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診療部門のご紹介
トップページ診療科・部門のご紹介 > 消化器・一般外科

消化器・一般外科

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外来担当医表はこちら

お知らせ

2017.08
福永正氣特任教授が週刊文春2017年8月17日号で、ライバルが認める「がん手術の達人」58人の中、大腸癌部門の26人に選ばれ掲載されました。

 

2017.04
診療科名変更について
より患者さんにわかりやすい診療科名に変更いたします。
「外科」→ 「消化器・一般外科」
        「乳腺・内分泌外科」   
変更日 4月1日(土)~ 

 

2016.12
「鼠径ヘルニアに対する腹腔鏡下手術」のご紹介です。

 

 

2016.05
福永正氣教授が「全国の頼りになるいいドクター2016-名医に聞く大腸癌-」で紹介されました。

 

2016.04
大内昌和医師、平崎憲範医師が内視鏡外科学会技術認定医を取得いたしました。
内視鏡外科技術認定医は内視鏡下手術を安全かつ適切に施行する技術を有し、かつ指導するに足る技量を有していることを前提にしており、主に未編集手術ビデオが審査対象となります。平均合格率30%前後(大腸)と難しい試験です。これで順天堂浦安病院外科の内視鏡外科技術認定医は9名となり国内でも屈指の技術認定医数となりました。これからもより一層充実した医療を提供できるものと考えております。

 

2016.02
『がんサポート』3月号(H28.2.16発行)に当院外科の福永哲教授の特集記事が掲載されました。

 

2015.11
『2016版 国民のための名医ランキング』桜の花出版
当院外科の福永哲教授が分野別名医ランキング276人の一人として紹介されました。

 

2015.08
福永(哲)、平崎、東、小浜 先生が、AKIBA Cancer Forum2015の「手術体験キッズセミナー」に講師として参加してきました。
市民の方、子供たちに外科手術を体験し医療に興味を持っていただくために実際に我々が腹腔鏡手術で使用している手術用医療機器を体験していただき命を救う医療技術に触れ、楽しみながら生命の不思議や体の仕組みを学んでいただきました。

 

2015.08
「本当に手術が巧い日本のがん外科医記事」
当院外科の福永正氣教授(大腸癌分野18人の一人として)、福永哲教授(胃癌分野11人の一人として)の二人が週刊文春の8月13日、20日特大号で本当に手術が巧い日本のがん外科医リスト107人に紹介されました。

 

2014.12
讀賣新聞(平成26年12月7日発行)の「病院の実力」欄に福永正氣教授の大腸がんに関する記事が掲載されました。

 

2014.01
「より良い外科治療をめざして当科の腹腔鏡下手術への取り組み」について

 

2013.10
単孔式内視鏡手術のパンフレット作成のお知らせ
キズがほとんどわからない手術で、特に女性に好評です。

 

患者さまとご家族のみなさまへ

 午前中は一般外来一部予約外来で日本外科学会、日本消化器外科学会、日本内視鏡外科学会、日本救急医学会の指導医、専門医、認定医が担当しています。外来は月~土曜日までの毎日午前に行っています。午後は再診予約外来となっています。
 診察までの待ち時間の短縮に病院全体で継続的に努力しています。また患者さんの緊急度、重症度によって順番を変更することがあることをあらかじめご理解ください。
 救急疾患に対しては昼夜を問わず対応しています。

 

消化器一般外科を受診する患者さんへのお願い

紹介医からの紹介状(診療情報提供書)がある場合
以下の情報を記載した紹介状をかかりつけ医、紹介医の先生にお願いし、当院医療連携室にあらかじめ連絡していただき、来院日、予約時間を決め、来院当日は紹介状を持参していただくと診療がスムースに進み、治療方針の決定や手術が必要な場合に手術日までの時間の短縮につながります。

 

  食道の病気(食道癌・食道狭窄・アカラジアなど)の患者さん 
    血液検査の結果 
    食道・胃内視鏡検査の結果 できれば写真のコピー 病理結果
    食道・胃造影レントゲン写真の結果またはコピー
    CT検査のデータ(既に検査済みであれば)
    大腸内視鏡検査の結果(既に検査済みであれば)

  胃の病気(胃癌・胃潰瘍・胃腫瘍など)の患者さん  
    血液検査の結果 
    食道・胃内視鏡検査の結果 できれば写真のコピー 病理結果
    食道・胃造影レントゲン写真の結果またはコピー(既に検査済みであれば)
    CT検査のデータ(既に検査済みであれば)
    大腸内視鏡またはレントゲン造影検査の結果(既に検査済みであれば)             

  大腸の病気(結腸癌・直腸癌・潰瘍性大腸炎など)の患者さん  
    血液検査の結果 
    大腸内視鏡検査の結果 できれば写真のコピー 病理結果
    大腸レントゲン造影検査の結果またはコピー(既に検査済みであれば)
    食道・胃内視鏡検査またはレントゲン造影検査の結果(既に検査済みであれば)
    CT検査のデータ(既に検査済みであれば)

  肝臓・膵臓・胆道・胆嚢の病気(肝癌・膵癌・胆道癌・胆石など)の患者さん 
    血液検査の結果 
    超音波検査の結果とコピー
    CT検査のデータ(既に検査済みであれば)
    食道・胃・大腸内視鏡検査の結果(既に検査済みであれば)
    食道・胃・大腸のレントゲン造影検査の結果(既に検査済みであれば)

  急性虫垂炎の患者さん  
    血液検査の結果 
    超音波検査の結果とコピー
    CT検査のデータ(既に検査済みであれば)
    食道・胃・大腸内視鏡検査の結果(既に検査済みであれば)

紹介してくださる先生方へ

  午前中は一般外来一部予約外来で日本外科学会、日本消化器外科学会、日本内視鏡外科学会、日本救急医学会の指導医、専門医、認定医が担当しています。外来は月~土曜日までの毎日午前に行っています。午後は再診予約外来となっています。診察までの待ち時間の短縮に病院全体で継続的に努力しています。また患者さんの緊急度、重症度によって順番を変更することがあることをあらかじめご理解ください。
 救急疾患に対しては昼夜を問わず対応しています。
 診療のご相談は診療時間内の場合、外来担当医まで、診療時間外の場合、外科当直医(call105)までお願い申し上げます。 セカンド・オピニオン外来(予約制)も設置されています。

 

紹介してくださる先生へのお願い

  当院医療連携室にあらかじめ連絡(FAX)していただき、来院日、予約時間を決め、来院当日は紹介状を持参していただくとあらかじめ診療録を作成し、優先的に診察し、診療がスムースに進み、治療方針の決定や手術が必要な場合に手術日までの時間の短縮につながります。
以下の内容が含まれた紹介状(診療情報提供書)を記載していただくと診療がよりスムースに進み助かりますが、データがない場合は臨床経過のみでも問題ございません。
紹介に関して不明な点がありました当院医療連携室までご連絡ください。 よろしくお願い申し上げます。

 

  食道癌・食道狭窄・アカラジアなど
    血液検査の結果 
    食道・胃内視鏡検査データ できれば写真コピー 病理結果
    食道・胃造影レントゲン写真結果またはコピー
    CT検査データ(既に検査済みであれば)
    大腸内視鏡検査結果(既に検査済みであれば)

  胃癌・胃潰瘍・胃腫瘍など 
    血液検査結果 
    食道・胃内視鏡検査結果 できれば写真のコピー 病理結果
    食道・胃造影レントゲン写真結果またはコピー(既に検査済みであれば)
    CT検査データ(既に検査済みであれば)
    大腸内視鏡またはレントゲン造影検査の結果(既に検査済みであれば)

  結腸癌・直腸癌・潰瘍性大腸炎など
    血液検査結果 
    大腸内視鏡検査結果 できれば写真のコピー 病理結果
    大腸レントゲン造影検査結果またはコピー(既に検査済みであれば)
    食道・胃内視鏡検査またはレントゲン造影検査の結果(既に検査済みであれば)
    CT検査データ(既に検査済みであれば)

  肝癌・膵癌・胆道癌・胆石など
    血液検査結果 
    超音波検査結果とコピー
    CT検査データ(既に検査済みであれば)
    食道・胃・大腸内視鏡検査の結果(既に検査済みであれば)
    食道・胃・大腸のレントゲン造影検査の結果(既に検査済みであれば)

  急性虫垂炎
    血液検査結果 
    超音波検査結果とコピー
    CT検査データ(既に検査済みであれば)
    食道・胃・大腸内視鏡検査の結果(既に検査済みであれば)

入局・研修を希望される先生方へ

 当院では、卒業1年次および2年次の必修研修プログラムで研修する医師を「研修医」と呼び、卒業3年次以降の医師は「後期研修医」と呼びます。

 研修医は医学部卒業後、臨床研修(2年以上)を受けようとする側(研修希望者)と、臨床研修病院の研修プログラムとの間で、お互いの希望を踏まえて、一定の規則(安定マッチングのアルゴリズム)に従ってコンピュータにより組み合わせを決定するものです。
新医師研修医臨床研修制度に基づき平成16年(2004年度)医師国家試験合格者から、このプログラムの適用が開始されました。順天堂浦安病医院として募集されます。

 後期研修は「目標とする専門医・認定医資格等」の取得をサポートするために診療や手術などの実践や教育が行われます。各学会の専門医取得は外科学会認定医を経てからの専門医取得となるので基礎的研修から目標とする専門医・認定医資格をめざすこととなります。また、当院では環境医学研究所を併設しており基礎的研究や大学院生となり博士号の取得も可能です。大学病院であるので、外科系の学会の参加や発表、研究成果の論文作成を積極的に行っています。

 尚、専門医・認定医資格に関する条件については、各指導医および各科学会にお問い合わせください。

  • まず、将来専門とする分野にかかわらず一般外科の基礎的な知識と技術を習得し、医療人として必要な人格、態度を育み、基本的な診療能力を身につけます。これにより外科学会の認定や専門医の取得を図ります。
  • さらに、臨床医としての医療技術、知識を基礎として身につけ、特に各専門分野の診療を実践できる医師を養成するための到達目標を定め、研修を実施します。
  • 各疾患全体を包括した基礎知識、臨床判断能力、問題解決能力を習得します。
  • 当該疾患関連の他専門分野とのチーム医療を経験します。 医学、医療の進歩に合わせた生涯学習を行う方略、方法の基本を習得することを目指します。
順天堂大学医学部付属浦安病院
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