37回日本造血細胞移植学会総会神戸P126 P301 2015 3月7日
  135. 稲野資明、関口康宣、澤田朝寛、島 田麻美、市川訓基、若林睦、杉元啓二、野口雅章 登録番号:10442  一般ポスター P2-1 当院で自家末梢血幹細胞移植を施行した悪性リンパ腫33例の成績の後方視的検討 第37回日本造血細胞移植学会総会神戸P94  P245 2015 3月6日
  136. 澤田朝寛、中村紀子、森本愛、狩谷敦子、江崎利恵子、喜納勝成、三宅一徳、関口康宣、島田麻美、市川訓基、若林睦、杉元啓二、野口雅章 一般ポスター P33-4  末梢血幹細胞採取(PBSCH)における臨床検査技師の取り組み 第37回日本造血細胞移植学会総会 2015 神戸P138 P321
  137. 磯部香里、関口康宣、杉元啓二、若林睦、市川訓基、島田麻美、白根脩一、小松則夫、野口雅章 演題38.骨髄線維症合併難治性末梢血T細胞リンパ腫の1例: 線維化促進サイトカインIL-1β、IFNγの重要性。第2回血液学会関東甲信越関東甲信越地方会プログラム集2015年3月21日 東京 順天堂大学11号館(センチュリータワー)北4F第1会場 悪性リンパ腫(4) P11 P34
  138. 関口康宣、市川訓基、瀧澤春子、若林睦、杉元啓二、小松則夫、野口雅章O-38 関節リュウマチの免疫抑制剤による治療後にEBER陽性の多発性骨髄腫を発症した一例。 2015年5月16日 第40回日本骨髄腫学会学術集会 2015年5月16日から5月17日 熊本 抄録集 P26 P79
  139. 小林優子、関口康宣、杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、市川訓基、冨田茂樹、小松則夫、野口雅章。P5-1骨髄BCL2-IgH転座B細胞が腫瘍化し末梢血を経由してリンパ節の胚中心浸潤後濾胞性リンパ腫となったと思われた一例と文献的考察 2015年7月9日-11日 岡山コンベンションセンター第55回日本リンパ網内系学会総会 日本リンパ網内系学会誌2015 June vol.55 p103
  140. 小林芳邦、市川訓基、瀧澤春子、若林睦、杉元啓二、関口康宣、野口雅章演題27.中枢神経原発の他医原性免疫不全関連リンパ増殖性疾患の1例。 2015年7月19日 日本都市センター6F第616回日本内科学会関東地方会 ポログラムp26 
  141. 小林優子、市川訓基、瀧澤春子、若林睦、杉元啓二、関口康宣、野口雅章 演題28 成人慢性活動性EBV感染症(CAEBV)の1例 2015年7月19日 日本都市センター6F 第616回日本内科学会関東地方会 ポログラムp27
  142. 池之内穣、市川訓基、瀧澤春子、若林睦、杉元啓二、関口康宣、野口雅章 演題29.多発性骨原発DLBCLの1例。 2015年7月19日 日本都市センター6F 第616回日本内科学会関東地方会 ポログラムp27
  143. 加護祐久、市川訓基、瀧澤春子、若林睦、杉元啓二、関口康宣、野口雅章 演題30. 縦隔原発T/B-cell Mixed lineage Lymphoblastic Lymphoma(LBL)の1例。2015年7月19日 日本都市センター6F 第616回日本内科学会関東地方会 ポログラムp27
  144. 福田麟太郎、市川訓基、瀧澤春子、若林睦、杉元啓二、関口康宣、野口雅章演題31. CD5陰性CD7陽性成人T細胞白血病/リンパ腫(ATLL)の1例。2015年7月19日 日本都市センター6F 第616回日本内科学会関東地方会 ポログラムp27
  145. 土佐翠、市川訓基、瀧澤春子、若林睦、杉元啓二、関口康宣、野口雅章演題32. 壊死を伴う巨大腫瘤の非定型的PTCL (NOS)の一例。 2015年7月19日 日本都市センター6F 第616回日本内科学会関東地方会 ポログラムp28 
  146. 中村貴裕、稲野資明、小林優子、関口康宣、杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、市川訓基、小松則夫、野口雅章。 ポスター5 PS-1-39  A case of Kimura disease and nephrotic syndrome with TCR rearrangement by PCR. 2015年10月16日-18日 金沢 第77回日本血液学会学術集会プログラム・抄録集 p462.
  147. 福田泰隆、稲野資明、小林優子、関口康宣、杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、市川訓基、小松則夫、野口雅章。 ポスター7 PS-1-47  A case of primary cutaneous follicle center lymphoma (PCFCL), diffuse growth type 2015年10月16日-18日 金沢 第77回日本血液学会学術集会プログラム・抄録集 p465. 
  148. 稲野資明、小林優子、関口康宣、杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、市川訓基、小松則夫、野口雅章。 ポスター9 PS-1-64 A case of CD5-positive nodal MALT with IgM type M-proteinemia。2015年10月16日-18日 金沢 第77回日本血液学会学術集会プログラム・抄録集 p470 
  149. 福田麟太郎、稲野資明、小林優子、関口康宣、杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、市川訓基、小松則夫、野口雅章。 ポスター16 PS1-116 A primary thyroid EBV+ other iatogenic LPDs in CR by removal mass and withdrowal MTX. 2015年10月16日-18日 金沢 第77回日本血液学会学術集会プログラム・抄録集 p488 
  150. 小林優子、稲野資明、関口康宣、杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、市川訓基、小松則夫、野口雅章。 ポスター16 PS-1-119 A case of primary ovary DLBCL with fibrosis producing by PDGF, IL-1beta, TGF beta. 2015年10月16日-18日 金沢 第77回日本血液学会学術集会プログラム・抄録集 p489. 
  151. 杉元啓二(井合智子)、稲野資明、関口康宣、若林睦、瀧澤春子、市川訓基、小松則夫、野口雅章。 ポスター16 PS-1-120 A case of primary CNS DLBCL (PCDL) of the elderly 2015年10月16日-18日 金沢 第77回日本血液学会学術集会プログラム・抄録集 p489. 
  152. 小林芳邦、稲野資明、小林優子、関口康宣、杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、市川訓基、小松則夫、野口雅章。 ポスター21 PS-1-161 A case of multiple myeloma with hepatic amyloidosis. 2015年10月16日-18日 金沢  第77回日本血液学会学術集会プログラム・抄録集 p503. 
  153. 小林優子(済田貴生)、稲野資明、関口康宣、杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、市川訓基、小松則夫、野口雅章。 ポスター26 PS-1-201 A case of CD4+ CD56+ AMoL cutis resemble for Blastic Plasmadendric Cell Neoplasm(BPDCN). 2015年10月16日-18日 金沢 第77回日本血液学会学術集会プログラム・抄録集 p516. 
  154. 関口康宣、稲野資明、小林優子、杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、市川訓基、小松則夫、野口雅章。 ポスター80  PS-2-255 Three cases of T-cell with myelofibrosis and review of the literature. 2015年10月16日-18日 金沢 10/17 第77回日本血液学会学術集会プログラム・抄録集 p656.
  155. 若林睦、稲野資明、小林優子、関口康宣、杉元啓二、瀧澤春子、市川訓基、小松則夫、野口雅章。 ポスター88.PS-2-318 A case of MM after BD and autotransplantation in which bone Formation was seen after RD therapy。2015年10月16日-18日 金沢 10/17 第77回日本血液学会学術集会プログラム・抄録集 p677. 
  156. 土佐翠、小林優子、稲野資明、関口康宣、杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、市川訓基、小松則夫、野口雅章。 ポスター81 PS-2-263 A case of EBV positive DLBCL of the elderly, polymorphous subtype resemble for PTCL(NOS) 2015年10月16日-18日 金沢 10/17 第77回日本血液学会学術集会プログラム・抄録集 p659.
  157. 稲野資明(池之内穣)、小林優子、関口康宣、杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、市川訓基、小松則夫、野口雅章。 ポスター85 PS-2-294 A case of DLBCL with BCL6 translocation from FL with BCL2 translocation 2015年10月16日-18日 金沢 10/17 第77回日本血液学会学術集会プログラム・抄録集 p669.. 
  158. 瀧澤春子、関口康宣、市川訓基、若林睦、杉元啓二、小松則夫、冨田茂樹、福田泰隆、寺沢智子、岡本翔、岡村孝光、森田公夫、小松則夫、野口雅章 P30--8再発悪性リンパ腫で自家末梢血幹細胞移植併用大量化学療法後に致死的なVOD/SOSを発症した一例。A case of relapsed malignant lymphoma with severe VOD/SOS after autologous PBSCT. 第38回日本造血細胞移植学会総会 名古屋 2016 3月5日   
  159. 木下慎太郎、関口康宣、杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、野口雅章、小松則夫。55. ALK遺伝子とNPH以外の転座遺伝子を有すると考えられたALK陽性ALCLの1例 第625回日本内科学会関東地方会。平成28年7月10日 東京 日本都市センター6F 
  160. 池之内穣 関口康宣, 杉元啓二, 若林 睦, 瀧澤春子, 野口雅章 小松則夫。56. CAEBVからPrimary CNS extranodal NK/T cell lymphoma of the nasal type(PCENKL)へ進展したと考えられた1例 第625回日本内科学会関東地方会。平成28年7月10日 東京 日本都市センター6F
  161. 池之内穣、関口康宣、杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、小松則夫、野口雅章 PS-6 A typical case of IgA-kappa+ CD20+ CD19- plasmacytoma not BM but in serosa. 第56回日本リンパ網内系学会総会。ホテル日航熊本。2016年9月1-3日
  162. 杉元啓二、関口康宣、若林睦、瀧澤春子、小松則夫、野口雅章OS-1-49 Comparision of de novo CD5-positive double-hit DLBCL: a single institute retroprectiver analysis. Kei-ji, Kunimoto Ichikawa, Haruko Takizawa, 第78回日本血液学会学術集会 パシフィコ横浜 10/13木-10/15土
  163. 池之内穣、関口康宣、杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、小松則夫、野口雅章 PS-1-71 サイトカインによる続発性骨髄線維症を伴うMDS-Fに対してAzacitidineの著効した1例。第78回日本血液学会学術集会 パシフィコ横浜 10/13木-10/15土 P1163 2016年
  164. 木下慎太郎、二宮以信、関口康宣、杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、小松則夫、野口雅章PS-1-140 精巣転移した副鼻腔原発DLBCLの1例  第78回日本血液学会学術集会 パシフィコ横浜 10/13木-10/15土 2016年
  165. 稲野資明、関口康宣、杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、小松則夫、野口雅章PS-1-158 腹腔リンパ節B-cell lymphoma between DLBCL and CHLの一例。 第78回日本血液学会学術集会 パシフィコ横浜 10/13木-10/15土 2016
  166. 稲野資明、関口康宣、杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、小松則夫、野口雅章PS-1-145 DLBCLとCHLの中間型の分類不能の縦隔原発B細胞リンパ腫の妊娠合併の1例。 第78回日本血液学会学術集会 パシフィコ横浜 10/13木-10/15土
  167. 小島崇史、関口康宣、杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、小松則夫、野口雅章 PS-2-150 ITPを合併した古典的ホジキンリンパ腫(CHL)の1例 第78回日本血液学会学術集会 パシフィコ横浜 10/13木-10/15土
  168. 若林睦、関口康宣、杉元啓二、瀧澤春子、小松則夫、野口雅章PS-2-157 Adverse event resolution and remission maintenance in WM by Intermittent single-dose bendamustine. 第78回日本血液学会学術集会 パシフィコ横浜 10/13木-10/15土 2016年
  169. 吉田圭祐、関口康宣、杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、小松則夫、野口雅章PS-2-187 AITL初期にEvans症候群、好酸球増加症を合併した1例。第78回日本血液学会学術集会 パシフィコ横浜 10/13木-10/15土 2015
  170. 福田泰隆、関口康宣、杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、小松則夫、野口雅章PS-2-193 慢性腎不全維持透析中にAggressive NK leukemia (ANKL)を合併した1例。 第78回日本血液学会学術集会 パシフィコ横浜 10/13木-10/15土
  171. 瀧澤春子、関口康宣、杉元啓二、若林睦、小松則夫、野口雅章PS-2-223 A case of AE free remission of RRMM in response to FVD during hemodialysis  第78回日本血液学会学術集会 パシフィコ横浜 10/13木-10/15土
  172. 木下慎太郎、関口康宣、杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、小松則夫、野口雅章PS-2-227 非典型的IgD型形質細胞腫(MM)の1例。  第78回日本血液学会学術集会 パシフィコ横浜 10/13木-10/15土 2016
  173. 佐藤恵理子、野口雅章、小池道明、小松則夫 他。OS-3-7 Stop trial against CMP-CP in CMR patients who had received sequential TKIs; an interium analysis. 第78回日本血液学会学術集会 パシフィコ横浜 10/13木-10/15土
  174. 若林睦 、関口康宣 、瀧澤春子、杉元啓二、泉浩、冨田茂樹、小松則夫、野口雅章 P-22 Pomalidomide 1mg 隔日少量投与で部分寛解が維持できた再発難治性多発性骨髄腫の一例 A case of multiple myeloma, PR was maintained with alternate-day 1 mg pomalidomide 第41 回日本骨髄腫学会学術集会 2016年5/28-29 徳島
  175. 若林睦 、関口康宣 、瀧澤春子、杉元啓二、泉浩、冨田茂樹、小松則夫、野口雅章 P33-4 当院で自家末梢血幹細胞移植を施行したDLBCL22例の後視的解析 第39回日本造血細胞移植学会総会・島根県松江・3-3-2017
  176. 木下慎太郎、関口康宣、杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、小松則夫、野口雅章 P10-5 白血化で発症したBCL6-IgH転座有するタクロリムス後Other iatrogenic lymphoproliferative disorders, DLBC type (LPDs-DLBCL)の一例 第57回日本リンパ網内系学会総会 東京 京王プラザホテル 2017年 7月1日(土)
  177. 坂尻 さくら 関口康宣、杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、飯塚弘子、小松則夫、野口雅章 OS1-7D-4 A triple hit lymphoma after transformation from follicular lymphoma. 日本血液学会 第79回学術集会 2017年10月20日 東京
  178. 高橋直人、中世古知昭、脇田久、得平道英、三谷絹子、野口雅章、木村文彦、三浦昌朋ら OS3-14B-2 DMR and TFR following 2-year consolidation by Nilotinib in patients with CML: STAT trial in Japan. 日本血液学会 第79回学術集会 2017年10月22日 東京
  179. 杉元啓二、西脇嘉一、脇田久ら OS1-14D-4 早期のDMRの到達を目指した初発慢性期慢性骨髄性白血病患者に対するニロチニブの至適治療法 日本血液学会 第79回学術集会 2017年10月20日 東京
  180. 杉元啓二、高久智生、佐藤恵理子、木崎昌弘、小松則夫、川口辰哉ら PS2-8-4  Analysis of contributing factors to lymphocytosis during dasatinib therapy for CML. 第79回学術集会 2017年10月21日 東京
  181. 野村 彗、関口康宣、坂尻さくら、 杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、飯塚弘子、小松則夫、野口雅章PS1-13-1  Philadelphia chromosome -positive AML 日本血液学会 第79回学術集会 2017年10月20日 東京
  182. 古川 芳樹、関口康宣、坂尻さくら、 杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、飯塚弘子、小松則夫、野口雅章 PS1-43-3  CD10 negative MUM1 positive atypical follicular Lymphoma 日本血液学会 第79回学術集会 2017年10月20日 東京
  183. 林田 翔、関口康宣、坂尻さくら、 杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、飯塚弘子、小松則夫、野口雅章PS1-4-2  A monomorphic PTLD (IgM plasmacytoma-like lesion after renal transplantation) 日本血液学会 第79回学術集会 2017年10月20日 東京
  184. 渡邉 美香、関口康宣、坂尻さくら、 杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、飯塚弘子、小松則夫、野口雅章PS1-4-4 An infectious mononucleosis mimicking DLBCL in the upper Pharyx 日本血液学会 第79回学術集会 2017年10月20日東京
  185. 瀧澤 春子、関口康宣、坂尻さくら、 杉元啓二、若林睦、飯塚弘子、小松則夫、野口雅章 PS1-30-6 ET was difficult to differentiate from PMF/early that was treated with ruxolitinib, to preleukemia. 日本血液学会 第79回学術集会 2017年10月20日 東京
  186. 飯塚 弘子、関口康宣、坂尻さくら、 杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、小松則夫、野口雅章 PS1-43-8 Double hit lymphoma with MYC-IgL lambda transformation 日本血液学会 第79回学術集会 2017年10月20日 東京
  187. 若林 睦、関口康宣、坂尻さくら、 杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、飯塚弘子、小松則夫、野口雅章  Retrospective analysis of AE and manage in 23 patients treated with bendamustine at our department OS2-11C-4 日本血液学会 第79回学術集会 2017年10月21日 東京
  188. 竪山 美沙、関口康宣、坂尻さくら、 杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、飯塚弘子、小松則夫、野口雅章 PS2-3-2 An extranodal NK/T-cell lymphoma, nasal type (ENKL) resembling granulomatosis with polyangitis (GPA). 日本血液学会 第79回学術集会 2017年10月21日 東京
  189. 古屋 智帆、関口康宣、坂尻さくら、 杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、飯塚弘子、小松則夫、野口雅章 PS2-27-4 A MTX-associated LPDs with Asian variant IVL. 日本血液学会 第79回学術集会 2017年10月21日 東京 .
  190. 森 美紀子、関口康宣、坂尻さくら、 杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、飯塚弘子、小松則夫、野口雅章 PS2-2-1 A primary gastric CD10-negative follicular lymphoma resembling MALT. 日本血液学会 第79回学術集会 2017年10月21日 東京     
  191. 林 昴彦、関口康宣、坂尻さくら、 杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、飯塚弘子、小松則夫、野口雅章 PS2-27-6 A TAFRO syndrome (MCD HV varient) effectively by high dose steroid hormone. 日本血液学会 第79回学術集会 2017年10月21日 東京    
  192. 舛井 嘉大、関口康宣、坂尻さくら、 杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、飯塚弘子、小松則夫、野口雅章 PS2-2-5  A primary bone marrow low grade B-cell lymphoma. 日本血液学会 第79回学術集会 2017年10月21日 東京    
  193. 木下 慎太郎、関口康宣、坂尻さくら、 杉元啓二、若林睦、瀧澤春子、飯塚弘子、小松則夫、野口雅章 P2-2-7 An autoimmune .hemolytic anemia by primary bone marrow DLBCL. 日本血液学会 第79回学術集会 2017年10月21日 東京    
  194. 野口 雅章、小松則夫、,小池道明,木崎昌弘,片山直之,土橋史明,薄井紀子,桐戸敬太。OS3-11A-1 Clinical Performance Study of a novel JAK2V617F mutation quantitative kits for patients with Ph-MPN. 日本血液学会 第79回学術集会 2017年10月21日 東京
  195. 野口雅章 整形外科医が診断、治療に役立つ血液内科関連情報 東京ドームホテル5F 第26回順天堂整形外科臨床医会2017年11月18日
  196. 瀧澤春子 当科で施行した同種移植の経験 オリエンタルホテル東京ベイ3階「マルセイユ」 第7回南関東血液移植研究会2017年11月24日
  197. 若林睦 当科で自家末梢血幹細胞移植を施行したDLBCL20例の後方視的解析 オリエンタルホテル東京ベイ3階「マルセイユ」 第7回南関東血液移植研究会2017年11月24日
  198. 飯塚弘子 plasmablastic lymphomaとの鑑別に苦慮した plasmablastic myeloma 御茶ノ水センタービル4階 第一会議室 〒113-0033 東京都文京区本郷3-2-12 Tokyo Lymphoma/Leukemia Board 2018年2月24日(土)
  199. 瀧澤春子、関口康亘、飯塚弘子、若林睦、杉元啓二、坂尻さくら、小松則夫、野口雅章。ポスター 自家末梢血幹細胞移植に抵抗性で人工透析導入となるもボルテゾミブが奏功した原発性アミロイドーシスの一例。  2018年 2月2日(金) 第40回日本造血細胞移植学会 札幌市教育文化会館  札幌市中央区北1条西13丁目 
  200. 若林睦、関口康亘、飯塚弘子、瀧澤春子、杉元啓二、坂尻さくら、小松則夫、野口雅章。 ポスター 自家末梢血幹細胞移植後(day11)に突然死した原発性アミロイドーシスの一例 2018年 2月2日(金) 第40回日本造血細胞移植学会 札幌市教育文化会館  札幌市中央区北1条西13丁目 
  201. 若林睦、関口康宣 、瀧澤春子 、飯塚弘子 、坂尻さくら 、杉元啓二 、冨田茂樹、泉浩、大久保光夫、中村紀子、澤田朝寛、小松則夫、野口雅章。 ポスター P5-5当科でのPomalidomide(POM)10例の使用経験。2018年 5月13日土 第43回日本骨髄腫学会 千葉市 
  202. 瀧澤春子、関口康宣 、瀧澤春子 、飯塚弘子 、坂尻さくら 、杉元啓二 、冨田茂樹、泉浩、大久保光夫、中村紀子、澤田朝寛、小松則夫、野口雅章。ポスター P4-6当科でCafizomibを投与した再発難治性多発性骨髄腫3例の使用経験。 2018年 5月13日土 第43回日本骨髄腫学会 千葉市 
  203. M.Okubo, Y.Nakamura, T Sawada, N Nakamura, N Tada, M Kina, A Morimoto, E Hasegawa, Y Sekiguchi, M Wakabayashi, K Sugimoto, H Takizawa, H Iizuka, S Sakajiri, T Ohsawa, Y Furuta, K Miyake, M Noguchi, A Ohsaka. ポスター Efficiancy of hematopoietic stem cell mobilization with plerixafor is greater in patients with multiple myeloma than malignant lymphoma. ISBT-35th International Congress of the ISBT. 2018/06/02(土)~2018/06/06(水)
  204. 濱口 翔、関口康宣 、杉元啓二 、坂尻さくら 、若林睦、瀧澤春子 、飯塚弘子 、小松則夫、野口雅章。 口演 演題番号77 無症状限局期B-cell lymphoma, unclassifiable, with features intermediate between DLBCL and CHLの1例。第643回日本内科学会関東地方会。 日本都市センター会館 6階606室。東京都千代田区平河町2-4-1 。2018年 7月15日日曜日
  205. 恵畑 優、関口康宣 、杉元啓二 、坂尻さくら 、若林睦、瀧澤春子 、飯塚弘子 、小松則夫、野口雅章。口演 演題番号78 High grade B-cell lymphoma with MYC and BCL2 rearrangementの治療抵抗の1例。第643回日本内科学会関東地方会。 日本都市センター会館 6階606室。東京都千代田区平河町2-4-1 。2018年 7月15日日曜日
  206. 久津見 整、関口康宣 、杉元啓二 、坂尻さくら 、若林睦、瀧澤春子 、飯塚弘子 、小松則夫、野口雅章。口演 演題番号79 妊娠合併進行期B-cell lymphoma with between DLBCL and CHLの1例.第643回日本内科学会関東地方会。 日本都市センター会館 6階606室。東京都千代田区平河町2-4-1 。2018年 7月15日日曜日
  207. 森 美紀子、関口康宣 、杉元啓二 、坂尻さくら 、若林睦、瀧澤春子 、飯塚弘子 、小松則夫、野口雅章。 口演 演題番号83 Other iatrogenic immunodeficiency-associated lymphoprliferative disorders (OILPDs)のdiffuse folicular lymphoma, varient型の1例。 第643回日本内科学会関東地方会。 日本都市センター会館 6階606室。東京都千代田区平河町2-4-1 。2018年 7月15日日曜日
  208. 岸田 千晶、関口康宣 、杉元啓二 、坂尻さくら 、若林睦、瀧澤春子 、飯塚弘子 、小松則夫、野口雅章。 口演 演題番号84 診断に苦慮したEBV大量進行期Extranodal NK/T cell lymphoma, nasal typeの1例。 第643回日本内科学会関東地方会。 日本都市センター会館 6階606室。東京都千代田区平河町2-4-1 。2018年 7月15日日曜日
  209. 古屋智帆・野口雅章 演題1. ANCA陽性骨髄原発CD5+DLBCLの一例 千葉大学医学部附属病院3Fセミナー室2018年9月29日土曜日15-19時 古川芳樹・野口雅章 演題2 DLBCL と CHLの中間型 B細胞性リンパ腫の一例 千葉大学医学部附属病院3Fセミナー室2018年9月29日土曜日15-19時
  210. 瀧澤 春子1, 杉元 啓二1, 若林 睦1, 関口 康宣1, 飯塚 弘子1, 坂尻 さくら1, 冨田 茂樹2, 小松 則夫3, 野口 雅章1 (1.順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科, 2.順天堂大学医学部附属浦安病院病理診断科, 3.順天堂大学医学部附属順天堂医院) [PS3-28-2] 後天性血友病Aを合併したTAFRO症候群日本血液学会 第80回学術集会 2018年10月14日 大阪
  211. 関口 康宣1, 飯塚 弘子1, 瀧澤 春子1, 若林 睦1, 杉元 啓二1, 坂尻 さくら1, 筒井 深雪2, 澤田 朝寛3, 大久保 光夫4, 小松 則夫2, 野口 雅章1 (1.順天堂大学医学部附属浦安病院 血液内科, 2.順天堂大学医学部附属順天堂医院 血液内科, 3.順天堂大学医学部附属浦安病院 臨床検査科, 4.順天堂大学医学部附属浦安病院 輸血室) [OS3-10D-6] 本態性血小板血症におけるanagrelide単剤およびhydroxycarbamideとの併用の実臨床での有効性と安全性の検討 日本血液学会 第80回学術集会 2018年10月14日 大阪
  212. 森 洋輔2, 飯塚 弘子1, 岩尾 憲明3, 小池 道明3, 瀧澤 春子1, 若林 睦1, 杉元 啓二1, 坂尻 さくら1, 関口 康宣1, 野口 雅章1, 小松 則夫2 (1.順天堂大学医学部附属浦安病院 血液内科, 2.順天堂大学医学部附属順天堂医院 血液内科, 3.順天堂大学医学部附属静岡病院 血液内科) [PS3-22-7] 病理解剖で診断された血球貪食症候群合併EBV陽性DLBCL 日本血液学会 第80回学術集会 2018年10月14日 大阪
  213. 飯塚 弘子1, 原田 早希子3, 岩尾 憲明2, 小池 道明2, 瀧澤 春子1, 若林 睦1, 杉元 啓二1, 坂尻 さくら1, 関口 康宣1, 野口 雅章1, 小松 則夫3 (1.順天堂大学医学部附属浦安病院 血液内科, 2.順天堂大学医学部附属静岡病院 血液内科, 3.順天堂大学医学部附属順天堂医院 血液内科) [PS2-19-5] 病理解剖により診断に至った骨格筋原発末梢性T細胞性リンパ腫 日本血液学会 第80回学術集会 2018年10月13日 大阪
  214. 古川 芳樹1, 関口 康宣1, 杉元 啓二1, 坂尻 さくら1, 若林 睦1, 瀧澤 春子1, 飯塚 弘子1, 小松 則夫2, 野口 雅章1 (1.順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科, 2.順天堂大学医学部内科学血液学講座) [PS3-18-2] DLBCLとCHLの中間型B細胞性リンパ腫の一例 日本血液学会 第80回学術集会 2018年10月14日 大阪
  215. 古屋 智帆1, 関口 康宣1, 杉元 啓二1, 坂尻 さくら1, 若林 睦1, 瀧澤 春子1, 飯塚 弘子1, 小松 則夫2, 野口 雅章1 (1.順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科, 2.順天堂大学医学部内科学血液学講座) [PS3-18-4] ANCA陽性骨髄原発CD5+DLBCLの一例 日本血液学会 第80回学術集会 2018年10月14日 大阪
  216. 岸田 千昌1, 関口 康宣1, 杉元 啓二1, 坂尻 さくら1, 若林 睦1, 瀧澤 春子1, 飯塚 弘子1, 小松 則夫2, 野口 雅章1 (1.順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科, 2.順天堂大学医学部内科学血液学講座) [PS3-18-5] 全身皮下腫瘤のDLBCLの一例 日本血液学会 第80回学術集会 2018年10月14日 大阪
  217. 久津見 整1, 関口 康宣1, 杉元 啓二1, 坂尻 さくら1, 若林 睦1, 瀧澤 春子1, 飯塚 弘子1, 小松 則夫2, 野口 雅章1 (1.順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科, 2.順天堂大学医学部内科学血液学講座) [PS3-18-6] Primary cutaneous DLBCL of the leg type (double hit lymphoma)の一例 日本血液学会 第80回学術集会 2018年10月14日 大阪
  218. 西岡 雄二1, 関口 康宣1, 杉元 啓二1, 坂尻 さくら1, 若林 睦1, 瀧澤 春子1, 飯塚 弘子1, 小松 則夫2, 野口 雅章1 (1.順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科, 2.順天堂大学医学部内科学血液学講座) [PS2-24-8] 小型生検検体で診断に苦慮したCHLの1例 日本血液学会 第80回学術集会 2018年10月13日 大阪     
  219. 濱口 翔1, 関口 康宣1, 杉元 啓二1, 坂尻 さくら1, 若林 睦1, 瀧澤 春子1, 飯塚 弘子1, 小松 則夫2, 野口 雅章1 (1.順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科, 2.順天堂大学医学部内科学血液学講座) [PS2-22-1] EBV陽性γδ型PTCL(NOS)の一例 日本血液学会 第80回学術集会 2018年10月13日 大阪  
  220. 桝井 嘉大1, 関口 康宣1, 杉元 啓二1, 坂尻 さくら1, 若林 睦1, 瀧澤 春子1, 飯塚 弘子1, 小松 則夫2, 野口 雅章1 (1.順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科, 2.順天堂大学医学部内科学血液学講座) [PS3-22-2] 慢性期慢性骨髄性白血病に合併したびまん性大細胞性B細胞性リンパ腫の一例 日本血液学会 第80回学術集会 2018年10月13日 大阪
  221. 竪山 美沙1, 関口 康宣1, 杉元 啓二1, 坂尻 さくら1, 若林 睦1, 瀧澤 春子1, 飯塚 弘子1, 小松 則夫2, 野口 雅章1 (1.順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科, 2.順天堂大学医学部内科学血液学講座) [PS1-13-8] 皮膚筋炎に合併したcyclinD1陰性CD5陽性CD23陰性小型B細胞性リンパ腫 日本血液学会 第80回学術集会 2018年10月12日 大阪
  222. 森 美紀子1, 関口 康宣1, 杉元 啓二1, 坂尻 さくら1, 若林 睦1, 瀧澤 春子1, 飯塚 弘子1, 小松 則夫2, 野口 雅章1 (1.順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科, 2.順天堂大学医学部内科学血液学講座) [PS3-17-7] TdT陽性DLBCL 日本血液学会 第80回学術集会 2018年10月14日 大阪
  223. 桝井 嘉大1, 関口 康宣1, 杉元 啓二1, 坂尻 さくら1, 若林 睦1, 瀧澤 春子1, 飯塚 弘子1, 小松 則夫2, 野口 雅章1 (1.順天堂大学医学部附属浦安病院血液内科, 2.順天堂大学医学部内科学血液学講座) [PS3-18-7] 肝原発DLBCLの一例 日本血液学会 第80回学術集会 2018年10月14日 大阪
  224. 石川 真穂1, 入山 規良2, 得平 道英3, 高久 智生4, 佐藤 恵理子5, 杉元 啓二6, 仲里 朝周7, 岩永 栄作8, 藤田 浩之9, 木村 勇太3, 藤岡 功4, 小松 則夫4, 麻生 範雄1, 木崎 昌弘3, 八田 善弘2, 川口 辰哉10 (1.埼玉医科大学国際医療センター造血器腫瘍科, 2.日本大学医学部付属板橋病院血液膠原病内科, 3.埼玉医科大学総合医療センター 血液内科, 4.順天堂大学医学部付属順天堂医院 血液内科, 5.順天堂大学医学部付属練馬病院 血液内科, 6.順天堂大学医学部付属浦安病院 血液内科, 7.横浜市立市民病院 血液内科, 8.熊本大学医学部附属病院 血液内科, 9.済生会横浜市南部病院 血液内科, 10.熊本保健科学大学 医学検査学科) [OS2-9B-4] CML付加的染色体異常と予後に関する後方視的解析 日本血液学会 第80回学術集会 2018年10月13日 大阪
  225. 臼杵 憲祐1, 半田 寛2, 崔 日承3, 山内 高弘4, 飯田 浩充5, 波多 智子6, 大和田 章一7, 奥平 典子7, 中村 宏太7, 坂尻 さくら8 (1.NTT東日本関東病院 血液内科, 2.群馬大学医学部附属病院 血液内科, 3.九州がんセンター 血液内科, 4.福井大学医学部附属病院 血液・腫瘍内科, 5.名古屋医療センター 血液内科, 6.長崎大学病院 血液内科, 7.第一三共株式会社, 8.順天堂大学医学部附属浦安病院 血液内科) [OS3-11B-5] 再発又は治療抵抗性急性骨髄性白血病日本人患者におけるキザルチニブの安全性及び薬物動態 日本血液学会 第80回学術集会 2018年10月14日 大阪 藤岡 功1, 高久 智生1, 得平 道英2, 木村 勇太2, 岩永 栄作3, 杉元 啓二4, 仲里 朝周5, 入山 規良6, 佐藤 恵理子7, 石川 真穂8, 藤田 浩之9, 麻生 範雄8, 八田 善弘6, 木崎 昌弘2, 小松 則夫1, 川口 辰哉10 (1.順天堂大学附属順天堂医院 血液内科, 2.埼玉医科大学総合医療センター 血液内科, 3.熊本大学血液・膠原病・感染症内科, 4.順天堂大学医学部付属浦安病院 血液内科, 5.横浜市立市民病院 血液内科, 6.日本大学 血液膠原病内科, 7.順天堂大学医学部付属 練馬病院, 8.埼玉医科大学国際医療センター造血器腫瘍科, 9.済生会横浜市南部病院 血液内科, 10.熊本保健科学大学) [OS2-9B-3] ニロチニブ治療患者における心血管系有害事象リスク因子に関する多施設共同後方視的研究 日本血液学会 第80回学術集会 2018年10月13日 大阪
  226. 高久 智生1, 藤岡 功1, 入山 規良2, 得平 道英3, 木村 勇太3, 岩永 栄作4, 佐藤 恵理子5, 石川 真穂6, 仲里 朝周7, 杉元 啓二8, 藤田 浩之9, 麻生 範雄6, 木崎 昌弘3, 八田 善弘2, 小松 則夫1, 川口 辰哉10 (1.順天堂大学附属順天堂医院 血液内科, 2.日本大学 血液膠原病内科, 3.埼玉医科大学総合医療センター 血液内科, 4.熊本大学 血液感染症内科, 5.順天堂大学医学部付属 練馬病院, 6.埼玉医科大学国際医療センター造血器腫瘍科, 7.横浜市立市民病院 血液内科, 8.順天堂大学医学部付属浦安病院 血液内科, 9.済生会横浜市南部病院 血液内科, 10.熊本保健科学大学) [PS2-7-3] 慢性骨髄性白血病患者のTKI治療における血栓症に関する多施設共同後方視的解析(中間解析アップデート) 日本血液学会 第80回学術集会 2018年10月13日 大阪
  227. 高橋 健1, 臼杵 憲祐2, 末永 孝生3, 大野 仁嗣4, 佐倉 徹5, 今中 亮太6, 村上 雅人7, 大和田 章一7, 高木 大雅7, 坂尻 さくら8 (1.岐阜市民病院 血液内科, 2.NTT東日本関東病院 血液内科, 3.亀田総合病院 血液・腫瘍内科, 4.天理よろづ相談所病院 血液内科, 5.群馬県済生会前橋病院 血液内科, 6.広島赤十字・原爆病院 血液内科, 7.第一三共株式会社, 8.順天堂大学医学部附属浦安病院 血液内科) [OS3-11B-6] FLT3-ITD変異陽性の再発又は治療抵抗性急性骨髄性白血病日本人患者におけるキザルチニブの第2相試験 日本血液学会 第80回学術集会 2018年10月14日 大阪   
  228. ASH2018 annual meeting 1562 The Presence of Defective Epstein-Barr Virus (EBV) Infection in Patients with EBV-Associated Hematological Malignancy Program: Oral and Poster AbstractsSession: 621. Lymphoma—Genetic/Epigenetic Biology: Poster IHematology Disease Topics & Pathways:Diseases, Lymphoma (any), Biological Processes, B-Cell Lymphoma, T-Cell Lymphoma, Lymphoid Malignancies, genomics  Saturday, December 1, 2018, 6:15 PM-8:15 PM Hall GH (San Diego Convention Center)  Yusuke Okuno, MD, Ph.D1, Takayuki Murata, M.D., Ph.D.2*, Yoshitaka Sato, M.D., Ph.D.2*, Hideki Muramatsu, MD, PhD3, Yoshinori Ito, MD, PhD3*, Takahiro Watanabe, D.M.D., Ph.D.2*, Tatsuya Okuno, M.D.3*, Norihiro Murakami, MD3*, Kenichi Yoshida, MD, PhD4*, Akihisa Sawada, MD, PhD5*, Masami Inoue, MD6, Keisei Kawa, M.D., Ph.D.7*, Masao Seto, MD, PhD8, Koichi Ohshima, MD, PhD8*, Yuichi Shiraishi, PhD9*, Kenichi Chiba, PhD9*, Hiroko Tanaka, BA9*, Satoru Miyano, PhD10*, Yohei Narita, Ph.D.2*, Masahiro Yoshida, MD, PhD2, Fumi Goshima, Ph.D.2*, Junichi Kawada, MD, PhD3*, Tetsuya Nishida, MD, PhD11*, Hitoshi Kiyoi, MD, PhD12, Seiichi Kato, M.D., Ph.D.13*, Shigeo Nakamura, MD14, Satoko Morishima, MD, PhD15*, Shigeyoshi Fujiwara, M.D., Ph.D.16*, Norio Shimizu, PhD17*, Yasushi Isobe, M.D., Ph.D.18*, Masaaki Noguchi, M.D., Ph.D.19*, Atsushi Kikuta, MD20*, Keiji Iwatsuki, M.D., Ph.D.21*, Yoshiyuki Takahashi, M.D., Ph.D.3*, Seiji Kojima, MD, PhD3*, Seishi Ogawa, MD, PhD22 and Hiroshi Kimura, M.D., Ph. D.2*     
  229. 若林 睦、関口 康宣, 杉元 啓二 , 坂尻 さくら, 瀧澤 春子, 飯塚 弘子, 冨田茂樹、大久保光夫、澤田 朝寛、浜埜 康晴、稲野 資明、福田 泰隆、木下 慎太郎、小松 則夫, 大橋 一輝、野口 雅章 登録番号:10076 悪性リンパ腫に対する自家末梢血幹細胞移植後にHHV-6再活性化による薬剤性過敏症症候群を呈した2例 第41回日本造血細胞移植学会総会 2019年3月7日  
  230. .関口 康宣, 杉元 啓二 , 坂尻 さくら, 若林 睦、瀧澤 春子, 飯塚 弘子, 冨田茂樹、大久保光夫、澤田 朝寛、浜埜 康晴、稲野 資明、福田 泰隆、木下 慎太郎、小松 則夫, 大橋 一輝、野口 雅章 非認定施設で同種移植を施行した3例、移植拠点病院との連携とチーム医療の重要性 登録番号 10183 第41回日本造血細胞移植学会総会 2019年3月9日(土)     
  231. 瀧澤 春子,関口 康宣, 杉元 啓二 , 坂尻 さくら, 若林 睦、飯塚 弘子, 冨田茂樹、大久保光夫、澤田 朝寛、浜埜 康晴、稲野 資明、福田 泰隆、木下 慎太郎、小松 則夫, 大橋 一輝、野口 雅章 登録番号 10181 第41回日本造血細胞移植学会総会 2019年3月9日(土) 演題名:Tandem自家移植後に二次性の生着不全を呈した多発性骨髄腫の一例

紹介してくださる先生方へ

このたび血液内科のホームページを刷新いたしました。どうぞご覧ください。

順天堂大学浦安病院の血液内科は平成12年5月に開設されました。その結果、浦安、市川、葛西の東葛地区中心に江戸川区、船橋市、千葉市等の近隣の市町村から紹介等で多くの血液疾患の患者様が当院血液内科を紹介受診されております。ありがとうございます。

現在、順天堂浦安病院血液内科には7人の常勤スタッフと1-3名の研修医がおります。
過去5年間の当院血液内科受診患者総数は、のべ1200人以上に達して多忙な毎日を過ごしております。従いまして、ご紹介後落ち着ついた場合や長期化した場合等の病院連携もよろしくお願い申し上げます。

図8

 血液内科では、白血病や悪性リンパ腫や多発性骨髄腫などの造血器悪性腫瘍、再生不良性貧血や骨髄異形成症候群や溶血性貧血や鉄欠乏性貧血などの貧血症、特発性血小板減少性紫斑病、血液凝固異常など出血性疾患その他のすべての血液疾患の患者さんを対象に診療を行っております。
すべての血液疾患に関して、正確な診断やアドバイスおよび治療を行っています。診断をできるだけ正確につける事を重要視しております。
特に悪性リンパ腫に関しては、READシステムという専門家の診断協力体制があり、さらに月1-2回東京で悪性リンパ腫専門の病理診断の研究会があり、そこに参加し正確な診断に精力的に取り組んでおります。
 治療法は病気の種類によって大きく異なりますが、造血剤、抗癌剤、生物学的製剤、抗生物質、輸血、分子標的薬、免疫療法、移植療法など適切な方法が用いられます。
治療法についても、できるだけわかりやすい説明を重要視しております。

お知らせ、お願い

最近は、血液の悪性腫瘍や重症の再生不良性貧血に対し骨髄や血液中の造血幹細胞を採取し移植する同種造血幹細胞移植という高度な医療行為が広く行われるようになり、私どもでも精力的にこのような治療を本院はじめ他の専門病院(都立駒込病院、虎ノ門病院、等)と連携し同種造血幹細胞移植認定施設に向けて、年間3-4症例ペースで当院でも血縁間同種造血幹細胞移植を施行しております。

また当院でも外来がん治療センター、無菌室(防護環境)等の整備をしております。2011年5月から自家末梢血幹細胞移植を開始し、2017年の年間千葉県3位の10例施行となりました。2017年から当院でも血縁間同種造血細胞移植も開始し4例安全に施行しました。

患者さんが安心して診断や治療が受けられるように十分な説明を心がけております。最近の外来患者数1日平均50名前後、入院患者数は平均30名前後いらっしゃいます。 外来患者さんは再生不良性貧血、特発性血小板減少性紫斑病などの特定疾患を含む血液疾患全般、入院患者さんは、約8割が造血器悪性腫瘍で占められております。

白血病、骨髄異形成症候群、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫などの造血器悪性腫瘍の患者さんは退院後も治療を必要とする場合がほとんどですが、入院期間は、急性期で1ヶ月以内、慢性でも3ヶ月間以内に短くして、できるだけ外来で治療を続けるようにすることで生活の質(QOL)を高める努力をしております。
入院期間は、急性期で1ヶ月以内、慢性でも3ヶ月間以内に短くして、できるだけ外来で治療を続けるようにすることで生活の質(QOL)を高める努力をしております。事情によっては、転院のご協力をお願いするかもしれません。

国が「難病」として取り上げた疾患では、医療費給付の手続きをすれば、助成を受けられることが多いです。国が助成をする血液疾患は、再生不良性貧血、特発性血小板減少性紫斑病、自己免疫性溶血性貧血、キャスルマン病、血友病ですが、東京都はさらに好酸球増多症候群、骨髄線維症の医療費を助成しております。
都道府県によって助成疾患は異なります。詳しくは主治医または「医療福祉相談室」までご相談ください。

研修医の先生へ

明日の日本の医療を支える、意欲ある医師が多数当院血液内科へ来て、世のため、人のために一緒に医療活動、医療研究活動ができる日を願ってやみません。是非一緒に頑張りましょう。
指導は懇切丁寧にやり、各自の希望になるべく沿って行く事をお約束します。何卒よろしくお願い申し上げます。

このたび血液内科のホームページを刷新いたしました。どうぞご覧ください。

臨床面は、2011年5月から、自家末梢血造血幹細胞移植を開始し、2012年の年間24件と全国3位の実績があります。今後全国1位を目指します。2015年度中に当院でも最新のIMRTを用いた同種造血細胞移植も開始予定です。2017年7月に、地上8階、地下1Fの新棟ができ、132床増床となります。2021年頃には5Fの無菌個室(防護環境)は現行2床から17床に増床される予定です。

学術面は、2017年英語論文4報、学会報告22件です。2018年は、英語論文8報、学会報告33件です。当院血液内科学会発表227報の64%に当たる145報が研修医発表でした。熱心に指導しております。

教育面は、臨床初期研修医の学会発表は、2017年のべ人、2018年のべ人です。週1回検鏡会、症例検討会、勉強会を行っております。

連携面は、週3回の院内多職種カンファ、4週に1回の多職種移植検討会があり、連携を図ってチーム医療を積極的に展開しております。

【概 要】
血液内科専門医コース

【専門医資格】
日本血液学会専門医
日本臨床腫瘍学会専門医
日本内科学会認定内科医
日本内科学会認定内科専門医

参考資料:日本血液学会認定血液内科専門医制度規則より
(1) 日本内科学会または日本小児科学会の認定医である者

(2) 日本内科学会または日本小児科学会の認定医を取得後(上記(1)の認定医取得後)、日本血液学会が認定した研修施設において臨床血液学の研修を 3年以上行った者

(3) 申請時に継続して3年以上日本血液学会の会員である者

(4) 筆頭者として臨床血液学に関する学会発表または論文が2つ以上ある者
上記証明様式の他に、「診療実績記録」の提出が必要です。

(5) 受け持ち入院患者のうち10名について作成すること。

(6) 症例は3領域(赤血球系疾患、白血球系疾患、出血血栓性疾患)のそれぞれにおいて少なくとも2例を含むこと。

【主な検査、治療手技】
骨髄穿刺血検査、骨髄生検検査、リンパ節病理検査、CT検査、アイソトープ検査
中心静脈カテーテル留置、化学療法、免疫抑制療法、放射線療法、輸血療法、抗菌療法、支持療法

【研修方法】
1)指導体制:野口教授―准教授・助教―研修医の緊密な指導体制

2)目標
① 骨髄穿刺、病理、主な内科的手技、主な重要な血液、内科的疾患の勉強
② 血液病患者に対して実際に自分で診察、診断、治療計画が立てられるようになる。骨髄、リンパ節の病理が理解できるようになる。
③ 学会発表、論文発表、患者への説明、他の研修医や他科専門医へ助言等できるようになる。
④ 内科全般の基本知識も備わる。

 

【回診・カンファレンス等の週間スケジュール】

月曜 午後 17:30-19:00 血液勉強会(多職種合同) 
火曜 午後    14:30-15:30 初診カンファ・回診(4科合同)
(偶数月 第4週) 16:00-17:00 臨床初期研修医症例発表会
(通常) 17:00-18:30 病棟チャートカンファランス 18:30-20 野口教授回診
水曜 午後 17:00-17:30多職種カンファ
17:30-18:30骨髄血、リンパ節、組織病理検鏡会
(奇数月 第4週) 18:00-19:00 同種造血幹細胞移植ワーキンググループ
金曜 午後 13-15時 教授へ質問タイム
(第1または2週) 19:00-21:00 悪性リンパ腫病理の研究会(東京)

以下、当院血液内科の活動内容、研究活動、学会発表実績、臨床試験、化学療法実績、英文論文実績の参考資料1、2を示します。

[参考資料1]  研究会活動と計画、院内活動、院外活動、研修医学会発表・臨床試験

1.血液内科研究会活動と計画

(1) 目標 血液センター設立し、周辺地域、千葉県のみならず、日本の血液医療の中心となり貢献する。

(2) 診療・教育の充実
院内他職種カンファの充実による患者サービス向上
血液勉強会・患者診療業務改善・患者症例検討会 
研修医受け持ち症例発表会・剖検病理カンファランス

(3) 学術振興
院外研究活動の充実: 学会への積極的研修医発表・学術英語論文増加

(4) 高度医療の展開
①治療能力の向上
2015年度中に同種造血幹細胞移植の開始。全身放射線前処置で、IMRT導入。
2017年5月、無菌室(防護環境)2床から17床へ増床。
②診断能力の向上  2021年度以降のFDG PET-CTの導入。

 

2.院内血液内科活動

(1)病棟教授回診 火曜日午後

(2)病棟チャートカンファ 火曜日午後

(3)検鏡会 水曜日午後

(4)院内看護師・研修医・検査技師・薬剤師・医師合同  血液勉強会 約20-30人参加
週1回 毎週月曜日17:30-19:00
講師:血液内科医師・看護師・検査技師・薬剤師の持ち回り。1-2か月に1回外部講師。

(5)院内看護師・研修医・検査技師・薬剤師・医師合同  約10人 
患者診療業務改善・患者症例検討会  
週1回 毎週水曜日17:00-17:30

(6)研修医受け持ち症例発表会 約20人2か月に1回

(7)院内剖検病理カンファランス 約60人 1か月1回

 

3.院外血液内科活動

(1)東京悪性リンパ腫研究会  約30-100人参加  第1または第2 金曜日 19:00-21:00

(2)千葉県血液内科症例検討会 約20-50人参加 3月と9月土曜日

(3) 南関東血液移植研究会   約10-20人参加  10月金曜日

(4)年4-6回 当院主催の血液セミナー 約30-100人参加

(5)各種学会 (造血幹細胞移植・骨髄腫・リンパ網内・内科・血液) 約30件発表 臨床研修医

(6)各種講演会参加 2週に1回程度参加

4.血液内科研修医学会発表実績

①2010年 5月  第571回 日本内科学会関東地方会 東京 1人 
②2010年 9月 第72回 日本血液学会 横浜 6人
2010年 合計7人

③2011年 10月 第73回 日本血液学会 名古屋 11人
④2011年 11月  第583回 日本内科学会関東地方会 東京 1人 
2011年 合計12人

⑤2012年 7月  第589回 日本内科学会関東地方会 東京 2人 
⑥2012年 7月 第168回 日本血液学会 例会 東京 1人
⑦2012年 10月 第74回 日本血液学会 京都 10人
2012年 合計21人

⑧ 2013年 5月   第53回 日本リンパ網内系学会 京都 2人
⑨2013年 7月  第598回 日本内科学会関東地方会 東京 7人 
⑩2013年 10月 第75回 日本血液学会 札幌 12人
2013年 合計21人

⑪2014年 6月  第54回日本リンパ網内学会 山形 6人
⑫2014年 7月  第607回 日本内科学会関東地方会 東京 8人
⑬2014年 10月 第76回 日本血液学会 大阪 13人
2014年 合計27人

⑭ 2015年3月  第37回日本造血細胞移植学会 神戸 1人
⑮ 2015年3月 第2回血液学会関東甲信越関東甲信越地方会 1人
⑯2015年7月 第55回日本リンパ網内系学会 岡山 1人
⑰2015年7月  第616回日本内科学会関東地方会 東京 6人
⑱2015年10月 第77回日本血液学会 金沢 8人
2015年 合計17人

⑲2016年7月 第625回日本内科学会関東地方会 東京 2
⑳2016年9月  第56回日本リンパ網内系学会 熊本 1人
㉑2016年10月 第77回日本血液学会 横浜 8人
2016年 合計11人

㉒2017年7月 第57回日本リンパ網内系学会 東京 1人
㉓2017年10月 第79回日本血液学会  東京11人
2017年 合計12人

㉔2018年7月  第643回日本内科学会関東地方会 東京 5人
㉕2018年10月 第80回日本血液学会  大阪 11人
2018年 合計16人

図10
5.血液内科の臨床試験への参加

①骨髄増殖性腫瘍の病態解明と診断治療法の開発 承認日 ~ 202210月 31日

②新たに診断されたフィラデルフィア染色体陽性慢性期慢性骨髄性白血病を対象としたダサチニブの有効性と安全性を検討する多施設共同第Ⅱ相臨床試験
承認日 ~ 平成 26年 9月 30日終了  論文化、学会発表済

③慢性期慢性骨髄性白血病の分子遺伝学的大寛解(Major Molecular Response; MMR)到達患者を対象としたニロチニブの安全性と有効性を検討する多施設共同第Ⅱ相臨床試験 Switch to Tasigna Trial (STAT1)
承認日 ~ 平成 28年 6月 30日終了  論文化、学会発表済

④慢性期慢性骨髄性白血病の分子遺伝学的完全寛解(Complete Molecular Response;CMR)到達患者を対象としたニロチニブ投与中止後の安全性と有効性を検討する多施設共同臨床研究Stop Tasigna Trial (STAT2)
承認日 ~ 平成 33年 6月 30日 

⑤イマチニブ抵抗性または不耐容のフィラデルフィア(Ph)染色体陽性慢性期慢性骨髄白血病に対するニロチニブの多施設共同第Ⅱ相臨床試験 
承認日 ~ 平成 27年 6月 30日終了 

⑥イマチニブ抵抗性または不耐容のフィラデルフィア(Ph)染色体陽性慢性期慢性骨髄白血病に対するニロチニブの多施設共同第Ⅱ相臨床試験 附随研究:メシル酸イマチニブ耐性に関わる遺伝子変異検出法の検討
承認日 ~ 平成 27年 3月 31日終了

⑦分子遺伝学的完全寛解(CMR)に到達した慢性期慢性骨髄性白血病患者を対象としたダサチニブ切り替え・中止後の安全性と有効性を検討する多施設共同臨床試験  
承認日 ~ 平成 27年 7月 31日終了  論文化、学会発表済

⑧造血幹細胞移植の適応とならない未治療多発性骨髄腫に対するメルファラン・プレドニゾロン・FPF300(サリドマイド)併用療法(MPT療法)の第Ⅰ/Ⅱ相試験 
承認日 ~平成26年9月終了

⑨抗癌剤治療に伴う消化管粘膜炎に対するプロバイオテックス効果の二重盲検ランダム化比較試験 
承認日 ~平成27年4月終了

⑩血液疾患における伝子変異解析  承認日 ~2019年3月

⑪骨髄不全患者における、PNH型血球割合とPNH関連の臨床症状を経時的にみる観察研究
2023年 5月31 日まで

⑫2017-047 当院における急性白血病、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫について腫瘍細胞の抗がん剤
解毒酵素活性と治療成績を検討する後方視的研究  2020年12月31日まで

⑬2017-048  T/NK細胞リンパ腫/白血病の病態に関与する遺伝子のエクソン解析による後方視的
研究 2020年2月28日まで

⑭2017-049 当院におけるMALTリンパ腫の後方視的研究―免疫グロブリン軽鎖抗体+IgG重鎖 subclassの抗体の免疫組織染色法の臨床的有用性の検討―  2020年12月31日まで

⑮2018-046順天堂大学医学部附属浦安病院で血小板増多(45万/μL)を認めた患者での
本態性血小板血症のスクリーニングの実態

[参考資料2]  グラフ (研修医学会発表者数)

図111