• 交通アクセス
  • 文字サイズ標準

診療科・部門のご紹介

MEDICALCARE

がん治療センター

がん治療センター

がん治療センターは、平成20年5月に設置された中央診療部門です。主に以下の役割を担っています。

がん治療センターよりお知らせ

*「緩和ケア研修会」参加者募集のお知らせ
当院は、がん診療連携拠点病院として、「がん等の診療に携わる医師等に対する緩和ケア研修会の開催指針」に基づき、研修会を開催します。
緩和ケア研修会申込書
*「あおべかサロン」のご案内
患者さんやそのご家族を対象に、年6回開催しています。
患者さんの関心度が高いテーマついて、専門スタッフから情報をご案内するとともに、参加された皆さん同士で気軽にお話しする機会です。お気軽にご参加ください。(お申し込みが必要です)

直近の開催予定のチラシです。
2019年9月2日(月)10:00~15:00  外来棟3階カンファレンスルームにて
『ピア・サポーターズサロンちば』

*「就労と家計の個別相談会」のご案内
治療をしながら仕事を続けるために必要な情報や、医療や介護に関するお金に関するご相談を、社会保険労務士とファイナンシャルプランナーが二人一組となって個別面談形式でお受けしています。
毎月1回開催していますので、ぜひご活用ください。
*「あなたらしさ」を大切に病気と向きあうために(パンフレット)のご紹介
がんと診断された患者さんやご家族を対象に、がん治療センターが製作したパンフレットです。病気に関する情報を集める際のポイントや、当院での取り組み等が掲載されています。
ご希望の方はがん治療センターでお配りしています。
千葉県内のがんに関する情報を提供しているホームページです。
(運営:千葉県地域統括相談支援センター)
  がんに関する最新の正しい情報がわかりやすく紹介されたホームページです。
(運営:国立がん研究センターがん対策情報センター)
がん診療均てん化のための臨床情報データベース構築と活用に関する研究実施のお知らせ

予後調査について

当院は地域がん診療連携拠点病院に指定され、専門的ながん医療の提供、地域におけるがん診療の連携協力体制の整備、がん患者に対する相談支援及び情報提供等の役割を担っております。
がん診療連携拠点病院は「院内がん登録」を行うことが指定の要件とされており、患者さんのがんの診断、治療に関する情報について登録を行っています。登録した情報は、氏名等の個人が特定できる情報を取り除いた形で、がんの統計・分析等に利用されます。
登録後にはその後の健康状態を確認するための追跡調査を定期的に行っています。通院状況や退院時の情報で予後が把握できなかった場合には、国立がん研究センターを通じて市区町村への住民票照会を行います。調査を希望されない場合はその旨をお申し出ください。その場合でも、診療に関しての不利益が生じることは一切ございません。
皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。

担当:診療録管理室 院内がん登録係

組織図・委員会等一覧

がん治療センター

センター長
吉川 征一郎
(准教授)

経歴 1995年 3月 順天堂大学医学部卒業
1995年 4月 順天堂大学順天堂医院 外科 研修医
1997年 5月 順天堂大学順天堂医院 第二外科 専攻生
1998年 5月 順天堂大学浦安病院 外科 助手
2007年 4月 順天堂大学浦安病院 外科 助教
2008年 5月 順天堂大学浦安病院 緩和ケアチーム身体症状担当医
2014年 5月 順天堂大学浦安病院 消化器・一般外科 准教授
      順天堂大学浦安病院 がん治療センター 副センター長
2017年 8月 順天堂大学浦安病院 消化器・一般外科からがん治療センターへ出向
      緩和ケアチーム身体症状担当専従医
2019年 9月 順天堂大学浦安病院 がん治療センター センター長
専門 緩和医療、消化器外科、内視鏡外科
資格 日本外科学会認定医・専門医
日本内視鏡外科学会技術認定医・評議員
日本消化器外科学会専門医・消化器がん外科治療認定医
日本腹部救急医学会腹部救急専門医・腹部救急暫定教育医・評議員
日本臨床外科学会評議員
日本がん治療認定医機構 暫定教育医
日本緩和医療学会専門医
職位 氏名

出身大学・専門分野・その他

 
副センター長
(助教)
難波 由喜子 順天堂大学(2006年卒)
順天堂大学浦安病院 呼吸器内科から出向
【専門】呼吸器内科学、臨床腫瘍学
【資格】日本内科学会総合内科専門医、日本呼吸器学会専門医、日本臨床腫瘍学会がん薬物療法専門医
副センター長
(助教)
髙橋 秀和 順天堂大学(2009年卒)
順天堂大学順天堂医院 腫瘍内科から出向
【専門】臨床腫瘍学
【資格】日本内科学会総合内科専門医、日本臨床腫瘍学会がん薬物療法専門医
名称 内容
がん治療センター運営委員会 がん治療センターの運営に関する検討や、地域がん診療連携拠点病院としての体制維持と質の向上に関する検討 等
薬物療法運営小委員会 安全かつ適正な薬物療法の推進や薬物療法センターの運営に関する検討 等
がんの遺伝子センター運営小委員会 がんの個別化医療に関する適切な情報提供の推進やがんの遺伝子センターの運営に関する検討 等
緩和ケア運営小委員会 がんと診断された時からの緩和ケアの推進や緩和ケアセンターの運営に関する検討 等
がん相談支援センター運営小委員会 がん相談支援センター活用の推進やがん相談支援センターの運営に関する検討 等
キャンサーボード がん治療戦略に難渋している症例に対する、最適で標準な治療を提供するための多職種による意見交換 等

当院のがんに関する診療機能や診療実績、地域連携に関する実績や活動状況のほか、がん患者さんの療養生活の質について把握・評価し、課題認識を院内関係者で共有した上で、組織的な改善策を講じています。
また、千葉県ではがん診療連携協議会やPDCA専門部会等で、県内にある各がん診療連携拠点病院等と情報共有や相互評価を行っています。

3.png

キャンサーボード

 がん治療戦略に難渋している症例等に対して、最適で標準の治療を提供するために、月に1回、多職種でカンファレンスを行っています。
 手術、化学療法、放射線、緩和ケア等の専門分野や診療科の垣根を越えた意見交換を行っています。

 

薬物療法センター

日常生活を送りながら治療が継続できるようお手伝いします

薬物療法センターでは、外来患者さんを対象に抗がん剤の点滴や注射を行っています。
また、関節リウマチ・炎症性腸疾患・乾癬などの外来患者さんを対象とした生物学的製剤の点滴も行っています。
専任の医師・看護師・薬剤師が常駐し、安全に治療を受けていただけるよう努めております。
がん化学療法看護認定看護師をはじめとする看護師が、治療の副作用や心身のつらい症状を伺い、主治医と連携して少しでも治療中の苦痛が和らぐよう援助させていただいております。
ベッド3台、リクライニングチェア11台を備え、ベッドサイドにはテレビをご用意して、長い時間の点滴も快適に過ごしていただけるよう、環境を整備しています。
腫瘍内科医による「薬物療法外来」や、近年注目されている免疫チェックポイント阻害剤の多様な副作用に対応する「irAE外来(免疫関連有害事象 immune-related adverse event:irAE)」を、専門外来として設置しています。
なお、薬物センターでの治療や専門外来は、主治医の指示による予約制となります。

 

治療当日の流れ

4.png

設備紹介

5.png

  • 6.png
    出入口

  • リクライニングシート

がんの遺伝子センター

がんは細胞内の遺伝子に変化が起こることで発症します。患者さんお一人ごとに、がんの遺伝子変化やがんの成り立ちは異なると言われています。近年の治療薬や検査技術の進歩により、がん細胞の遺伝子変化に応じた「がんの個別化医療」が普及しつつあります。また、一度にたくさんの遺伝子を調べる検査法も登場し、一部の患者さんを対象に「がんゲノム医療」が保険適用になりました。
さらに、がん患者さんの中には、ご両親から「がんになりやすい遺伝子」を引き継いでいらっしゃる方もいます。深いかかわりのある「がん」と「遺伝子」について、確実に丁寧な医療を提供するためにがんの遺伝子センターを開設しました。

がんの遺伝子外来(予約制)

がんの遺伝子外来では、主治医と連携しながら、がん遺伝子パネル検査の意義や、検査結果による治療選択の可能性についての助言、その選択までの意思決定のお手伝いをさせていただきます。
また、遺伝性のがんを疑われた患者さんやご家族に対し、主治医と連携をしながら正しい知識と最新の情報を提供、特徴的な多発がんや重複がんの予防、早期発見・早期治療にまつわる問題を整理・理解し、今後の生活に納得のいく方向で向き合えるよう、がんを専門とした医師、看護師、臨床心理士を中心としたサポート体制を整えています。
がんの遺伝子外来を希望される場合は、主治医へご相談ください。ご予約をお取りいたします。

 

緩和ケアセンター

痛みやつらさをひとりで我慢していませんか

緩和ケアとは、痛み・吐き気・だるさなどの症状(身体的な痛み)、気持ちの落ち込みや不安(心理的な痛み)、お仕事やご家族の心配(社会的な痛み)などを和らげるためのケアです。
診断初期から治療と並行して緩和ケアを受けることで、治療中に経験する様々な「痛み」や「つらさ」が緩和され、治療に取り組む力を高めることができます。治療の時期に関わらず、患者さんはもちろん、ご家族の不安や心配などを和らげ、自分らしい生活をおくることができるよう、専門の医療スタッフ(緩和ケアチーム)がお手伝いいたします。

 

緩和ケアチームとは

医師・薬剤師・看護師・栄養士・リハビリテーション職・社会福祉士(ソーシャルワーカー)・心理士など専門の医療スタッフがチームとなって、患者さんやご家族のご相談を伺い、サポートを行います。患者さんとご家族の意思を尊重し、身体的・心理的・社会的な痛みを緩和し、今この時を大切に過ごしていただけるよう支援いたします。

入院中に緩和ケアチームによるサポートを受けたいときは

緩和ケアチームによるサポートを受けたいときは、主治医または緩和ケアセンターへご相談ください。なお、当院の緩和ケアチームは、厚生労働省が定めた要件を満たし、専門性の高いスタッフで構成されています。緩和ケアチームのサポート開始から「緩和ケア診療加算」等が算定されることをご了承ください。(緩和ケアは保険診療です)
なお、当院は緩和ケア病棟の設備はありません。緩和ケア病棟への入院をご希望の場合は、ご希望に添えるようご本人やご家族と相談の上、他の医療機関をご紹介することがあります。

 

外来で緩和ケアチームによるサポートを受けたいときは(緩和ケア外来について)

外来通院でもサポートを受けたいときは、緩和ケア外来(完全予約制)に通院いただくことも可能です。主治医または緩和ケアセンターへご相談ください。ご予約をお取りします。

緩和ケア外来の外来担当医表はこちらをクリック

 

緩和ケア研修会

「がん等の診療に携わる医師等に対する緩和ケア研修会の開催指針」(平成29年12月1日付け健発1201第2号厚生労働省健康局長通知)に基づいて、がん等の診療に携わる全ての医療従事者が基本的な緩和ケアについて正しく理解し、緩和ケアに対する知識や技術、態度を修得することを目的として開催しています。
なお、緩和ケア研修会を修了した当院の医師は、名札に「緩和ケア修了者バッジ」を着用しています。

kanwa_badge

浦安緩和ケア連携カンファレンス

当院は、がん診療連携拠点病院として、緩和ケアに関する地域連携のさらなる強化を図るため、年に3回カンファレンスを開催しています。
当院の緩和ケアチームが携わった患者さんが退院や外泊をされる際、連携先であった医療機関や居宅介護支援事業所等が一堂に会し、情報共有や相互評価を行っています。

kanwacare02.PNG

がん相談支援センター

悩みや不安をひとりで抱えていませんか

がん相談支援センターは、全国の「がん診療連携拠点病院」に設置されている、がんに関するご相談の窓口です。
治療や療養生活全般、地域の医療機関情報など、当院の患者さんやご家族をはじめ、かかりつけの病院や住まいの地域にかかわらず、どなたでも無料で相談することができます。がん専門相談員が面談または電話でお伺いいたします。ご相談の内容によっては、専門スタッフと連携いたします。
なお、がん専門相談員は、国が指定した研修を修了し、名札に以下のバッジを着用しています。

9.png

ご相談の例

10.png

相談をしたいときは

面談または電話でお伺いします。
面談での相談を希望される方は、以下の直通電話へご連絡の上、日時を予約してからお越しになることをお勧めします。(即時の対応が難しい場合があります。)
電話での相談を希望される方は、以下の直通電話へご連絡ください。

方法 面談 または 電話
利用できる方 当院の患者さんやご家族はもちろん、かかりつけの病院や住まいの地域にかかわらず、どなたでも利用できます。
直通電話 047-382-1341
(順天堂浦安病院 がん相談支援センター)
受付時間 月~金曜日 9:00~16:30
土曜日   9:00~12:30
相談お休み 病院休診日
日祝日・第2土曜日・年末年始・創立記念日(5月15日)
費用 無料

*あなたの担当医に代わって治療について判断するところではありません。
*あなたがお話した内容を、あなたの承諾なく、他へ伝えることはいたしません。

 

あおべかサロン

がんの患者さんやそのご家族を対象に、つどいの場「あおべかサロン」を年6回開催しています。患者さんの関心度が高いテーマついて、専門スタッフから情報をお伝えするとともに、参加された皆さん同士で気軽にお話しする機会です。詳細は随時ホームページや院内の掲示等でお知らせいたします。ぜひお気軽にご参加ください。
*年間予定のチラシ(PDF) 
*直近の開催予定のチラシ(PDF)

<ピア・サポーターズサロンちば>
千葉県の養成研修を修了した千葉県がんピア・サポーターが、患者さんやそのご家族のがんについての思いや不安、治療や現在抱えている悩みなどを聴いたり、ピア・サポーター自身の体験をお話ししたりする場です。このサロンは、千葉県地域統括相談支援センターと共催で行っています。*直近の開催予定のチラシ(PDF)

 

gan02.png

就労と家計の個別相談会

がんと診断されて、多くの方が「会社を辞めなくてはいけないのか」、「病名を伝えないと休暇はもらえないのか」など、仕事についての心配をされます。また、治療がある程度ひと段落した後も、職場復帰や経済的な問題などについて悩む方も少なくありません。
治療をしながら仕事を続けるために必要な情報や、医療や介護に関するお金に関するご相談を、社会保険労務士とファイナンシャルプランナーが二人一組となって個別面談形式でお受けしています。日程の詳細などはホームページや院内の掲示等でお知らせいたします。ぜひご利用ください。

*年間予定のチラシ(クリックするとPDFが開きます)

「就労と家計の個別相談会」が、第1回がん医療と職場の架け橋大賞審査会で「C2C(Clinic & Company)部門賞」を受賞いたしました。
平成28年11月23日(水・祝)、BCC(がんと就労研究グループ)主催により、がん治療と就労の両立を支援している企業や医療機関などが審査され、医療機関や職場とは違う中立的な立場の相談員とともに、多業種で患者さんをサポートする独創性の高い試みと評価されました。
がん患者さんやご家族が安心して療養生活を送ることができるよう、今後も継続して取り組んでいきたいと思います。

tuika01.PNG

情報コーナー

がん治療センターの待合室には、がんに関する専門書や雑誌をご用意しており、貸し出しも行っています。ウィッグや下着などのパンフレットは差し上げることも可能です。また、インターネットが閲覧できるパソコンを設置し、がんに関する情報を探すことができます。医師から聞いた説明をより深く理解するために、ぜひお役立て下さい。

あおべかサロン、就労と家計の個別相談会、情報コーナーに関するお問い合わせ

がん相談支援センター 047-382-1341
受付時間
月~金曜日 9:00~16:30
土曜日   9:00~12:30

セカンドオピニオン外来

セカンドオピニオン外来とは

がん治療センター セカンドオピニオン外来では、他の医療機関に入院または通院されている患者さまを対象に、当院の専門医ががんについての診断内容や治療法などに関して助言をおこないます。今後の治療に関し、患者さまが納得して、開かれた良い医療を受けられるための参考にしていただくことを目的とする外来です。
なお、セカンドオピニオン外来は完全予約制です。ご希望の方は、事前にお申し込みが必要となります。がん以外の病気についてセカンドオピニオンを希望される場合は、地域医療連携室へお問い合わせください。

 

セカンドオピニオン外来の対象となる方

患者さまご本人の相談を原則とします。
やむを得ぬ事情により患者さまご本人が来院できない場合は、ご家族も対象とします。その場合は、同意書と続柄を確認できる書類(住民票や戸籍謄本など)が必要です。

 

セカンドオピニオン外来の担当医

お申し込みの内容について、がん治療センター センター長(医師)が判断し、相談の可否と相談を担当する医師を決定いたします。
*お申し込み後に内容によってはお断りする場合もございますのでご了承ください。

 

セカンドオピニオン外来の対象とならないもの

当院での検査や治療をご希望の場合はセカンドオピニオン外来の対象とはなりませんので、一般外来を受診してください。
また、下記の目的でのお申込みはお受けできません。

  1. 主治医に対する不満や訴訟等を目的とする場合。(医療ミスがあったかどうかを調べる、過去に行われた治療が正しかったかの確認等)
  2. 既に終了した治療に対する診断について。
  3. メンタルクリニックに関連すること。

 

セカンドオピニオン外来の日時

担当医師と相談の上、外来日時を決定し、ご連絡いたします。
*ご連絡まで数日かかる場合もございますので、ご了承ください。

 

相談時間と料金について

相談時間は原則30分、料金は22,000円です。
*全額自費(消費税込)となります。(健康保険は適用されません)
*料金は、相談が終了した後に会計窓口でお支払い頂きます。
*お問い合わせやご予約には料金はかかりません。

 

セカンドオピニオン外来にご用意いただくもの

  1. セカンドオピニオン外来申込書
    *印刷してご利用ください。または郵送でお送りいたしますのでご連絡ください。
    セカンドオピニオン外来申込書(様式)はこちら
  2. 診療情報提供書
  3. 検査資料(画像データ、血液検査データ、検査所見など)
    *主治医に「順天堂大学浦安病院でセカンドオピニオンを受けたい」旨お話いただき、ご用意ください。
     これらがない場合には、一般的なお話しかできず、有効なセカンドオピニオンとなりません。
     [ご家族だけでの相談の場合]
  4. 同意書
    *印刷してご利用ください。または郵送でお送りいたしますのでご連絡ください。
    セカンドオピニオン外来相談同意書(様式)はこちら
  5. 続柄を確認できる書類(住民票や戸籍謄本など)

 

申し込み方法

「セカンドオピニオン外来のご案内」の内容をお読みいただきご了承のうえ、お電話にてご相談ください。
お申し込みを希望される場合は、【セカンドオピニオン外来申込書】の内容をお読みいただき、必要事項を記載、署名、捺印のうえ、診療情報提供書、検査資料と一緒にがん治療センター事務局へお送りください。

 

その他

 申し込みをキャンセルする場合はお早めにご連絡ください。

 外来日の変更は、お受け致しませんのでご了承ください。

 相談中の録音・録画はご遠慮願います。

 

申込書送付先・お問合せ先

 順天堂大学医学部附属浦安病院 がん治療センター 事務局
 住所:〒279-0021 千葉県浦安市富岡2丁目1番1号
 TEL:047-382-1341 
 受付時間 : 月曜から金曜 10時~16時

 

お申し込みの流れ